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V:tRセッション「Strange Bedfellow」第2回

1:グール子は俺の嫁。
2:しかしはやりグール子は難しい。いや、自分自身の件の台詞や決断は打てるんだけども、他の血族同士の重要なお話の場面で出しゃばるのもなんだか。
3:情報収集が毎回えろいのは仕様です。これをやりたいが為のキャラと言う感じも…。
4:秘書っぽいこともできるように記憶力上昇が欲しいわあ。 V:tRセッション「Strange Bedfellow」第2回
Professor is now called Frofessor
Frofessor が MADCAP にオペレーター権限を与えました。
Frofessor が veiros にオペレーター権限を与えました。
Frofessor が [dice] にオペレーター権限を与えました。
Frofessor はサーバーから切断しました。メッセージ : Ping timeout
Professor がチャンネルに入室しました
Kirchen がチャンネルに入室しました
20:27 Professor: こんばんはー
20:27 veiros: こんばんはー
20:27 Kirchen: ただいまー
20:27 Professor: ドライブはいかがでした?(笑)
20:27 MADCAP: おかえりなさいませ
20:27 Kirchen: とっても快適でしたー
20:27 Kirchen: これだったら
20:27 Kirchen: 東京まで車で帰ってもいいなーなんて
20:28 Kirchen: 思っちゃいました。
20:28 Professor: ほほう
20:28 Kirchen: ただ声ちっちゃいから、音楽ならしてると聞こえない・・・。
20:29 MADCAP: そこは大音量で
20:29 Kirchen: PSP単体だとMAXでもきついです
20:29 MADCAP: アンプにつなぐ(w
20:30 Kirchen: いろいろむずかしいのですよ
20:31 MADCAP: うひ
20:31 MADCAP: 皆さん揃いましたね
20:32 veiros: ですねー
20:32 Professor: Kirchenさん、序盤はソフィアとシャーロットが分離行動することになるますが
20:32 Professor: ソフィアのロールプレイ担当されます?
20:32 Kirchen: ほほぃ
20:32 Professor: じゃあお願いします
20:35 Professor: 30分前ですが、みなさん準備よろしければ始めましょうか。余裕をもって。
20:35 veiros: okですー
20:35 MADCAP: お願いいたします
20:36 Kirchen: はぃ
20:36 Professor: では
veiros is now called Mituna
Professor is now called Prof_St
Prof_St is now called Prof_ST
20:36 Prof_ST: -----
20:36 Mituna: 回線切れません様に...
MADCAP is now called Don_Freed
Kirchen is now called Lotte
20:37 Prof_ST: 前回はホテル・アストゥリアスで、全員がサークル・オブ・ザ・クローンの信者と思われる連中につけ狙われているらしきことを確認しあいましたね
20:38 Lotte: y
20:38 Don_Freed: i-
20:38 Mituna: y
20:38 Prof_ST: 血族組はそのうち名前が分かっている「ナターシャ」というクサリガマ使いの女を捜しに旧ストーリーヴィルへ向かうことに
20:38 Don_Freed: うい
20:39 Prof_ST: グール組は「オグン」の名前が意味するところを調べに動く、ということで終わったと思います
20:39 Don_Freed: はいな
20:39 Mituna: はい
20:39 Prof_ST: 血族組は今夜のうちにストーリーヴィルに向かうことになりますが
20:40 Prof_ST: グール組のほうは、今夜のうちにやりたい行動がありますか?
20:41 Prof_ST: なければ一端解散ということで、アッシュのRetainerに送らせますけど。
20:41 Mituna: 素直に寝ましょう。疲れているし。
20:41 Lotte: ネットでオグンしらべる・・・くらいかなー
20:41 Prof_ST: 分かりました。ではそれぞれの家に引き上げるということで\\r
20:41 Mituna: 車で送ってくれるならお願いします
20:42 Don_Freed: つうか、ホテルに滞在した方が安全上良くないすかね
20:42 Lotte: いいでしょうね
20:43 Prof_ST: かまわないよ。ここには客が利用できるパソコンの貸し出しはないけれど、いい?
20:43 Lotte: ・・・サービスわるいのね・・・
20:43 Lotte: まぁ明日でもいいし
20:44 Prof_ST: んじゃあ
20:45 Prof_ST: アッシュがフロントに電話して全員の部屋をとりますよ。
20:46 Prof_ST: ロッテとソフィアはダブル? ツイン?(笑)
20:46 Lotte: ・・・ツインw
20:47 Prof_ST: ミトゥナは外泊になるけど、御主人様への連絡はする? 外出中だろうけど。
20:48 Mituna: それは無論。メールしておきましょう。
20:48 Mituna: なんか御主人様が余計な恩義をしょわないか心配しつつ
20:49 Mituna: とりあえず覚悟決めてお世話になりますよー
20:49 Mituna: 「いかようにもご用命ください」
20:49 Prof_ST: 「手紙を出してきてもらいたいので、明日の朝には一度戻るように」とそっけない返事が。
20:49 Mituna: 了解です
20:50 Prof_ST: アッシュ「君はアブドゥルのグールなんだぜ。忘れちゃいけないよ」<ご用命>ミトゥナ
20:50 Mituna: 「心得ております」
20:51 Don_Freed: ドン「えらく甘い『ご主人様』だな」
20:51 Don_Freed: 揶揄するように
20:52 Mituna: 「そうでしょうか? …そうかもしれません」
20:52 Lotte: 「人それぞれよ。」ぼそっと
20:53 Prof_ST: アッシュ「アブドゥルハミドに会ったらそう言ってやれよ」>ドン
20:53 Prof_ST: さて、ドンとロッテとアッシュはタクシーで旧ストーリーヴィルへ。
20:54 Don_Freed: はいな
20:54 Lotte: あ、そだ
20:54 Prof_ST: なんでしょう
20:54 Lotte: んー
20:55 Lotte: まぁいいです
20:55 Lotte: いきましょう
20:56 Prof_ST: ホテルの入口で、えらく痩せて顔色の悪い運転手がタクシーのドアを開けて待っている。
20:56 Lotte: ・・・もーたるよね・・・?(゜ー゜
20:57 Prof_ST: ロッテとドンは背筋をぞくりとする感覚が駆け上るのを感じる。自分と同格の〈獣〉の存在を、内なる〈獣〉が嗅ぎつけた…
KirchenTz がチャンネルに入室しました
20:57 Lotte: !
20:57 Don_Freed: なんと
20:58 Prof_ST: 運転手(帽子を軽く持ち上げて)「どうも、お仲間だね。いや失礼、こんばんはお客様」
20:58 Lotte: いぶかしむようにねめつけようw
20:59 Don_Freed: ドン「へえ、血族専門かい?」>運転手
21:00 Prof_ST: 運転手「しっ」ドアマンを気にするようにちらっと見て、「まあとにかく、お乗りください。お急ぎと承りましたんで」>ドン
21:00 Don_Freed: とっとと乗りましょう
21:01 Mituna: (遠くから見送りつつお辞儀w)
21:01 Prof_ST: アッシュはさして頓着しない様子で乗り込む。
21:01 Lotte: タクシーを呼んだアッシュ君の顔をちらっとみる
21:01 Lotte: ふむ・・・
21:01 Lotte: まぁそれじゃ従おう
21:02 Prof_ST: ラフな言葉遣いのわりには丁寧な運転で
21:03 Prof_ST: 運転手「旧ストーリーヴィルでしたっけ? 狩りならもっと良いトコありますぜ」
21:03 Prof_ST: アッシュ「野暮用さ。『幸運の家』までやってくれ」
21:04 Don_Freed: ドン「幸運の家?なんだそりゃ」>アッシュ
21:04 Prof_ST: 運転手「うへへ、ありゃあ、坊ちゃんにはちょいと早いんじゃ…」
21:05 Don_Freed: ドン「そういうことかよ!」
21:05 Lotte: 「(娼館かしらね・・・)」
21:05 Lotte: 「知り合い?」>アッシュ君に小声で
21:05 Prof_ST: アッシュは憮然として「古い知り合いがいるんだよ」と答える
21:06 Prof_ST: アッシュ(小声で)「運転手のほうは、知らない。でも今日二度も仕掛けてくるほどバカじゃないだろ、連中もさすがに」
21:06 Prof_ST: >ロッテ
21:07 Don_Freed: ドン「その仕事は長いのかい?」>運転手
21:08 Prof_ST: 運転手「幸運の家はあの界隈に残ってるうちじゃ良心的なトコでさ。あたしも息をしていた頃は何度かお世話になりましたよ」>ドン
21:08 Lotte: 「そう願いたいわね・・・」
21:09 Prof_ST: ドン「まあね。息をしてた頃から宅配便の仕事でニューオリンズ中走り回ってたんで。昼間の仕事ができなくなったんで、深夜タクシーに鞍替えでさ。まあかれこれ10年にはなりますかね」>ドン
21:09 Prof_ST: ドンじゃねえ
21:09 Prof_ST: 運転手「 だよ
21:10 Lotte: 「(結構食事には便利なのかも・・・?)」
21:10 Don_Freed: ドン「客を獲物にしてるわけじゃなさそうだな……」
21:10 Prof_ST: 運転手「いやあ、なかなか、人間を拾うにも具合がいいんで、やめられませんやね」
21:12 Don_Freed: ドン(笑いながら)「けっ、言ってろ。ヘマすんじゃねえぞ」
21:12 Prof_ST: 運転手(肩をすくめて)「ノーリンズはあたしの庭ですよ。そら、着きました」
21:13 Lotte: 到着地を観察しよ。
21:13 Don_Freed: どんな雰囲気ですか
21:13 Prof_ST: 元は瀟洒な家だったと思われる建物だ。House of Lucky というけばけばしいネオンは途中が途切れて
21:14 Prof_ST: Horce of Lucy のrが上下ひっくり返ったような具合になっている。
21:14 Prof_ST: 運転手「この辺は流しもあんまり通りませんよ。なんならお待ちしやしょうか?」
21:15 Prof_ST: アッシュ「そうだね。頼めるかい。30分ぐらいで終わると思う」(料金を払いながら)
21:16 Prof_ST: ちなみに、君たちが降りしなに
21:16 Prof_ST: 運ちゃんのネームプレートを見ると
21:16 Prof_ST: 「ジャック・マキャンドルズ」と書いてある
21:17 Lotte: そいやわすれてたな
21:17 Prof_ST: プレートに貼ってある写真は本人よりかなり血色がいい(笑)
21:17 Don_Freed: 覚えておこう
21:18 Lotte: 「で、ここに?」>アッシュ
21:19 Don_Freed: 「誰がいるんだ?」>アッシュ
21:20 Prof_ST: 「うん。古い知り合いの御婦人がいてね。ストーリーヴィルの通りにはいつも目を光らせているから」アッシュはしばらくネオンサインを見あげた後で言う。「ああ、先に言っておくけど、体型の話は中では禁句だからね」
21:20 Prof_ST: そしてすたすたと中に。
21:20 Lotte: 一応想像しておこう
21:20 Don_Freed: ついていこう
21:21 Prof_ST: 中はものすごいピンクの壁紙で
21:21 Lotte: 一番後ろから
21:21 Lotte: 営業中よね?
