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トルコAAR:ケマルの野望

■人物解説
ケマル・アタトゥルク
 初代トルコ大統領。神に最も近い男。現在でもトルコではアラーより人気がある。酒の飲みすぎで死亡。

メフメト・イノニュ
 政府高官。苦労人。

■1936年1月-----------------------

やるからにはオスマン帝国復興だな。

無茶です大統領。ウチにはIC20しかありません。

うむ。

そして我が国はソ連、ブルガリア、ギリシア、フランス領シリア、イラク、ペルシアと国境を接しています

うむ。

そして我が国はソ連、ブルガリア、ギリシア、フランス領シリア、イラク、ペルシアと不可侵条約を結んでいます

酒持って来い。まぁ外征だな。

マジデスカ

スペインで内戦の予感だ。歩兵師団の装備更新と輸送艦隊を整備するように。それとドイツと同盟してみようか…成功率20%

一発成功とはなんと強運な。技術援助と物資援助に期待できそうですな。

■1936年9月-----------------------

スペインにて共和派と国粋派が内戦を起こしました。

共和派が優勢のようだな。

そうですな。

では掻っ攫う。共和派に宣戦布告だ!




大統領。ドイツも同時に参戦したのはいいのですが…。スペイン国粋派まで枢軸入りしましたぞ。

酒持って来い…。まあいい。フランコと分割統治といこう。進撃進撃。

■1936年12月-----------------------

共和派はほぼ壊滅しました。好戦性が33にまで跳ね上がりましたが…

スペインに傀儡政権作ろうと思ったんだがな…。とりあえず占領政策しようか。これ大戦始まったらきついな…。まあ酒飲んでから考えるか…




肝臓崩壊まで後800日(推測
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Comments

不必要な占領地は、フランコに委ねるべきである。

by独軍参謀S

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