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V:tRセッション「理由」

典型的な人探しシナリオ。PL2人。21-25時の4時間。
アッシュ君のトモダチ集めシナリオという感じか。
ライバルNPCのグデーリアンに愛着が湧いてきた気がしないでもない。

PCは
 アッシュ・リンハルト ディーヴァ/インヴィクトス
 ドン・フリード    ノスフェラトゥ/盟約なし Kirchen がチャンネルに入室しました
Kirchen is now called Kitchen
Kitchen is now called Kirchen
20:33 veiros: きるへんたんきたー><
/Invite [dice] #veiros
[dice] にチャンネルへの招待が来ました。
[dice] がチャンネルに入室しました
professor がチャンネルに入室しました
20:57 professor: お邪魔
20:57 veiros: といれ
professor is now called AshLynhlt
20:58 veiros: もどり
veiros is now called veirosST
DonFreed がチャンネルに入室しました
21:00 AshLynhlt: ヨロシク
veirosST is now called yo
21:00 yo: よろです
21:00 DonFreed: よしなに
yo is now called veirosST
21:00 DonFreed: あ、しまった
21:01 AshLynhlt: MADCAPさんに私のキャラデータ渡してなかった気がするので。
21:01 AshLynhlt: http://www.rollingtheatre.com/blog/070721_1848.php
21:01 AshLynhlt: Vaultデータは後ほど
21:01 veirosST: そういえばドンさんのデータは教授持ってます?
21:01 AshLynhlt: もらいました
21:01 veirosST: ok
21:01 DonFreed: Touch of Shadow持ってるのにLarceny取ってない(w
21:02 veirosST: ではてけとーにいきます
21:02 DonFreed: あれ、いつ渡しましたっけ(w
21:02 AshLynhlt: 昨日IRCで直接。
21:03 veirosST: とりあえずアッシュくんからで
21:03 AshLynhlt: ハイ
21:04 veirosST: 今夜は月に一度のエリシオンの会合です
21:04 veirosST: 公子とその一派が高級ホテルに集まって暇潰しをしています
21:05 veirosST: 今夜も大したお知らせや問題や他の派閥抗争も無くて
21:05 AshLynhlt: 【アッシュ】小声で「毎度退屈なんだよなあ……連絡事項ぐらいならHeraldを通して済ませたってよさそうなものを」
21:05 veirosST: 新しいオーケストラがどうとか絵画がどうとか
21:06 veirosST: アッシュ君は知り合いは多い方ですか
21:06 AshLynhlt: 個人的な知り合いは少ないかも。御主人様のお供が多いですから
21:06 veirosST: 了解です
21:07 veirosST: まあその御主人様は偉い人たちとお話
21:07 AshLynhlt: ヘルマンの子は僕一人じゃないしね。
21:08 veirosST: で、暇なので散策していました
21:09 veirosST: 絵画が並んでいる赤絨毯の廊下なんですが
21:09 veirosST: そこで聞き覚えのある様な声が
21:09 AshLynhlt: 【アッシュ】「せめて『お客』でもいたら、遊んでもらえるのになあ……っと?」
21:09 veirosST: 「……なにも答える必要は無いな」
21:09 AshLynhlt: 誰の声か判別できますか。
21:10 veirosST: ぐでーりあんの野郎です
21:10 veirosST: 「なんだとゴラァ!」
21:10 veirosST: 「あまり大声を出すな。品格が知れる」
21:10 AshLynhlt: 別にやましいことをした覚えはないのですがついつい物陰から覗いてしまいます
21:11 AshLynhlt: グデーリアンの情報はなんでも知りたいお年頃。
21:11 veirosST: 「そもそもそんな顔で公子のおわすエリシオンに居る資格などな」
21:11 veirosST: 「ぐぅ?」
21:11 veirosST: 大柄の影に
21:11 veirosST: 胸ぐらを掴まれているスーツ姿のグデーリアン
21:12 veirosST: 「その公子にわざわざ呼ばれてきたんだよ悪かったな」
21:12 AshLynhlt: にやにやしながら成り行きを見守ります。グデーリアンが話している相手のほうに見覚えはありますか?
21:12 veirosST: 「この領地おとり潰しのお坊ちゃんよ!」
21:13 veirosST: 知性+政治判定かしら
21:13 AshLynhlt: 「血族の政治」の専門化を使ってよいですか?