21:21 Prof_ST: 煙草とアルコールとその他推してしるべしな臭いがしみついた澱んだ空気
21:22 Prof_ST: カウンターで太った男が分厚いファイルを前に暇そうにしている。<営業中
21:22 Don_Freed: 「よう、商売熱心じゃねぇか」
21:22 Prof_ST: 男は少年と男と女、という組み合わせの君たちをみてちらっと眉を上げる。
21:23 Don_Freed: 彼も血族かな?
21:23 Lotte: 「(やっぱり点いてきて失敗だったかな・・・?)」
21:23 Prof_ST: 太った男「…らっしゃい。ラブホテルなら3軒左で」
21:23 Prof_ST: 特に内なる〈獣〉は騒がないね
21:23 Lotte: ぴぴくぅ
21:24 Prof_ST: アッシュ「あんた、新人か。ママに会いたいんだが、いる?」
21:25 Prof_ST: 太った男「…ママにあいたけりゃ、てめえん家に帰んな」
21:25 Don_Freed: 胸倉を付かんで「いいからさっさと呼びやがれ」
21:26 Prof_ST: おおう。
21:26 Don_Freed: Intimidationと……
21:27 Prof_ST: 振る? もうナシでいいかと思ったんだけど。じゃあ1成功確定でどうぞ。
21:27 Prof_ST: Str+Intimidationで。
21:27 Don_Freed: STRなんだ(w
21:27 Don_Freed: 7d10
21:27 [dice]: Don_Freed: 46(7D10: 8 2 10 6 10 6 4) = 46
21:27 Prof_ST: 胸ぐら掴んでるし(笑)
21:28 Don_Freed: 2d10
21:28 [dice]: Don_Freed: 3(2D10: 2 1) = 3
21:28 Don_Freed: 3成功
21:29 Prof_ST: じゃあ男の赤ら顔がおもしろいように白くなっていく。彼はじたばたしながら精一杯手を伸ばして、指先で古くさいベルをチンチンチン、と鳴らした
21:29 Prof_ST: どすどすどすと足音がして
21:30 Prof_ST: 奥の廊下からちょうど廊下の幅とおなじ横幅の年配の女性が現れる(笑)
21:30 Don_Freed: よくと折れるな
21:30 Don_Freed: 通れるな
21:30 Don_Freed: (w
21:31 Don_Freed: さっきアッシュに釘刺されたから、口に出しては言わない
21:31 Prof_ST: アッシュ「久しぶり、ママ。相変わらずスリムだね」
21:31 Don_Freed: 下を向き、口を押さえ、肩を震わせる
21:31 Lotte: 「(えええええーーっ)」
21:32 Prof_ST: ロッテとドンは、さっきの運転手より強く〈獣〉が騒ぐのを感じるかな。
21:32 Lotte: とココロの中で叫ぶ
21:33 Prof_ST: ママ「んーま。アッシュ、お見限りじゃないの最近」ボンレスハムのような太い腕でアッシュを抱き上げて頬ずりすりすり
21:34 Prof_ST: ママ「それで?」ちらっと二人に目をやって「今日はお友達と? お相手は男の子でいいのかしら?」
21:34 Lotte: 「シャーロット・アシュレイです。」自己紹介します
21:35 Lotte: だれの「お相手」だろうw
21:36 Prof_ST: ママ「あらまあ、アッシュもカワイイお友達を作ったのねえ。あたしはミセス・フォーチュンよ。みんなママって言うけどね。そちらのハンサムな旦那、そろそろうちの受付係を解放してやってくれないかしらね?」
21:37 Don_Freed: 手を離そう
21:37 Lotte: 「ミセスフォーチュン」に聞き覚えはないかな?
21:37 Prof_ST: Politics何ドットでしたっけ?>ロッテ
21:37 Lotte: 1・・・
21:38 Prof_ST: オーケイ、じゃあ名前を聞いたことぐらいはある。
21:38 Lotte: お
21:38 Prof_ST: カルチアンで、娼館をなわばりにしているという話だけど
21:38 Don_Freed: 「ちっと客への礼儀がなっちゃねぇな」>フォーチュン
21:38 Lotte: かるちあん・・・
21:38 Prof_ST: ここで商売しているというのは初めて知った。
21:40 Prof_ST: ママ「また失礼な口を利いたのかしら? ごめんなさいねえ。新人なのよ、勘弁してやって」
21:40 Prof_ST: >ドン
21:40 Prof_ST: アッシュは苦労しいしいママのベアハッグならぬ抱擁から身をもぎ離すと
21:40 Lotte: 「ミセス・フォーチュン、実は折り入って伺いたいことがあって参りました・・・。」
21:41 Prof_ST: ママ「アッシュのお友達なら、とにかく聞かないわけにはいかないわね。みなさん奥にお入りになって」>all
21:42 Don_Freed: 了解
21:42 Lotte: 促されるままに
21:42 Prof_ST: 耳を澄ませば壁越しにほにゃららの声が聞こえてきそうな廊下を通って、応接間とおぼしき場所に通される。
21:43 Prof_ST: 壁には水着女性のポスターとかエロビデオの発売日リストとかがいっぱい(笑)
21:43 Lotte: ほにゃららってなんだろー?w
21:43 Prof_ST: こういう歌を聴いたことありませんか
21:44 Prof_ST: 静かな湖畔の森の影から
21:44 Prof_ST: 男と女の声がするー♪って
21:44 Don_Freed: うひゃひゃ
21:44 Lotte: ・・・ありません・・・。
21:44 Prof_ST: 閑話休題
21:45 Prof_ST: ママ「さて、あたしに聞きたいことがあるとかおっしゃったわね?」
21:46 Don_Freed: 「ナターシャって名に聞き覚えはあるかい?おかみさん」
21:47 Prof_ST: ママ「……あんたたち、なんでそのナターシャを探してるんだい?」
21:47 Don_Freed: 黙ってアッシュの目を指差す
21:48 Don_Freed: 「今んとこは、詳しくいえねぇがな」
21:49 Prof_ST: アッシュ「ゆうべ、鎖鎌を使う血族にやられた。そういう武器を使う奴はあまり多くはない」
21:50 Prof_ST: ママの表情が凍りつく。
21:50 Don_Freed: 「この界隈じゃちったぁ知られてるみたいだな」
21:51 Prof_ST: ママ「……知っているよ。なにかい、じゃあその目のお礼参りというわけかい」
21:52 Don_Freed: 「いやいや、わだかまりをスッキリさせてたいと思ってね」
21:53 Prof_ST: ママ「……アッシュに乱暴をはたらいたのかい。あの娘は……」
21:54 Prof_ST: アッシュ「昨日まで会ったこともなかったんだ。こんなことをされる心当たりもないんだけどね」
21:54 Don_Freed: 「後は……この辺を根城にしてるスナイパーだな、知ってるかい?」
21:55 Lotte: 「ご存知なんですね。。。(それも思ったより近しい間柄?)」
21:56 Prof_ST: ママは頷く。「ストーリーヴィルに立ってる女で、あたしが知らない子はいないさね。でも一つだけ約束しておくれでないかい」
21:56 Don_Freed: 「なんだい?」
21:57 Lotte: 「・・・? どのような・・・?」
21:58 Prof_ST: ママ「あんたたちが公子のHoundというなら仕方ないが、個人的に探しているというのなら、どうかなるべく穏便にすましちゃくれないかね」
21:58 Prof_ST: ママはほんの少し肩を落とす。こころなし巨体を縮めるように
21:58 Lotte: こまったようにアッシュとドンの顔をみよう。
21:58 Prof_ST: ママ「ナターシャはあたしの〈子〉なんだよ」
21:58 Lotte: あらん・・・
21:58 Don_Freed: ええーっ!