21:13 veirosST: 「その汚い手をどけろ。このスーツは高い」
21:13 veirosST: いいですよ
21:13 AshLynhlt: 4d10
21:13 [dice]: AshLynhlt: 25(4D10: 4 6 10 5) = 25
21:13 AshLynhlt: 1d10
21:13 [dice]: AshLynhlt: 10(1D10: 10) = 10
21:13 AshLynhlt: 1d10
21:13 [dice]: AshLynhlt: 2(1D10: 2) = 2
21:14 AshLynhlt: 2成功
21:14 veirosST: アンソニー・イーデン というノスフェラトゥです
21:14 veirosST: アッシュよりネオネイト
21:14 veirosST: 30くらいの男でストリートの情報屋さんをしています
21:15 veirosST: http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/b/ba/NosferatuShadow.jpg
21:15 AshLynhlt: おお。
21:15 veirosST: こんなかんじ(ぉぃ
21:15 veirosST: さてそういうことをしていると
21:15 veirosST: アッシュ君は方を叩かれます
21:15 veirosST: 「何してるの?」
21:16 AshLynhlt: 【アッシュ】「え? あ、いや御主人様待ちで暇なので辺りをひとまわり……」
21:17 AshLynhlt: 肩を叩かれるぐらいだから顔見知りか。
21:17 veirosST: 「あ。あれ、あの二人……?」
21:17 veirosST: ですねえ。あった事は一度だけっぽいですが
21:18 veirosST: で、グデーリアンの方からバキッ!!ととても痛そうな音がして
21:18 veirosST: 壁に吹き飛ぶ
21:18 AshLynhlt: グデーリアンに向き直ります。
21:18 veirosST: 絵画が落ちてきてグデーリアンにぶつかる
21:19 AshLynhlt: 内心は拍手喝采。だけどいちおうグデーリアンに走り寄っておくぜ。
21:19 veirosST: 素早く立ち上がろうとするグデーリアンにマウンティングポジションに移行しようとするアンソニー
21:19 veirosST: さっきのおにゃのこが悲鳴を上げる
21:20 AshLynhlt: 【アッシュ】「それぐらいにしておいたほうがいい、イーデン殿。エリュシオン内だ」
21:20 veirosST: 拳を振り上げるアンソニー。血を使って筋力増強してるようだ
21:20 veirosST: 「何だとお!?」
21:20 veirosST: ぐっと睨みを効かせるが
21:20 AshLynhlt: 吊りズボンのお坊ちゃまが言うので凄みがないことこのうえないが。
21:21 veirosST: 「こいつはな、こいつは……」とかいいますが
21:21 AshLynhlt: 【アッシュ】「貴殿の〈父〉は当然、教えているだろうな? エリュシオン内での狼藉は御法度だということを」
21:21 AshLynhlt: 必要なら〈交渉〉+〈脅迫〉でも振りますが。
21:21 veirosST: 「ぐっ……」
21:21 veirosST: やってみましょう
21:22 veirosST: +2で
21:22 AshLynhlt: 7d10
21:22 [dice]: AshLynhlt: 41(7D10: 2 8 10 9 1 2 9) = 41
21:22 AshLynhlt: 1d10
21:22 [dice]: AshLynhlt: 5(1D10: 5) = 5
21:22 AshLynhlt: 4成功
21:23 veirosST: それはすごい
21:23 veirosST: 振り上げた拳をばつがわるそうにおろします
21:23 AshLynhlt: ああ、御主人様の威光をかさに着るのを忘れてた。まあいいや。
21:23 veirosST: 立ち上がるグデーリアン
21:24 veirosST: 「この件はエリシオン管理人に報告しておく」
21:24 veirosST: スーツの埃を叩きつつ
21:24 veirosST: 「助かったよリンハルト君。いきなりで私も不意をつかれた」
21:24 AshLynhlt: 【アッシュ】「グデーリアンどの、まだ雛のやること、そこまで目くじらたてるのもおとなげないのでは?」
21:25 veirosST: 「君の言う事は解るが規則は規則だからね」
21:25 AshLynhlt: 【アッシュ】横目でイーデンにさっさとこの場を離れたほうがいい、と促しながら「お怪我は?」と口ではグデーリアンを気遣う。
21:26 veirosST: 「ちっ……余計な時にでてきやがって…・・」
21:26 veirosST: と去ります
21:27 veirosST: グデーリアンの方は普通の打撲ですね。大した事じゃない
21:27 AshLynhlt: 【アッシュ】「あと10年経ったら今夜のことを僕に感謝してくれるだろうね。……生きのびられたら」>立ち去るイーデンに
21:28 veirosST: とりあえずお手柄ということで
21:28 AshLynhlt: じゃあ、エリュシオンにいるグールを捕まえて落ちた絵画を掛け直すように頼んでから、さっきのおにゃのこを探します。まだいるかな?
21:28 veirosST: 黒服を数人つれてきてますね
21:28 veirosST: 「あら、おわったの?」
21:29 veirosST: と、絵画を付け直す黒服
21:29 AshLynhlt: 【アッシュ】肩をすくめて「二人とも『おとな』だったよ」
21:29 veirosST: ねーじゅたんです。一応
21:30 veirosST: 「ふうん…まあ、割って入ったのは偉いわ」
21:30 AshLynhlt: おひさしぶりぃ<ねーじゅたん
21:31 veirosST: 「もういいわ。ここは私が後片付けするから」
21:31 AshLynhlt: 【アッシュ】「お褒めにあずかり光栄至極。じゃあ、お言葉に甘えて僕は失礼するよ」
21:31 veirosST: さて、誰が広めたのかちょっとした噂になりました
21:32 veirosST: 公子曰く「せっかく手柄を立てたから呼んだのに。近頃の若者はうんぬん」
21:32 AshLynhlt: 【アッシュ】(グデーリアンの奴が言ってまわったのだとしたら実におとなげないな……それとも他に見ていた奴が?)
21:33 veirosST: ねーじゅたんな可能性も
21:33 AshLynhlt: そりゃ、ありえますな。
21:33 veirosST: まあそんな感じで切ります
21:33 AshLynhlt: ハイ
21:33 veirosST: ではドン・フリード
21:33 DonFreed: あいあい
21:34 veirosST: ねぐらです
21:34 veirosST: 今は使われていない地下鉄の駅構内で
21:34 veirosST: 古びた電気ランプに照らされて暇します
21:35 veirosST: そういえばブラッドプールはいくつですか
21:35 DonFreed: 5点
21:35 veirosST: ではなにか飲み物でも、と出かけようとしたんですが
21:36 veirosST: 地上への出口階段から足音
21:37 veirosST: かつーん、かつーん
21:37 DonFreed: こっちに向かってますか
21:37 veirosST: ですね
21:37 veirosST: すぐに見えます
21:37 veirosST: 光るブレスレットを持った人影で
21:37 DonFreed: 物陰に隠れる
21:37 veirosST: 犬を連れています
21:37 veirosST: わんわん
21:38 veirosST: ではちょっと普通の人間とは違う歩き方で
21:38 veirosST: 犬に引っ張られる様に歩く人影
21:38 veirosST: あー、おにゃのこですねー
21:39 veirosST: 隠れるならやり過ごせますが
21:39 DonFreed: とりあえず、危険はなさそうと判断して出る
21:39 veirosST: どこかでみたことがあるようなないような
21:39 DonFreed: >地上へ
21:40 veirosST: 「どなかたいませんかー?」とか
21:40 veirosST: でるのか
21:40 veirosST: okpk
21:40 DonFreed: 【ドン】なんじゃい?
21:40 veirosST: わんわん・ω・
21:41 veirosST: ではいきなり出てきましたドンにちょっとびっくりしつつ
21:41 DonFreed: 【ドン】手前じゃねぇ>わんこへ
21:41 veirosST: 「あ、あの、すみません。ごめんなさい」
21:41 veirosST: ・ω・くぅーん
21:42 veirosST: 「えっと、ここに住んでる人で、ドン・フリードさんって人知りませんか?」
21:42 veirosST: 距離はどのくらいにしますか
21:42 DonFreed: 2メートルくらい
21:43 DonFreed: 【ドン】あ?知らねぇこともねぇが、何の用だ?
21:43 veirosST: http://www.f8.dion.ne.jp/~zsilver/aic-kyasukosan.jpg
21:43 veirosST: こんなかんじ
21:44 veirosST: 「うん。えっと、ごめんなさいね。イーデンさんがどこに居るか知りませんか?」
21:44 veirosST: なんか君を見ても全く動じない
21:44 DonFreed: 【ドン】?どっちに用があんだよ?
21:45 veirosST: 「イーデンさんがいつものところにいなくて」
21:45 DonFreed: ちなみにドンはイーデンを知っていますか
21:45 veirosST: 「仲がいいっていうフリードさんならって」
21:45 veirosST: 知ってます
21:45 veirosST: トモダチです
21:45 veirosST: 情報屋で故買屋です
21:46 veirosST: KATANAとか仕入れてくれます
21:46 AshLynhlt: そりゃ凄腕だ。<日本刀を仕入れる
21:47 DonFreed: 【ドン】仲がいいかどうかは知らんが、俺がそのフリードだ
21:47 veirosST: 「すみません。そうですよね。ここにいるんですものね」
21:47 veirosST: ・ω・
21:48 DonFreed: 【ドン】つうか、なんでアンタ俺のこと知ってんだ
21:48 veirosST: 「一昨日から姿を見ないんです」
21:48 veirosST: 「ずっと前に聞いたんです。困った事があればドンに頼れって」
21:49 veirosST: 「お友達ならどこにいるかしってるかなーって」
21:50 veirosST: ・ω・わんわん
21:50 DonFreed: 【ドン】(フリードと俺がつるんでることを知っている奴は少ないはず……)
21:51 DonFreed: 【ドン】一昨日からならコッチも会ってないよ
21:51 veirosST: 「心当たりは?」
21:51 DonFreed: イーデンとの連絡はいつもどうやって取ってますか?>ST
21:52 veirosST: けいたいでんわ
21:52 veirosST: かけると 電波の届かない地域に居ます とでる
21:53 veirosST: 情報屋だからEメールでも
21:54 DonFreed: 【ドン】思い出してみねぇこともないが、イーデンに死神連れてく羽目になるのはカンベンだ
21:54 DonFreed: (刺客じゃないかと疑っている)
21:54 veirosST: 「死神ってなんですか?」
21:54 DonFreed: 【ドン】アンタ誰だい?