22:00 Lotte: 「継子・・・?」
22:00 Prof_ST: ママ「いや。Childe, 血族としての子さ」
22:00 Don_Freed: 「おっと、そりゃあ……。とにかくだ、今回は公子とは無関係だ、話をデカくする気もないぜ」
22:00 Prof_ST: ママ「何年か前に巣だっていった。なにやら「おかると」が好きな子でね。カルチアンは潤いがなくてつまらないと言って、あとはとんと音沙汰がない」
22:02 Lotte: 「ええ、私達は必ずしも事を荒立てたいというわけではないのです。」
22:02 Don_Freed: 「続きがあるんだろ?『音沙汰が無い』つっても、視界から外れたわけじゃないんだろ?」
22:04 Prof_ST: ママ「血の気の多い子だった。いつかは余計な相手に喧嘩を売るのではないかと思っていたけれど」
22:05 Prof_ST: ママ「最後に聞いた話では、ブルーベルベットという店でよく狩りをしているということだった」
22:06 Prof_ST: 彼女が説明してくれた店の場所は、ここからそう離れてはいないようだ。
22:06 Lotte: あら、あっさり教えてくれた。
22:07 Prof_ST: ママ「2人の血族と同胞を組んだと聞いている。名前はあたしも知らないけどね
22:07 Prof_ST: 」
22:07 Lotte: 「ありがとうございます。」
22:07 Don_Freed: 「3人か……」
22:08 Prof_ST: ママ「じきに
22:08 Prof_ST: ママ「じきにお客があるんだ。他に用事があるならまたの晩にしておくれ」
22:09 Lotte: 「・・・お忙しいところ失礼しました。」
22:09 Don_Freed: 「ありがとよ、じゃあな」
22:09 Lotte: 「「こちらもなるべく穏便にとは思ってますが、彼女のほうは同じようには考えていただけないかもしれませんので・・・」
22:09 Prof_ST: ママ「おたがい、Traditionsのことは心得ていると期待しているよ」
22:09 Prof_ST: ママに押し出されるように店の外へ(笑)
22:10 Prof_ST: 店の外ではさっきのジャックとかいう運転手が律儀にタクシーを止めて待っている。
22:11 Don_Freed: 「今日中にケリ付けるかい?」>ロッテ・アッシュ
22:11 Prof_ST: アッシュ「嘘を言っている口ぶりではなかったけれど、いちおう裏をとっておいたほうがいいだろうね」頷く
22:12 Lotte: 「早いほうがいいわね。」:
22:12 Prof_ST: ちょっと日が前後しますがveirosさんを待たしているので
22:12 Prof_ST: ここで一端グール組にスイッチしてもいいですか?
22:12 Don_Freed: もちろん
22:12 Mituna: もにゅ?
22:12 Lotte: k
22:12 Prof_ST: veirosさん、すみませんお待たせです。
22:12 Mituna: はいな
Lotte is now called Sophia
22:13 Mituna: 新しい朝が着ましたか
22:13 Mituna: 希望の朝だ
22:14 Prof_ST: ミトゥナが朝にいったんアブドゥル骨董店に戻ると、封をした手紙が何通かと伝言メモが置いてあります。
22:14 Mituna: メモを見ます
22:14 Mituna: なんだろう
KirchenTz はサーバーから切断しました。メッセージ : Ping timeout
22:16 Prof_ST: 「おかえり、プリンセス。少々急ぎの使いを頼みたい。置いてある手紙をそれぞれ宛先の所まで直接届けてほしい。昨日は物騒な目にあったようだからタクシーを使いなさい。それから、手紙はかならず家人に渡すこと。誰かが在宅しているはずだ」
22:16 Mituna: 手紙は何通?
22:16 Prof_ST: 3通です。どれも知らない人の名前です。
22:17 Mituna: 宛名に覚えはありますか
22:17 Mituna: 知らないok
22:17 Prof_ST: 1人はミス・オパール
22:18 Mituna: 急ぎというのなら早速準備
22:18 Prof_ST: もう1人はジョッシュ・ヴェンドレディ
22:18 Prof_ST: もう1人はミス・フォーチュン
22:19 Mituna: はいな
22:19 Prof_ST: どれも市内なのでタクシーを使えばすぐですが
22:19 Mituna: では http://jigizagi.s57.xrea.com/gallery.php?genre=toho&num=126 こんなのに着替えつつ
22:19 Sophia: ミス・・・
22:19 Don_Freed: ミス・オパールとな
22:20 Prof_ST: うむす。
22:20 Mituna: ソフィアたんにメールで 先に図書館いっててください と打ちつつ
22:20 Prof_ST: 御主人様はランケアなんだけどねぇ。
22:20 Mituna: タクシー呼びましょう
22:21 Prof_ST: まあ小一時間もかかりませんが
22:21 Prof_ST: ジョッシュ・ヴェンドレディの家に手紙を届けた時に
22:21 Mituna: はい
22:21 Prof_ST: 軒先にハーブを束ねたものが吊ってあるのを見た。
22:22 Mituna: ハーブ...
22:22 Mituna: 乏しいランケアの知識で何か解りますか
22:22 Prof_ST: 願掛け沼の一件で家捜しに入った時に見たのとよく似ている。ただしこちらのほうが綺麗にこしらえてある。
22:23 Mituna: (……)
22:23 Sophia: (゜ー゜
22:23 Mituna: 届けたら足早に立ち去ろうかな
22:24 Prof_ST: まああとは何事もなく配達終わりますよ
22:24 Prof_ST: 別に誰かが追いかけてきたりもしないし(笑)
22:24 Mituna: 気になるから場所は覚えておこう
22:24 Prof_ST: 後はソフィアと合流でいいかな?
22:24 Mituna: はいな
22:25 Mituna: 「申し訳ありません。遅くなりました」と
22:26 Prof_ST: 二人は市立図書館にいます。
22:26 Sophia: えーとそれじゃ
22:26 Sophia: オグルを探すンだっけ。
22:26 Prof_ST: オグンですね
22:26 Mituna: そうですね
22:26 Sophia: オグンでした
22:27 Prof_ST: 判定でかた付けましょうか。どういう風に調べるか言ってくださいな
22:27 Mituna: 時間は午前中でしょうけど、図書館の人入りはどのくらい?
22:27 Mituna: ok
22:27 Sophia: と、民俗伝承あたりの書棚かな
22:27 Prof_ST: 平日なので比較的閑散としています。
22:28 Mituna: 暇そうな司書の人に“お願い”したいかなあ
22:28 Don_Freed: 女性だったら効果ないな(w
22:28 Prof_ST: 相談コーナーのカウンターに座っている人が暇そうにしています。
22:28 Mituna: 当然男性を標的にしますよw
22:29 Prof_ST: ではソフィアは〈知性〉か〈機知〉+〈調査〉+1で判定をどうぞ(笑)
22:30 Prof_ST: ミトゥナは、えー、男性司書に話しかけるのでいいのかな?