21:55 veirosST: 「申し遅れました。私ティオーレ・ゴッドスペルです。イーデンさんのお友達です。多分…」
21:56 DonFreed: 名前を聞いたことはありますか?
21:56 veirosST: そうですねえ
21:56 veirosST: 今回は無しで
21:57 veirosST: プライベートなことには踏み込まない関係かしら
21:57 DonFreed: つか、人間?ヴァンパイア?
21:57 DonFreed: >ティオーレ
21:57 veirosST: どうみても人間です
21:58 veirosST: ・ω・グールかどうかは不明です
22:00 DonFreed: 【ドン】(携帯を振って見せて)ダメだね
22:00 veirosST: 「そうですか……」
22:00 veirosST: 落胆しつつ
22:01 veirosST: 「何か解ったら教えてくださいね><;」などと、紙に書いたアドレスを渡しつつ去ります
22:01 DonFreed: 【ドン】おいちょ……、行っちまった
22:02 veirosST: 紙にはきったない字で連絡先が描いてあります
22:02 veirosST: ミミズの這ったような文字ですね
22:03 veirosST: まあ取り敢えずそんな感じで切ります
22:03 DonFreed: 電話番号?>
22:03 DonFreed: 連絡先
22:03 veirosST: 名前と住所と電話番号
22:04 veirosST: 「この子を保護したらここに電話してください」
22:04 veirosST: とも書いてある
22:04 DonFreed: 「この子」って誰だ(w
22:04 veirosST: そこだけきれいな字で書いてあるのかなw
22:05 veirosST: まあ二十歳くらいのおにゃのこでしたよ
22:05 DonFreed: あれ(SDイラスト)で20!
22:06 veirosST: まあ精神的に幼い気がします
22:06 DonFreed: とりあえず、確認のためイーデンの店に向かう。
22:06 DonFreed: 続きどうぞ
22:07 veirosST: とりあえず店は空です
22:07 veirosST: アッシュくんいきますね
22:07 DonFreed: 中には入れるかな?
22:07 AshLynhlt: はい
22:07 veirosST: そこらへんは次のシーンで
22:07 DonFreed: ういうい
22:08 veirosST: さて数日後
22:08 veirosST: いつものリンハルト邸
22:08 AshLynhlt: 【アッシュ】「アンソニー・イーデン……か。情報屋だったかな? 今後のことを考えると、もう少し早く止めてやるべきだったかな……」
22:08 AshLynhlt: エリュシオンでの騒ぎのことを思いだしていた。
22:09 veirosST: メイドさん「アッシュ様、ヘルマン様が御呼びですすぐくる様にと」
22:09 AshLynhlt: 【アッシュ】「わかった」
22:09 veirosST: ということで呼ばれます
22:09 AshLynhlt: 【アッシュ】「御主人様、参りました」
22:10 veirosST: 「…アッシュか。エリシオンの噂は聞いたよ」
22:11 AshLynhlt: 【アッシュ】「グデーリアンは大事なかったようでなによりです。イーデンのほうは、あれからいかがなりましたでしょうか」
22:11 veirosST: 「お前に怪我が無くて良かった。とんだ災難だったな」
22:11 veirosST: 「うむ。グデーリアンの許しがあるまでエリシオンに出入り禁止だ」
22:11 AshLynhlt: 【アッシュ】「いえ、エリュシオンですから刃物沙汰にはなるまいと踏んではおりました」
22:12 veirosST: 「情報収集で功績があったようだが、それは帳消しとなった」
22:12 AshLynhlt: 【アッシュ】「グデーリアンに……ですか。また厄介な相手に喧嘩を売ったものですね。彼は記憶力が良い」根に持つタイプ、とは言わない。(笑)
22:13 veirosST: 「しかしな? わしは解らんのだ。何故グデーリアンが殴られたのかと」
22:13 veirosST: 「なにかトラブルでもあったのかと思ったが、お前は知らぬか?」
22:14 AshLynhlt: 【アッシュ】「そうですね。ノスフェラトゥといえども……いえ、だからこそ、エリュシオンで暴力沙汰に及ぶ危険は承知だったとは思いますが」
22:14 veirosST: 「その通りだ。わしの知るノスフェラトゥは全て賢明だ。ある意味我らディーヴァよりもな」
22:15 AshLynhlt: 【アッシュ】「僕が通りかかったとき、イーデンは激しい口調でグデーリアンを詰問していました。なにやらよほど個人的に鬱憤をつのらせていたようにみえます」
22:15 DonFreed: (ぷ>ディーヴァが懸命)
22:15 veirosST: 「その話を聞いたとき、ギャンレルやブルハーかと思ったとも」
22:16 veirosST: 「なるほどな……。個人的な事情であればグデーリアンも話さないだろう……ふむ」
22:16 AshLynhlt: 【アッシュ】「しかし……少々気に掛かります。イーデンは情報屋だとか。グデーリアンが情報屋を怒らせたのだとしたら……その情報屋のネットワークにも累が及びますまいか」
22:17 veirosST: 「その通りだ。どちらに問題があるにしろ、なにか大事にならぬ前に調査する必要があるやもしれぬ」
22:17 veirosST: 「アッシュよ、動いてくれぬか」
22:18 AshLynhlt: 【アッシュ】「グデーリアンのプライベートで済む件ならばよいのですが、インヴィクトゥスに悪感情を持たれてはさしさわりますね……かしこまりました」
22:18 AshLynhlt: 【アッシュ】深々と一礼。
22:19 veirosST: 「グデーリアンはわしが休眠していた時に財産を護ってくれたからな」
22:19 veirosST: 「頼むぞ。私の可愛い息子よ」
22:19 AshLynhlt: 【アッシュ】「そのお言葉がなにより僕の力になります」言いながら内心で舌打ち。
22:19 veirosST: 自力でやるしかないw
22:20 veirosST: さて、如何しましょうか
22:20 AshLynhlt: (くそっ……グデーリアンを放り出せない理由がまたひとつ増えたな……)
22:21 AshLynhlt: ノスフェラトゥだけに少々厄介ですね。インヴィクトゥスというわけでもないのでしょう?
22:21 veirosST: カルシアンらしいですよ
22:21 AshLynhlt: めんどくせぇぇぇ
22:22 AshLynhlt: では、エリュシオンといかないまでも血族の溜まり場で聞いて回ります。情報屋に用があるんだけど、というふれこみで。
22:22 veirosST: なにかコネとか情報源とかにドットふってますか
22:23 AshLynhlt: ん。振ってないのですが経験点が6点あります。
22:23 veirosST: んー
22:23 veirosST: まあ地位ありますからパーティにはでれますな
22:24 AshLynhlt: これ、情報源2ドットで男娼としてのお客にしようと思ってたんですが
22:24 AshLynhlt: 使えますかね?
22:24 veirosST: 今回はなしで
22:24 veirosST: まあそんなことしなくても知っている血族に会えます
22:25 AshLynhlt: Barflyがあるのでクラブでやるパーティならどこにでも。
22:25 veirosST: スターサイドホテルのサロンで
22:25 AshLynhlt: ほほう。
22:25 veirosST: 「最近よく見るわね?」
22:26 veirosST: と、ネージュ・レヴィ=ブリュール
DonFreed はサーバーから切断しました。メッセージ : Ping timeout
22:26 AshLynhlt: 【アッシュ】「そういえば、エリュシオンにも公子に呼ばれて来たとか言っていましたね。何か手柄を立てたんですか?」
22:26 veirosST: つまらないので落ちられてしまった
22:26 AshLynhlt: おっと、ネージュたんか
22:26 veirosST: 待ちで
22:27 AshLynhlt: 復帰したら発言張り直します。
22:27 veirosST: はい
DonFreed がチャンネルに入室しました
22:27 veirosST: おかか
22:27 AshLynhlt: 【アッシュ】「そういえば、エリュシオンにも公子に呼ばれて来たとか言っていた。手柄を立てたんだって?」>ネージュ
22:28 veirosST: 「うん…。バロン・シミテールの派閥の内情とか」
22:28 AshLynhlt: 【アッシュ】「ひゅう
22:28 veirosST: 「まあ内容を見れるのは偉い人だけで。私たちには関係ないわね」
22:29 AshLynhlt: 【アッシュ】「敵に回すよりはお友達になっておきたい男だね。連絡先とか、知ってる? あるいは居場所を知ってそうな奴とか」
22:29 veirosST: 「同じカルシアンだから知ってるけど。アッシュ君がノスになにか用でもあるの?」
22:30 AshLynhlt: 【アッシュ】「ディーヴァとノスフェラトゥが付き合わなきゃいけない用事があるとしたら、決まってるだろ? 腕がいいって聞いたしね。気は短そうだけど」
22:31 veirosST: では以前の借りがあるので彼の店を教えてくれます
22:31 veirosST: 故買屋さんだそうで
22:31 AshLynhlt: 【アッシュ】「助かった。パーティに出入りするような御仁じゃなさそうだからね。接点が無くて困っていたんだ」
22:32 veirosST: 「……ふぅ……恩義はまだおつりがあるわね……」
22:32 veirosST: 「私もよく知らないから注意してね」
22:33 AshLynhlt: 【アッシュ】「ま、君が借りを返し終わる前に僕がくたばらないように、せいぜい幸運を祈ってくれ」
22:34 AshLynhlt: そういうわけでさっそく教えてもらった店に向かいますよ。
22:34 veirosST: では貧民街のジャンク屋さんに到着
22:34 veirosST: 現在24字
22:34 veirosST: 時
22:34 AshLynhlt: 用心といってもいつものナイフ一本ですけどね。
22:34 AshLynhlt: 店は閉まってる?