22:30 Mituna: はい
22:30 Prof_ST: そんなら〈魅力〉+〈社交〉か〈説得〉
22:30 Prof_ST: 容姿の修正足していいです
22:30 Mituna: 畏敬→説得でいいですか
22:31 Sophia: 7d10
22:31 [dice]: Sophia: 42(7D10: 9 2 6 1 7 7 10) = 42
22:31 Sophia: 1d10
22:31 [dice]: Sophia: 10(1D10: 10) = 10
22:31 Sophia: 1d10
22:31 [dice]: Sophia: 8(1D10: 8) = 8
22:31 Sophia: 3成功ですの
22:32 Prof_ST: ははあ。いいですよ
22:32 Prof_ST: >ミトゥナ
22:32 Mituna: 畏敬判定
22:32 Mituna: 好みなら11d
22:32 Mituna: 11d10
22:32 [dice]: Mituna: 58(11D10: 3 6 6 7 9 3 3 6 4 5 6) = 58
22:32 Mituna: 1成功
22:33 Mituna: 説得判定
22:33 Mituna: 3+3+1
22:33 Prof_ST: ソフィアはブードゥー教の神々について書かれている本を何冊かすぐに見つけた。オグンというのはブードゥー教の神々であるロアの中でも戦いを司る好戦的な霊らしい。
22:33 Mituna: Willpower 使って+3
22:34 Mituna: 10d10
22:34 [dice]: Mituna: 57(10D10: 9 6 5 2 7 4 5 5 9 5) = 57
22:34 Mituna: 2成功ー
22:35 Prof_ST: なるほど。じゃあ男性司書はミトゥナをガン見しながらもコンピュータで目録を調べてくれる
22:36 Prof_ST: 司書「ああ…ちょうど昨日帰ってきた本がありますよ。これも参考になるかと」
22:36 Mituna: 「有り難うございます♪」と書名確認
22:37 Prof_ST: 「蛇とペイガニズム――ロアと憑霊現象について」
22:37 Prof_ST: なんか小難しそう
22:37 Mituna: (……)
22:38 Prof_ST: 前の人が挟んだまま忘れて返したのか
22:38 Prof_ST: しおりが途中に挟まっている。
22:38 Mituna: 「なんだろう?」
22:39 Prof_ST: 開くと学術的な英語がずらずら並んでいますが
22:39 Prof_ST: そのしおりが実はどこかの店のショップカードということがわかる。
22:39 Mituna: ……
22:40 Prof_ST: 端がちょっとよれている「ブルーベルベット」というクラブのカードだ。ご丁寧に地図も印刷してある。
22:40 Mituna: これは貰っておきましょう
22:40 Prof_ST: ちなみに余白に書き込みがあって
22:42 Prof_ST: 「To アルゴルとモーラ:予定通りインヴィクトゥスの小僧の襲撃を決行する。ランケアの女への処置と、ノスフェラトゥのカタナ使いの特定をよろしく ナターシャ」
22:43 Mituna: 真っ青になる
22:43 Sophia: ・・・なんてウカツw
22:43 Mituna: 「えっと……すみません」とさっきの司書さんの手を取りつつ
22:44 Mituna: 「この本、昨日まで借りていた人の名前わかりませんか?」
22:44 Prof_ST: 司書「ええっ…それはちょっと、プライバシーに関することだから、困ったなあ」
22:45 Mituna: (うるうる)上目使いに
22:45 Prof_ST: 〈交渉〉+〈社交〉かな。
22:45 Mituna: 3+1か
22:45 Prof_ST: 容姿修正つけていいですよ。
22:45 Sophia: ここでハルヒ作戦とかw
22:46 Mituna: まだ畏敬の影響があるなら+1 容姿で+2 えっちなおーらで+1
22:46 Mituna: willpowerで+3
22:46 Mituna: 11d10
22:46 [dice]: Mituna: 64(11D10: 4 10 2 1 4 9 2 5 8 9 10) = 64
22:46 Mituna: 2d10
22:46 [dice]: Mituna: 10(2D10: 2 8) = 10
22:46 Mituna: 6成功
22:47 Prof_ST: エロの勝利だね
22:47 Mituna: 世の中は萌えとエロで成り立っています
22:47 Prof_ST: 宜しいでしょう。若い青年司書はなにを想像したのか顔を真っ赤にしながら
22:48 Prof_ST: 「うーん……わかった。でもほんとは規則違反なんだから、内緒だよ? あと君の図書館カードも見せてもらえる……かな。ね、念のためにっ」
22:49 Mituna: 見せましょう
22:49 Mituna: 「ミトゥナ・ヴァイヤールです。よろしくお願いします」
22:49 Prof_ST: 司書はミトゥナの図書館カードをスキャンして何かメモっている(笑)
22:50 Mituna: にこにこして見てます
22:51 Prof_ST: 司書「(小声で)昨日借りた人はナターシャ・マシスンという女性だね。」住所も教えてくれる。旧ストーリーヴィルの辺りだ。
22:51 Mituna: ではメモしつつ、お礼しましょう
22:51 Prof_ST: 司書「ほんとに内緒だからね。あと…君、今日ひま? 僕このあと1時間ぐらいでランチなんだけど一緒にどう?」
22:52 Mituna: 「うーん。どうしようかな?」
22:52 Prof_ST: ソフィア、ミトゥナが相談コーナーから戻ってこないと思ったら司書に口説かれてます(笑)
22:53 Sophia: 隅からじっと伺ってましょう( ̄ー ̄)
22:53 Mituna: 「お昼くらいならいいですよ」
22:54 Sophia: あらw
22:54 Prof_ST: 司書「やった! 近くでおいしい店知ってるんだ。お勧めだから。友達にも自慢できるよ」
22:55 Mituna: じゃあ司書さんの名前とアドレス貰って
22:55 Mituna: 調べものに戻りましょう
22:56 Prof_ST: 司書「1時に正面玄関で待っててね」
22:56 Sophia: 「(ふーん・・・)
22:57 Prof_ST: まあ後はおおむねソフィアが調べたような事柄ですね<わかるの
22:57 Mituna: じゃあソフィアにも説明しておきましょう
22:58 Sophia: 「・・・借りてしまったの?」
22:58 Mituna: 「アルゴル、モーラ……人の名前ですよね」
22:58 Mituna: 「本なら、借りました」
22:59 Sophia: 「そう・・・まぁいいわ。ほかに書き込みはないのね?」
22:59 Mituna: 「そうみたいですね……」
23:00 Prof_ST: ソフィアはモーラという名前のほうには聞き覚えがある。
23:00 Sophia: モーラ?
23:01 Prof_ST: うん、以前に弁護士事務所のほうに訴訟の依頼が来て
23:01 Prof_ST: なんだかモーラとかいう占い師に騙されたとかなんとか
23:01 Sophia: なんと
23:01 Sophia: その訴訟の結果とかは?
23:02 Prof_ST: せっかく色々準備を始めたところで、急にクライアントから起訴を取り下げるという申し出があって、キャンセル料しかもらえなかったので覚えてる(笑)
23:02 Prof_ST: 先月ぐらいの話かな。
23:02 Sophia: あらんw
23:03 Sophia: クライアントが誰だったかとかは覚えてますか?
23:03 Prof_ST: 事務所に記録が残っているよ。
23:03 Sophia: ふむ。
23:03 Prof_ST: ヨハン・ツィンマーマン
23:03 Sophia: ツィンマーマン・・・
23:04 Prof_ST: 引退したピアニストで、財産活用のために株をかじりはじめて
23:04 Prof_ST: 損をしはじめたところで占い師にはまったらしい。
23:05 Sophia: じゃぁ事務所に連絡して、クライアントと訴訟相手となるはずだったモーラの情報をスマートフォンに送ってもらお。
23:05 Prof_ST: クライアントの住所と電話番号が来た
23:06 Prof_ST: ちなみにツィンマーマンはモータルね
23:06 Sophia: はぃ
23:06 Sophia: 「なんでここにこんな書き込みをしたんだと思う?」>ミトゥナ
23:07 Mituna: 「…連絡でしょうか?」
23:07 Mituna: 「アルゴルかモーラがこの本を借りる予定とか…」
23:08 Prof_ST: モーラのほうは、旧ストリートヴィルのほうで路上に占いの店を出しているらしいんだけど、昼間いつ行ってもいないんで、他のルートで住所を調べないといけないなあと言っていたところで依頼を取り下げられてしまった。
23:08 Prof_ST: いちおう営業場所は資料に残っている。
23:08 Sophia: 「そうね・・・。これから借りるのか、もう借りた後なのか・・・。」
23:08 Sophia: あらら<他のルートで住所を
23:09 Sophia: 「・・・むこうも人間を使っているのかしら・・・(ぶつぶつ)
23:10 Prof_ST: この図書館は夜8時まで開いているので
23:10 Prof_ST: 血族が行こうと思えば行けないこともないかな。
23:10 Sophia: 「・・・それになんでこの時代にこんな面倒な方法を・・・(ぶつぶつ)」
23:10 Sophia: なるほど・・・<8時
23:11 Mituna: 「今朝、私も伝書のお仕事しましたよ」
23:11 Prof_ST: 夜7時?8時ごろは駆け込みで本を借りたり返したりする勤め人で窓口が混むので、血族はあんまり行きたがらない。
23:12 Prof_ST: 狩りをするほうが効率がいいからね
23:12 Sophia: 書き込みは何でされてるんでしょ?