22:34 veirosST: クローズドの看板ですね
22:35 veirosST: でもドアノブをまわすと開きます
22:35 AshLynhlt: 【アッシュ】「……あれ」
22:36 AshLynhlt: じゃあ用心しながら中に踏みこんで呼びかけます。
22:36 veirosST: さて、ドン・フリード、背後に気配
22:36 AshLynhlt: 【アッシュ】「ミスター・イーデン? ……アンソニー・イーデン?」
22:36 AshLynhlt: 【アッシュ】「いらっしゃいますか?」
22:37 DonFreed: 抜き打ちざまに刀を突きつける
22:37 AshLynhlt: それは不意打ち発見の判定をさせてほしいねえ。
22:37 DonFreed: 【ドン】誰だ!
22:38 DonFreed: だね
22:38 AshLynhlt: 用心はすると宣言したから
22:38 DonFreed: 入る前に気づくかですね
22:38 AshLynhlt: 〈機知〉+〈冷静〉で振ってもいいですか?<ST
22:38 veirosST: ふってください
22:39 AshLynhlt: 5d10
22:39 [dice]: AshLynhlt: 18(5D10: 4 2 1 2 9) = 18
22:39 DonFreed: こっちは何で振ります?
22:39 DonFreed: 無いならそれでOK
22:39 veirosST: それで
22:39 DonFreed: 6d10
22:39 [dice]: DonFreed: 23(6D10: 1 2 1 3 7 9) = 23
22:40 AshLynhlt: 英語版p.152のSurpriseルールを使ってます。
22:40 DonFreed: 引き分け
22:40 veirosST: 防御側優先ということで
22:40 veirosST: つきつけられなかった でいきます
22:41 DonFreed: あいあい
22:41 AshLynhlt: 【アッシュ】「おっと……っと」刀の切っ先から飛び退きながら「切ったはったをしにきたわけじゃない。痛いのは嫌いなんだ」
22:42 AshLynhlt: 【アッシュ】「見ない顔だね。……イーデンでもない。あんた、誰?」
22:42 AshLynhlt: プレデターズテイントはどうしましょう。
22:42 AshLynhlt: 互角なので振るなら両方ですが。
22:42 veirosST: ここでアッシュ君がずんばらりんじゃ話にならないので
22:42 veirosST: お互い血族とわかるってだけで
22:43 AshLynhlt: 了解。
22:43 DonFreed: らじゃ
22:43 DonFreed: 【ドン】あんだ、手前ぇは?
22:43 AshLynhlt: ドンの目の前に立っているのは、吊りズボンにネクタイの、良家のお坊ちゃま然とした少年の姿をした血族だ。
22:44 DonFreed: 【ドン】イーデンにこんな僕ちゃんの知り合いなんてきいてねぇぞ
22:44 AshLynhlt: 【アッシュ】「僕はアッシュという。ここはアンソニー・イーデンの店だと聞いてきたんだが、間違いないかい?」
22:45 DonFreed: 【ドン】休業ちゅうらしいがね……ドン
22:45 DonFreed: だ
22:45 AshLynhlt: 【アッシュ】「たぶん話す暇がなかったんじゃないかな。なにしろイーデンと会ったのは数日前が初めてだもの。それに、向こうは僕の名前を知らないと思うしね」
22:46 DonFreed: 【ドン】数日前だって?
22:46 AshLynhlt: 【アッシュ】両手を挙げて武装がないのを示し「その物騒なものをおさめてくれると、話しやすくてたいへん助かるんだが」
22:47 DonFreed: 刀を納める
22:47 AshLynhlt: 【アッシュ】「ありがとう、息をしていた頃なら小便をチビってたところだ。イーデンに会ったのは数日前のエリュシオンの集会だ」
22:48 AshLynhlt: 【アッシュ】「手柄を立てたので公子に呼ばれたそうだね。それなのにああいうことになって、気の毒にな」
22:48 DonFreed: 【ドン】け、ンなに落ち着き払ってチビるもねぇもんだ
22:49 DonFreed: 【ドン】ああいうこと?
22:50 AshLynhlt: 【アッシュ】「僕のコヴナントの一人に喧嘩を売った。売るだけならいいが、パンチもお見舞いしたので押し売りのかどで晴れてエリュシオンに出入り禁止」肩をすくめる
22:50 DonFreed: 【ドン】ヤツがエリシュオンに行く自体が間違いなんだよ!
22:51 AshLynhlt: 【アッシュ】「だけど、どうにも解せなくてね。公子のお褒めにあずかるほどの情報屋が、なんだってエリュシオンで血族をぶん殴るような初歩的なミスを起こしたのか」
22:52 DonFreed: 【ドン】で、アンタはイーデンに理由を聞くついでにお仕置きに来たわけかい?
22:53 AshLynhlt: 【アッシュ】「まさか。お仕置きなら然るべき筋からくらってるだろ。僕はただ、知っておきたいだけさ。イーデンに殴られた奴とは知らない仲でもない。なにか誤解があったのなら解いておきたいのさ」
22:54 AshLynhlt: 【アッシュ】「誤解から我がファースト・エステートについてよからぬ情報を流されても困るし……ね?」
22:54 DonFreed: イーデンはそんなに簡単に手を出すタイプですか
22:54 veirosST: 大柄で荒っぽそうですが
22:55 veirosST: 頭は悪くないですよ
22:55 veirosST: まともな損得勘定はあるかと
22:56 DonFreed: 【ドン】ヤツはあんたら貴族連中に好んでケンカ売るバカじゃねぇ……
22:56 veirosST: まあ血族になって10年くらいのネオネイトですけどね
22:56 DonFreed: 店を調べてみる
22:56 veirosST: あやしいものは3つ
22:57 veirosST: ごちゃごちゃな配線の、なんだかよくわからない自作パソコン
22:57 veirosST: よくわからない金庫
22:57 veirosST: 乱雑に積まれた、付箋やメモが一杯の雑誌類
22:58 AshLynhlt: 【アッシュ】店を家捜ししているドンを眺めながら小首を傾げて「ところで……あんたはミスター・イーデンのお知り合い? 用心棒ってところかな?」>ドン
22:59 DonFreed: 【ドン】ま、どっちでも似たようなもんだ
22:59 DonFreed: 雑誌類を調べてみる
22:59 veirosST: PC系かと思いきや、オカルト系が一杯です
22:59 AshLynhlt: 【アッシュ】「ふうん。で、イーデンは行方しれずなんだ。あんたが家捜しするってことは」
23:00 veirosST: 〈願掛け沼〉は使用不可、トリカブト、塩気禁止とか付箋がある
23:00 AshLynhlt: なつかしい
23:00 DonFreed: 意味不明すぎる(w
23:00 veirosST: 銀のナイフは各自持参
23:01 AshLynhlt: 【アッシュ】「手伝おうか? イーデンに会いたいという点では僕とあんたの目的は一致していると思うけど」
23:02 veirosST: 雑誌にはニューオーリンズのブードゥとか各地の土着信仰とかの写真が一杯
23:02 DonFreed: 【ドン】頼まぁ。そういやアンタ、ゴッドスペルって名前に聞き覚えはあるかい?
23:02 AshLynhlt: あるのでしょうか?>ST
23:02 veirosST: ありません
23:03 DonFreed: ゴッドスペルの住所はどんな地域ですかね
23:03 veirosST: 高級住宅地みたいです
23:04 veirosST: 犬が飼えるご身分
23:04 AshLynhlt: 【アッシュ】「聞かない名だね。ああ……」ドンが漁っている雑誌の山を見つめて「彼はサークル・オブ・ザ・クローンを探っていたのか。懐かしい付箋だね」
23:04 DonFreed: 【ドン】(住所を言って)あのあたりはインヴィクトゥスのシマじゃねぇのか
23:05 AshLynhlt: どうなんでしょう。アッシュは知っておりますでしょうか>ST
23:05 veirosST: 住所を言われたら知性+機知で判定
23:05 AshLynhlt: ふむ
23:05 AshLynhlt: 6d10
23:05 [dice]: AshLynhlt: 40(6D10: 9 2 3 9 8 9) = 40
23:05 AshLynhlt: 4成功
23:05 veirosST: グデーリアン邸のご近所だ
23:06 AshLynhlt: 【アッシュ】「インヴィクトゥスの版図といえば版図だね。イーデンに殴られた男が住んでるご近所だ」
23:08 AshLynhlt: 【アッシュ】「ただ、コヴナント仲間といえどもどんな名前の手下を買っているかまで逐一名簿に載っているわけじゃないからね。誰かのグールか支配された手下という線は考えられるけれど」
23:08 DonFreed: 【ドン】なんだって!?(アッシュにメモを見せつつ)探すよう頼まれて来たんだが……どうにも匂うな
23:09 AshLynhlt: 【アッシュ】「きったない字。ふうん、そのゴッドスペルとかいう偉そうな名前の御仁の依頼なんだ?」
23:09 AshLynhlt: さて、コンピュータは技能がないので触れません
23:09 DonFreed: 同じく(w
23:09 veirosST: すいっちはあります
23:10 AshLynhlt: 金庫を開けられるかどうか先にあたってみるかな。
23:10 veirosST: 盗み
23:10 veirosST: +何かで判定
23:11 AshLynhlt: じゃあ〈機知〉+盗みで、道具なしでなんとかなりそうか調べてみよう
23:11 AshLynhlt: 6d10
23:11 [dice]: AshLynhlt: 40(6D10: 9 8 3 7 7 6) = 40
23:11 AshLynhlt: 2成功
23:11 veirosST: ん、普通に開きますよ
23:12 veirosST: そのかわり2時間経過ってことで
23:12 veirosST: 26時
23:12 AshLynhlt: いいですよ
23:12 AshLynhlt: 金庫の中味は?
23:12 DonFreed: らじゃ
23:12 veirosST: 中身は写真立てとアクセサリとお金と骨董物
23:13 veirosST: 写真立てにはおにゃのこの写真
23:13 AshLynhlt: ほう。写っているのは女の子ひとりですか?