23:12 Prof_ST: あまり書き味のよくないボールペン
23:12 Sophia: 石田純一によれば狩りに最適なのは6時前後だとか
23:12 Sophia: ボールペンか・・・。
23:13 Prof_ST: ぎこちない金釘流のブロック体で隙間に詰めこむように書かれている。
23:13 Sophia: それじゃ消せないわね・・・。
23:13 Mituna: えっと、メモが書いてあるのはしおりですよね
23:13 Sophia: しおりかw
23:13 Mituna: 本そのものじゃなくて
23:13 Prof_ST: 正確にはしおり代わりに使われていたショップカードですね
23:13 Prof_ST: 飲食店のレジに置いてある名刺みたいなやつ
23:14 Mituna: しおりの交換で連絡しているのかしら
23:14 Prof_ST: さあ。
23:15 Prof_ST: そうこうしてる間に待ち合わせ時間になりましたよ(笑)>ミトゥナ
23:15 Mituna: 本そのものは気になるので借りていきましょう
23:15 Mituna: じゃあソフィアに事情話してランチにいきますー
23:16 Sophia: 「それ、元に戻しておくのも手かもだけどね・・・。」
23:16 Sophia: あー時間はまき戻るかんじになるのね?w
23:16 Prof_ST: そうです。
23:16 Sophia: まぁお昼の後でもいいかな。
23:17 Prof_ST: ランチではプライベートを細かく聞かれる他はとくに何事もなかったので、こんどタイマンセッションのときに。
23:17 Mituna: はいな
23:17 Prof_ST: ソフィアと合流したのが2時半ぐらいですね。
23:18 Mituna: さてこれからどうしよう
23:18 Prof_ST: ちなみに司書が教えてくれたところでは
23:19 Prof_ST: ブードゥー教に興味があるなら文化保存センターにも資料があるかも、ということでした。
23:20 Mituna: なるほど
23:20 Sophia: まぁこれ以上はいいかなぁと思うけど
23:21 Prof_ST: 特になければ前夜の血族組に時間を戻しますよ。
23:21 Mituna: はーい
23:21 Sophia: 昨日ナターシャが借りて、まだしおりがあるってことはまだモーラはコレをみてないっぽいんだけど
23:21 Sophia: あ、どうぞ
23:21 Prof_ST: ではドン・ロッテ・アッシュ
Sophia is now called Lotte
23:21 Don_Freed: ういす
23:22 Prof_ST: ブルーベルベットにやってきました。
23:22 Don_Freed: 込み具合は?
23:22 Prof_ST: あんまり流行っていなさそうな場所ですが意外に混んでますね。
23:22 Prof_ST: 運転手のジャック・マキャンドルズが言うことには、この界隈の血族の溜まり場だそうです
23:23 Don_Freed: 「どうだ、探せるか?」>アッシュ
23:24 Prof_ST: アッシュ「君には目が二つある。僕はいまんところ一つだ」そう言いながらもまだナターシャの人相を話してなかったことに気づいて手短に二人に説明。
23:24 Lotte: 「写真のひとつでもあるとよかったんだけどね」
23:25 Prof_ST: 髪をピンクに染めていて、鼻と唇にピアスをしてたそうな。見た目は17, 8ぐらい
23:26 Lotte: 「・・・ピンクね・・・ふぅ」
23:26 Prof_ST: いまどきパンクファッションで固めた白人(笑)
23:26 Don_Freed: 「アンタ(アッシュ)は面が割れてるからな……分かれて探すか」
23:27 Prof_ST: アッシュ「見た感じ、今日は来てなさそうだけどね…店員と話してみようか」
23:27 Lotte: 「お願い、ちょっとこういうところは慣れないわ・・・」
KirchenTz がチャンネルに入室しました
23:28 Prof_ST: アッシュ「タクシーで待ってる? 見つかれば呼ぶよ」>ロッテ
23:28 Don_Freed: 「踊ってたらどうだ(ニヤリ)」
23:28 Prof_ST: ドンは〈機知〉+〈冷静〉で判定を。直接面識はないけどアッシュから説明を受けているので修正はプラマイゼロ
23:29 Don_Freed: 6d10
23:29 [dice]: Don_Freed: 29(6D10: 2 6 3 2 6 10) = 29
23:29 Don_Freed: 1d10
23:29 [dice]: Don_Freed: 9(1D10: 9) = 9
23:29 Don_Freed: 2成功
23:29 Lotte: 「いえ、それはいいわ。」<タクシー
23:30 Prof_ST: ピンクのパンクなオンナは見あたらない。かなり自信ある。
23:30 Don_Freed: 「今日は来てないみたいだな……」
23:30 Prof_ST: 時々〈獣〉が騒ぐので少なくとも2、3人の血族が客に混じっているとわかるね
23:31 Prof_ST: 向こうもちらっとこちらを気にして視線を投げてくる。
23:31 Don_Freed: む、じゃあ妙に聞いて回るのも危ないな
23:32 Don_Freed: とりあえずカウンターに行こう
23:32 Prof_ST: バーテン「いらっしゃい。お客さん、初めてで?」
23:33 Prof_ST: コップを磨いていたクロスを布巾に持ち替えてドンの前のカウンターの天板をさっと拭く
23:34 Don_Freed: 「まあね。場所の割には流行ってるじゃないか
23:34 Don_Freed: 」
23:34 Prof_ST: バーテン「おかげさんで。何にします? ビール?」
23:35 Don_Freed: 血以外は飲むと吐くんでしたっけ
23:35 Prof_ST: 吐きます
23:35 Don_Freed: バーテンは人間ですかね?
23:36 Prof_ST: 面識のない男だが〈獣〉は騒がない。
23:36 Prof_ST: ロッテ、入口で所在なげにしていると携帯が鳴るよ。
23:37 Lotte: あら
23:37 Prof_ST: 事務所からだ。
23:37 Lotte: 番号確認して取ってみます
23:37 Lotte: ピッ
23:37 Prof_ST: 残業していたスタッフからだね。
23:38 Lotte: 「はい、アシュレイです。」
23:38 Prof_ST: 「あ、警察から連絡がありました。……犯人が、自首したそうです」
23:39 Lotte: 「・・・自首??名前は?」
23:40 Don_Freed: え?(w
23:41 Prof_ST: 「ジョン・エリクソンとか名乗ってるそうですが……供述にあやふやな部分も多いそうで。いちおう、ご連絡だけ」
23:43 Prof_ST: 「彼が犯人であってくれれば一安心なんですが……僕ぁ、違うほうに賭けたいですね。アシュレイさんが言ってた脅迫状のことを、覚えていないそうです」
23:44 Lotte: 「そうね・・・ありがとう。いまは警察署に?」
23:44 Prof_ST: 「拘留中だそうですよ。いつまでかは神のみぞ知るです。情報が入り次第また電話します」
23:45 Prof_ST: いっぽうドンですが。
23:45 Don_Freed: はいな
23:46 Don_Freed: ああ、バーテント会話中でしたね
23:46 Prof_ST: まあ注文迷ってるようならアッシュが適当に助け船を出しますよ。手を付けなきゃいい話なんで
23:46 Don_Freed: 「一人で飲んでもつまんねぇよ」
23:46 Lotte: 「(接見・・・申し入れてみるか・・・)」
23:47 Don_Freed: 周囲を見るフリをしつつ「イマイチ誘ってみたい女はいねぇな」
23:48 Don_Freed: 「ちょいハデ目がいいんだが、見当付くかい?」>バーテン
23:49 Prof_ST: バーテン「残念ですな。たいていナターシャが来てるんですが。人づきあいの良い子で、毎晩のように違う『友達』と帰ってますよ」片眼をつぶってみせる
23:50 Prof_ST: バーテン「ピンクの髪で鼻ピアスをした若い子ですわ。また翌晩にでも覗いてみればよろしい」>ドン
23:50 Don_Freed: 「ちっ、ツイてないな……。またの機会にするか」
23:50 Don_Freed: 「ありがとよ」
23:51 Prof_ST: バーテン「またおいでください」
23:51 Prof_ST: ドンの後からアッシュが出てきた。歪んだ襟元を直しながら。(笑)
23:52 Don_Freed: 「……まあなんだ、ほどほどにな」
23:52 Don_Freed: ええと、ドンは外にでる。ロッテは?
23:52 Prof_ST: 表で電話中。終了か
23:53 Lotte: k
23:53 Don_Freed: 一旦戻りますかね
23:54 Prof_ST: アッシュ「こちらは大人しくしてたんだ。誘ってきた向こうが運のツキさ。ロッテは、何か事務所のほうで緊急事態かい?」
23:54 Lotte: 「ええ、スナイパーが自首してきたそうよ。」
23:54 Don_Freed: 「あり得んな」
23:54 Lotte: 「ジョン・エリクソン・・・モータルだとおもうけど。今拘留中。」
23:55 Lotte: 「できれば接見申し入れてみるつもり。」
23:55 Don_Freed: 「……罠じゃないのか?」
23:56 Lotte: 「警察署の中よ?」
23:56 Prof_ST: アッシュ「ああ……それがいいだろうね。アタリなら君は一件落着だし、ハズレなら相手の一人の手口に見当が付く」<接見>ロッテ
23:57 Don_Freed: 「警察署の出入りに狙われたら?」
23:57 Lotte: 「あら、護ってくださるの?」(にっこり)
23:58 Prof_ST: アッシュ「付いていってあげれば? 僕はそのあいだ大人しくしてるし(笑)」
23:59 Don_Freed: 「バカ言え、さすがのオレも弾丸は落とせないぞ」
23:59 Don_Freed: 「狙撃されたのを忘れたわけじゃあるめえ」
0:00 Prof_ST: アッシュ「どうせ血族にたいして弾は効かないじゃないか。僕は正直、ただの嫌がらせの線も考えているよ」
0:00 Don_Freed: 「つっても、このままだと進まないな……しょうがねぇ」
0:00 Don_Freed: 「それもそうだな」>アッシュ
0:01 Prof_ST: じゃあ今夜のところはホテルに引き上げ
0:01 Prof_ST: 明晩ロッテはエリクソンに接見
0:01 Prof_ST: ドンは同行するかどうか考える、というところでいいかな?
0:01 Don_Freed: こちらはOK
0:02 Prof_ST: 3時間経ちましたな。10分休憩入れて、1時で切りをめざしましょう
0:02 Lotte: k
0:02 Prof_ST: 00:12から。
0:02 Mituna: はいな
0:02 Prof_ST: コーヒー入れ直してきます
0:02 Don_Freed: 了解
0:02 Lotte: 今もうダイブ遅いのかな
0:02 Prof_ST: 時間としては深夜1時ぐらい
0:02 Lotte: 1時か・・・
0:02 Prof_ST: あともう一仕事しようと思えば余裕ですが。
0:03 Lotte: すませちゃってもいいかもですね
0:03 Prof_ST: オーケイ、休憩の間でも後でもいいので行動宣言おいてください
0:03 Lotte: はぃ
0:03 Lotte: そういや
0:04 Lotte: えーと
0:04 Lotte: 英語だとなんていうんだろ
0:04 Lotte: 血潮。ぶらっどぷーる?
0:04 Prof_ST: Blood Poolですな。Vitaeでも分かります
0:05 Lotte: きめてましたっけw
0:05 Prof_ST: 血潮はたぶんVitaeの訳だと思います。
0:05 Lotte: なるなる
0:05 Prof_ST: ああ
0:05 Prof_ST: ダイス振ると面倒でかなわないので
0:05 Prof_ST: 最大値の半分、端数切り上げでよろしく
0:05 Lotte: うへw
0:05 Lotte: k
0:05 Prof_ST: いきなり1とか振られても困るんで(笑)
0:06 Prof_ST: だいたいクロニクルでストーリー開始後のセッションごとの初期體血決めるルールってない気がするのです
0:06 Prof_ST: みんなどうしてるんでしょうねえ
0:07 Prof_ST: 私はランダム要素欲しい時以外は基本的にMAXの半分です
0:07 Mituna: max1の人は1でいいですかw
0:07 Prof_ST: 端数切り上げなので1でいいのです
0:11 Don_Freed: あ、前回のままだ(w>體血
0:11 Prof_ST: いいかげんで済みません脳
0:12 Prof_ST: 再開
0:12 Mituna: はい
0:13 Don_Freed: うい
0:13 Prof_ST: ロッテはこの晩のうちにやっておきたい行動や指示があるのでしたっけ?
0:14 Lotte: 警察署にいって
0:14 Lotte: ジョンに接見を申し入れます
0:14 Lotte: 弁護士として
0:15 Prof_ST: 法学2ドットだしね。それは問題なく。
0:16 Prof_ST: メリケンだとどうなんだろうなあ。とりあえず強化ガラスの窓越しに接見と思ってください
0:17 Prof_ST: 今度勉強しておきます
0:18 Lotte: あめりかだと
0:18 Prof_ST: ジョン・エリクソンはまだ大学を出たてという感じの黒人青年です。無精髭が目立ちます
0:18 Lotte: ガラスなかったりしますw
0:18 Lotte: まぁでもそれでもOKです。
0:18 Prof_ST: なかったりしますか。じゃあナシと言うことで
0:18 Lotte: まぁ二人きりで話ができればよいので
0:19 Lotte: あ、この段階だとあるかも・・・<がらす
0:19 Lotte: まぁいいや。
0:19 Prof_ST: ハードに取り調べを受けた後らしく無気力な表情でロッテを迎えます。「……あんたが弁護士?」
0:20 Lotte: 「・・・あなたが雇うのならね。」
0:20 Prof_ST: ジョン「金、ないなあ……」
0:21 Prof_ST: ジョン「まあいいや。少なくとも刑務所の中なら屋根があって飯が食える」
0:21 Prof_ST: どうも、ロッテを認識している様子ではないね
0:21 Lotte: ふむ・・・・「
0:22 Lotte: 「合衆国じゃぁ全ての被疑者に・・・・ってまぁこれはいいわね。」
0:22 Lotte: 「自首したって聞いたけど、どうしてあんなことをしたのかしら?」
0:23 Prof_ST: 顔をしかめて「もう勘弁してくれよ、刑事さんにさんざん聞かれたんだから……自分でもわからないんだよ、とにかくやらなきゃいけなかったのは覚えてるんだ」
0:24 Prof_ST: ジョン「飲みすぎたんだと思う。気がついたら屋上にいてライフルを持っていた」
0:25 Lotte: 「ごめんなさいね。でもアナタを護るためにはきいとかなくちゃいけないのよ」
0:25 Lotte: 「その前に誰かに会わなかった?」
0:26 Prof_ST: ジョン「今日飲み始めてからのことは思い出そうとすると頭が痛いんだよ……」
0:27 Lotte: 嘘をついてる様子ではない?
0:27 Prof_ST: 〈機知〉+〈虚言〉または〈共感〉
0:28 Prof_ST: 共感のほうが高いかな。
0:28 Lotte: はぃ
0:28 Lotte: 5d10
0:28 [dice]: Lotte: 22(5D10: 2 3 2 5 10) = 22
0:28 Lotte: 1d10
0:28 [dice]: Lotte: 4(1D10: 4) = 4
0:28 Lotte: 1成功
0:29 Prof_ST: 言い逃れをしているようには見えない。精神的に消耗しきっていて、嘘を考えられる状態ではないと思う。
0:29 Lotte: でしょうね・・・
0:30 Prof_ST: ジョンは今日の晩以外のことはぽつりぽつりと話してくれる。
0:31 Prof_ST: 働きながら大学を出たが思うように就職口が見つからずにいまだにバイト掛け持ちの生活のこと。ストーリーヴィルに行きつけの店があってそこで良く飲んでいること。
0:31 Lotte: 「ブルーベルベット?」
0:32 Prof_ST: 「そう。弁護士さんもあんな店行くんだ? やめたほうがいいぜ、あんまりガラの良くない連中もいるから」
0:33 Prof_ST: ライフルに関しては今まで触ったこともないんだけど、なんだか撃ったような覚えはあるからたぶん使い方の説明をされたんだろう、と言う
0:33 Lotte: 「誰に・・・かは覚えてないのね。」
0:33 Prof_ST: ソフィアがライフルを使うからロッテは知っているけど、触ったこともない素人がいっぺん説明を受けただけで数百メートル超の長距離狙撃なんてできるものじゃない
0:34 Lotte: むむ
0:35 Lotte: 「撃った瞬間のことは覚えてる?」
0:35 Prof_ST: ジョン「なあ弁護士さん……コーヒーか、せめて水貰ってきてくれないかな。もう何時間か喋らされっぱなしで、口を利くのもしんどいんだ」
0:36 Lotte: 「頼んでおくわ」
0:36 Lotte: 一応暴露・・・は英語だとなんだろなw
0:36 Prof_ST: 分かりますよ
0:36 Prof_ST: 2ドットですな
0:36 Lotte: revelationつかってみます
0:37 Prof_ST: 使ってみるなら判定どうぞ。
0:38 Lotte: 交渉3+説得3+尊厳3+2=11か
0:38 Lotte: 11d10
0:38 [dice]: Lotte: 51(11D10: 6 2 10 5 1 1 1 1 8 9 7) = 51
0:38 Lotte: なんじゃこりゃぁぁぁぁ
0:38 Prof_ST: 10振り直しできますよ
0:38 Lotte: 1d10
0:38 [dice]: Lotte: 2(1D10: 2) = 2
0:38 Lotte: 3成功
0:38 Prof_ST: 3成功かな。
0:39 Prof_ST: ではジョンは堰を切ったように喋り出します。
0:39 Prof_ST: はっきりいって、引き金に指をかけたような記憶はあるんだけど、どこで誰を撃ったのかよく覚えていない。
0:40 Prof_ST: とにかく今夜は愚痴を聞いてくれる新しい友達ができたのでずっと話し込んでいた。
0:41 Don_Freed: 弁護士って大変だな(w
0:41 Lotte: (゜ー゜
0:41 Lotte: 今夜?
0:41 Prof_ST: そう
0:41 Lotte: 撃たれたのって今夜だっけw
0:41 Prof_ST: ですよ。
0:41 Lotte: くっ24並の進行だ
0:42 Prof_ST: (笑)
0:42 Prof_ST: その後、気がついたらライフルを抱えて屋上にいて、自分が人を撃ったということを覚えていた。悪いことをしたと思ったので警察に自首した
0:42 Lotte: 新しい友人についてkwsk
0:43 Prof_ST: 時々ブルーベルベットで見かける若い男だけど、話しかけてきたのは初めてだそうだ
0:44 Prof_ST: 名前はよく覚えていない。ピンクの髪をしたけっこう派手な女と、目立たない感じの地味な女をいつも連れている。
0:44 Lotte: 人相風体も一応きいておこ
0:45 Prof_ST: 通販雑誌で紳士服のモデルやってそうな感じの無難に美形な20代の白人男
0:45 Prof_ST: やたら愛想がよくてよく口が回るそうだ
0:46 Lotte: ・・・しまったまだアルゴル・モーラの名前はしらなかったんだtt
0:46 Prof_ST: んむ
0:46 Lotte: OK
0:46 Prof_ST: ピンクの髪の女のほうは、鼻ピアスをしているそうなんでナターシャである可能性は高いね
0:47 Lotte: まぁ間違いなく
0:47 Lotte: ひととおり聞いたら
0:47 Lotte: 今日はひきあげます。
0:47 Prof_ST: 了解。
0:47 Lotte: 「今日はだいぶ疲れているみたいだからぐっすりおやすみなさい。」とか言って
0:48 Prof_ST: ジョン「ありがとう。黒人の話をちゃんと聞いてくれたのはあんたが初めてだよ」
0:48 Prof_ST: 初めて彼は微かに笑った。
0:48 Prof_ST: あと無ければ翌日夕方まで時間を巻くというか戻すというか。
0:48 Lotte: うちはOK
0:48 Don_Freed: どぞ?
0:48 Mituna: okですよー
0:49 Prof_ST: ではグール組と血族組が合流して情報交換をしたということで。
0:49 Mituna: はい
0:49 Don_Freed: 了解
0:49 Prof_ST: アルゴルとモーラの名前もゲットです。
0:50 Lotte: あんごるもあ
0:50 Prof_ST: 大王か!
0:51 Prof_ST: まあ作戦会議している途中にアッシュの携帯が鳴って、彼が隅に行って電話をとるんですが
0:51 Prof_ST: 途中で「えっ」と言って絶句します。
0:51 Don_Freed: そういやアッシュを襲撃する、って書いてあったな(w
0:51 Mituna: ですよw
0:52 Lotte: 図書館にきたところを押さえたい肝す
0:52 Prof_ST: アッシュ「……わかりました。お騒がせして申しわけありません。僕のほうで処理できると思いますので。失礼します」
0:53 Prof_ST: アッシュ「……妙なことになったよ、どうにも」>all
0:53 Don_Freed: 「なんだ、鎖鎌の女が出てきたか?」
0:53 Mituna: 「いかがなされました?」
0:53 Prof_ST: アッシュ「もっと凄いのが出てきた。ジョッシュ・ヴェンドレディだ」
0:54 Mituna: (……)
0:54 Don_Freed: 「だれだソイツは」
0:54 Prof_ST: アッシュ「……バロン・シミティエの御曹司、だよ」
0:55 Prof_ST: アッシュ「僕たち3人を名指しで会見を申し込んできたそうだ」
0:55 Lotte: 「嘘でしょ・・・」
0:55 Lotte: 「(・・・もしかすると・・・)」
0:55 Mituna: 「仲裁かなにかでしょうか…?」
0:55 Lotte: 「わかった、断れないんでしょ?」>アッシュ
0:56 Don_Freed: あ?、あのイケメンか
0:56 Don_Freed: >ジョッシュ
0:56 Prof_ST: アッシュ「向こうは会見、と言っている。Traditionsを知らない筈はないし、僕たちをリンチにしたところでバロン・シミティエが立場を悪くするだけだと思うんだが、どう思う」
0:58 Lotte: 「そうね。第一今回の件にバロンが関わってる可能性は低いと思うし。」
0:58 Don_Freed: 「断る理由は無いな」
0:59 Prof_ST: アッシュ「ミトゥナは? さっきから黙っているね。君も当事者だ、意見を聞こう」
0:59 Mituna: 「そうですね。少し気になる事が…」
0:59 Prof_ST: 「気になる?」
0:59 Mituna: と黙っていても隠し通せないなと観念しつつ
0:59 Prof_ST: どうする。御主人様のプライバシーだよ
1:00 Mituna: うーん
1:00 Don_Freed: まあ、わざわざ教えることもないでしょ
1:01 Lotte: じーっとミトゥナをみつめる
1:02 Prof_ST: ではミトゥナが困っている様子なので、考えがまとまったら教えて、と言ってアッシュは電話をかけてしまう
1:03 Mituna: 「ミス・フォーチュン様とジョッジュ様はお知り合い……かもしれません。詳しくは私も解りません」
1:03 Prof_ST: アッシュ「……いや。フレンチ・クォーターまで出る。……そのカフェでいい。拾いに来てくれるんだな。迎えの者の人相は?……わかった。15分後に」
1:04 Prof_ST: アッシュ「フレンチ・クォーターで待ち合わせることにした。このホテルの場所を知られるのは気持ちが悪いからね」
1:05 Lotte: コクリ
1:05 Don_Freed: うなずく
1:05 Prof_ST: アッシュ「ミトゥナ、ママ……いや、フォーチュンを知っているのかい?」
1:06 Mituna: 情報交換はしましたよね。そのとき名前が出たので覚えていたのでしょう
1:06 Mituna: ああ
1:06 Prof_ST: 面識があるのかという話
1:06 Mituna: 無いですよね
1:07 Mituna: 「直接はございません。名前を聞いた事があるというくらいです」
1:07 Prof_ST: アッシュ「そうか……ちぇ、時間がないな。行こう、歩いてすぐだ」
1:08 Don_Freed: え、そんなに近くなんだ(w
1:08 Mituna: てくてくと
1:08 Prof_ST: まあね。ホテルじゃなきゃ良かったんで(笑)
KirchenTz はサーバーから切断しました。メッセージ : Ping timeout
1:09 Lotte: とりあえず弾倉を確認してからいきます。
1:09 Lotte: 使わないとおもうけど。
1:10 Prof_ST: フレンチ・クォーターのカフェに着くか着かないかのうちに、特徴のないホンダのセダンがすうっとカフェの前に止まって、小麦色の肌をした男が3人降りてくる
1:11 Prof_ST: 男「迎えにあがりました。車へどうぞ」>all
1:11 Prof_ST: アッシュは聞いていた通りの人物だと目で合図する。
1:11 Lotte: OK
1:12 Lotte: 乗りましょう
1:12 Don_Freed: 乗る
1:12 Mituna: お先にどうぞと最後に乗りましょう
1:12 Mituna: 上座を譲りつつw
1:12 Prof_ST: あ、ちなみにセダンは2台ね(笑)
1:12 Prof_ST: 6人は乗れんし
1:13 Prof_ST: 車に乗る時に、赤いベルベットの細長い布を渡されて
1:13 Lotte: なんですとっ
1:13 Prof_ST: 目隠しをするように言われる
1:14 Lotte: 仕方ないわね・・・
1:14 Mituna: まあ秘密にしたいのはどこでも誰でも同じですね…
1:14 Don_Freed: 「ちっ」しぶしぶと
1:15 Prof_ST: 4人が目隠しをし終わってから、車が発進する気配。
1:15 Prof_ST: やたらに角を曲がるね。目隠しをしていたから随分長く感じた。20分ぐらい走っていたかな。
1:16 Lotte: 絶対方向感覚発動!
1:16 Prof_ST: ようやく車が止まって、君たちは目隠しをしたまま車を下ろされ、男たちに手を引かれて建物の中らしきところに入る。
1:16 Lotte: なんてあればなぁ・・・
1:17 Prof_ST: Meritであるけどね(笑)
1:17 Lotte: なんと
1:17 Prof_ST: 生きのびたら修得できるかもですよ
1:17 Prof_ST: 目隠しが外された。
1:18 Prof_ST: 君たちは窓のない応接間らしき所にいる。
1:18 Don_Freed: 武装解除は無いのね(w
1:19 Lotte: 必要ないということかも
1:19 Prof_ST: 部屋の隅にでかい男が立ってるけどね
1:20 Prof_ST: 座っているソファといい、間接照明に浮かびあがる家具調度といい、かなり金がかかっている感じだ
1:20 Prof_ST: 相手がクローンの御曹司というわりにはブードゥーっぽいものは無いけどね
1:20 Don_Freed: ふんぞりかえって待つ
1:20 Mituna: お行儀良く待つ
1:21 Prof_ST: そして君たちの目の前には、スーパーモデルだと言われても納得しそうな端正な顔だちの黒人青年が腰掛けている。
1:21 Lotte: 「(これが御曹司・・・)」
1:21 Prof_ST: ざわりと内なる獣が騒ぐ。相手は確かに、自分たちより齢を経ている。
1:22 Don_Freed: 「ドン・フリードだ」
1:22 Prof_ST: 青年「ようこそ。道中の失礼は許してもらいたい。君たちが塒を知られたくないのと同じぐらい、私もここの位置は人に教えたくないんだ」
1:22 Lotte: 塒.
1:23 Mituna: ねぐら
1:23 Prof_ST: 「私はジョッシュ・ヴェンドレディ。サークル・オブ・ザ・クローンに忠誠を誓う者だ」
1:25 Prof_ST: 青年「……さて、ご足労ねがったのは他でもない。ミスター・リンハルトとミス・アシュレイを襲った災難と、ミスター・フリードに今後襲うと思われる災厄についてのことだ」
1:25 Don_Freed: 「クローンの意志じゃないのか?」
1:26 Don_Freed: 「まあ、それなら今頃Final Deathだろうがね」
1:26 Don_Freed: >災厄
1:27 Prof_ST: 青年「ナターシャ・マシスンとその友人たちのことについては、私が言うまでもなく突き止めてしまったようだな」
1:28 Prof_ST: 青年「そう、君たちの災難はクローンとしての意思ではない、と始めに言っておく」
1:28 Don_Freed: 「ああ、明日あたり、ぶちのめそうと思ってた所だ」
1:28 Don_Freed: 「ただ、バックがあるかどうか分かんなかったんでね」
1:29 Lotte: 「・・・続けてください。」
1:29 Prof_ST: ジョッシュ「実のところ、我が血の父もナターシャたちの行動には非常に困惑している」
1:30 Prof_ST: ジョッシュ「確かに、君たちが願掛け沼と地下湖の集会場を発見した結果、私たちはそこを儀式に使うことを避けざるをえなかった」
1:31 Prof_ST: 「信者の中には、君たちが公子のHoundで我々の活動の場を潰すために動いていると考える者もいる」
1:32 Don_Freed: 「そりゃ、誤解だ」
1:32 Don_Freed: 「トゥールの件はこっちもワビなきゃならんがね」
1:34 Prof_ST: ジョッシュ「その気持ちは受け取っておく。ともあれ、クローンとして肉体的報復を指示した者はいない、ということは理解していもらいたい」
1:34 Lotte: 肉体的・・・
1:35 Don_Freed: 精神的にはアリか(w
1:35 Lotte: 経済的ってことも
1:35 Prof_ST: ジョッシュ「たしかに我々は痛手を受けた。だが君たちに報復したところで何になる? ランケア・サンクトゥムと公子に我々を攻撃する絶好の材料を与えるだけだ」
1:36 Prof_ST: ジョッシュ「だが、残念ながらその道理が理解できない者が出た。ナターシャとアルゴル、そしてモーラの3人だ」
1:37 Lotte: コクリ
1:38 Don_Freed: 「話し合いで解決……ってのは難しそうだな」
1:38 Prof_ST: ジョッシュ「私としては、このまま彼女たちに君たちへ危害を加え続けさせてクローンの信用を落とすようなことは避けたい。君たちも、これ以上危害を加えられたくはないはずだ。ここにおいて私と君たちの思惑は一致していると思うが、どうかね」
1:38 Don_Freed: 「もちろん」
1:39 Prof_ST: ジョッシュ「そうだ。理屈を説いて通る状態ではなさそうだ。特にナターシャは、可愛がっていたペットのワニを傷つけられたことで相当逆上していると聞く」
1:39 Don_Freed: あいやー」
1:39 Mituna: (わに?)何の事だろうw
1:40 Prof_ST: ジョッシュ「そこで相談だ。……彼女らにあえて、君たちを襲撃させようと思う。
1:41 Prof_ST: 君たちには、そのタイミングをあらかじめ知らせる。あるいは、君たちの迎撃しやすい場所を選んでもらってもいい」
1:41 Don_Freed: えええ(w
1:41 Prof_ST: ジョッシュが言うのは、つまり出来レースです
1:42 Don_Freed: 「頭数なら4対3だがな……」
1:42 Don_Freed: つか、戦う意志はありますか(w>all
1:42 Prof_ST: クローン側からナターシャたちに情報を流して、あえて君たちが反撃しやすいタイミングで襲わせる。双方に大きな被害が出ない内に、ジョッシュが公然と割って入ってナターシャたちを庇って撤退させる
1:42 Mituna: 死んでしまいますよw
1:44 Don_Freed: 逆提案として、ドンとナターシャのタイマンで決着ってのがあるけど
1:44 Don_Freed: >all
1:45 Prof_ST: ジョッシュ「ふむ。確かに、君以外は荒事に向いている気はしないが」
1:45 Don_Freed: []
1:46 Mituna: 「双方のプライドが保たれれば禍根も少なくなりましょう。決闘もよろしいかと」
1:46 Prof_ST: ジョッシュ「だがその場合、私が介入できる口実がなくなる。負けた場合の被害の保証はできないが、それでもいいのか?」
1:47 Lotte: 「ドンがまけたら、彼らは次の標的に向かうでしょうね。。。」
1:49 Don_Freed: 「立会人を頼めるかい?」>ジョシュア
1:50 Don_Freed: 「ペットの犯人はオレだ、って言えば喰いつくだろ」
1:50 Prof_ST: ジョシュア「見あげた態度だ。他の御仁に異存がなければ、喜んで引き受けよう」
1:51 Prof_ST: アッシュ「僕は今さら失うものはないからね。ミスタ・フリードが受けて立つというのなら、任せてもいい。僕じゃナターシャに勝てないのは体験済みだから」
1:52 Lotte: 「私もムリね。了解」
1:52 Mituna: 「ドン様の仰せの侭に」
1:53 Prof_ST: ジョシュア「決まりだな」
1:53 Prof_ST: ジョッシュだ(笑)
1:53 Don_Freed: 「悪ぃが、セッティング頼むわ」>ジョッシュ
1:53 Prof_ST: ジョッシュ「ナターシャに連絡させよう。場所の希望はあるかね?」>ドン
1:54 Don_Freed: トゥールの地下湖(w
1:54 Mituna: 因縁の地でかつ、ひとめも避けられますね
1:55 Lotte: ・・・どこだろw
1:55 Prof_ST: ジョッシュ「なるほど。良い選択だ。では明後日の晩、午後9時ではどうかね」
1:55 Prof_ST: いちおうトゥールの地下湖の話はしてますね(笑)
1:56 Prof_ST: アッシュとドンが下水ワニとクローンの皆さん方と遭遇した所です
1:56 Don_Freed: 「構わんぜ」
1:56 Prof_ST: 地下鉄の廃駅から通路がある。
1:58 Prof_ST: ジョッシュ「わかった。個人的には今回は、君に勝ってもらいたいと思っている。コンディションを整えたまえ。その間の君たちの身の安全は、クローンが保証する」
1:58 Prof_ST: まあそういうところで
1:58 Prof_ST: ドンとナターシャのタイマンになってしまったので
1:58 Prof_ST: 勝負は後日タイマンセッションということにして
1:58 Prof_ST: 本日は切り上げますか
KirchenTz がチャンネルに入室しました
1:58 Prof_ST: 2時だしorz
1:58 Mituna: ですね
1:58 Don_Freed: 了解(w
1:59 Mituna: ちょうどいい時間ですw
1:59 Prof_ST: 毎度毎度遅くまですみませぬ
1:59 Lotte: おけ
1:59 Don_Freed: いやいや
1:59 Mituna: お疲れさまです
1:59 Prof_ST: エピローグは決闘の勝負次第ということで
1:59 Prof_ST: 本日はお疲れ様なのです
2:00 Prof_ST: キルヘンさん、あまりお友達になりたくないようなキャラばかりですみません(笑)
2:00 Lotte: www
2:00 Don_Freed: お疲れ様です?
2:00 Prof_ST: どうもその……若くてカワイイ女の子をやろうとすると……(笑)
Prof_ST is now called Professor
2:01 Lotte: なんでそんな謝罪がはいるんだっ
Don_Freed is now called MADCAP
2:01 Mituna: そういうのはveirosSTでw
2:01 Lotte: なんか誤解されてるっ
Mituna is now called veiros
2:01 Professor: まあ公式キャラもデモクロキャラも出したので
2:02 Professor: ちょっとずつノーリンズの世界を広げていければと思います
2:02 Professor: あと法律関係勉強しますorz
2:03 veiros: 記憶力上昇なんて能力ありましたっけ
2:04 Professor: それはないけど
2:04 veiros: いえっさ
2:04 Professor: Direction Sense というメリットがある
2:05 Professor: 1ドットのPhysical Merit
2:05 Professor: これ持ってるといつでもどこでも方角が分かる
2:05 veiros: 黒本確認
2:05 veiros: なるほど
2:05 Professor: きるへんさんの言ってた絶対方向感覚です
2:05 Professor: Creation Onlyではないので後付けで覚えることは可能でしょうね
2:07 Professor: こちら落とします
2:07 veiros: はーい
Professor がチャンネルから退室しました
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