23:13 veirosST: アクセサリは指輪にしましょう
23:13 veirosST: ・ω・もいます
23:13 AshLynhlt: イーデンは写ってないと。
23:13 veirosST: うん
23:14 veirosST: 昼に取った写真みたいですしね
23:14 DonFreed: だれ?>・ω・
23:14 veirosST: ティオーレ・ゴットスペルとその飼い犬
23:14 AshLynhlt: 【アッシュ】「ねえ、あんた……イーデンとはつきあい長い? この子、見たことある?」>ドン
23:14 AshLynhlt: 写真立てを見せる
23:15 AshLynhlt: 金庫がいつのまにか開いている。なかなか手癖の悪いお坊ちゃまらしい
23:15 veirosST: むかしとったきねずか
23:16 DonFreed: 【ドン】ああ?コイツが依頼人で、住所がインヴィクトゥスのシマだって?ワケわかんねぇ
23:16 AshLynhlt: 【アッシュ】「へえ。これがゴッドスペルさん、ね」
23:17 AshLynhlt: 金庫はらちがあかなそうだな。ダメモトでパソコンを立ち上げてみます
23:17 veirosST: あどみにすとーた権限かゆーざ権限か
23:18 veirosST: どっちにしますか・ω・とか聞いてくる
23:18 AshLynhlt: なにそれ、字が長い方が偉いの? というレベルですよ、アッシュのコンピュータリテラシは
23:18 DonFreed: イーデンからそれっぽい何かは聞いてますか>ST
23:18 veirosST: 聞いてますよ
23:18 veirosST: 女の名前らしい
23:19 DonFreed: 写真の裏に何か書いてないか見てみよう
23:19 veirosST: 彼のコンピュータリテラシもそのくらいだった
23:19 AshLynhlt: 長い方が偉そうなのでAdmin権限のほうを選んでみるよ
23:20 veirosST: ティオーレ・ゴットスペル 2007年 もっと早く会いたかったぜ
23:20 veirosST: ぱすをいれてください
23:20 DonFreed: ティオーレと打ってみる
23:20 veirosST: ろぐいんしています・ω・
23:20 veirosST: 起動しました
23:21 veirosST: いろいろファイルがありますが
23:21 veirosST: よくわからない
23:21 AshLynhlt: 【アッシュ】がっくりしながら「この情報屋……鼻はよさそうだかセキュリティに問題がありそうだな……」
23:21 veirosST: 日記発見
23:22 veirosST: 過去の物は見つからなくて最近の物だけですが
23:22 AshLynhlt: 最後の日付は?
23:22 veirosST: エリシオンの会合の日ですね
23:23 AshLynhlt: 【アッシュ】「エリュシオンに呼ばれた後は日記をつけていないようだね」
23:23 veirosST: 「やるべき事は髪の毛を一房掴んでくるだけ。とても簡単だ」
23:23 AshLynhlt: 【アッシュ】「……!」
23:24 veirosST: 「ついでに彼女の分も含めて殴っておこう。後がどうなろうが知った事か」
23:25 AshLynhlt: ついでで殴られるとは、グデーリアンも気の毒に(笑)まあ、DV野郎には相応だ。
23:25 DonFreed: 【ドン】おいおい、どうなってんだよ。カルシアンがクローンの真似事かい>髪の毛
23:25 veirosST: 他に気になるフレーズとしては
23:25 AshLynhlt: 【アッシュ】「依頼人がクローンだとしたら?」>ドン
23:25 veirosST: 「どうしてこんな事に……彼女が何をしたって言うんだ」これが一ヶ月前
23:26 veirosST: 「許せねえ、奴もだが自分もだ。俺はなんという事を……」二週間前
23:26 DonFreed: 【ドン】ヤツはそこそこ顔が広い、ありえなくも無いな……
23:26 AshLynhlt: 具体的に彼女が何をされたか書いてありますか?
23:26 DonFreed: >依頼人
23:26 veirosST: ありません
23:28 veirosST: 「呪いを説く方法。あいつらなら何か……」一週間前
23:28 veirosST: あとは故買屋のメモとか、仕事関係ですね
23:29 veirosST: こんぴーたは以上
23:30 AshLynhlt: 【アッシュ】「こういうストーリーを思いついた。ゴットスペルはイーデンの女だった。そこに、グデーリアンがちょっかいをだした。まあ、女の趣味は悪くないが女の扱い方に関しては趣味の悪い野郎でね。そこでイーデンは、復讐がてら奴に喧嘩をふっかけるふりをして髪の毛を奪った。……というところか」
23:30 AshLynhlt: とショタな顔して言ってみる。
23:31 DonFreed: 【ドン】ゴットスペルの身辺を洗ってみたほうが良さそうだな……グデーリアンのグールの可能性もある
23:33 AshLynhlt: 【アッシュ】「試して悪いことはないだろう。だけどイーデンの行方につながるかな? なにしろゴッドスペルお嬢様御自ら、彼を捜してるんだろ?
23:34 AshLynhlt: 【アッシュ】「まあ……イーデンがクローンに髪の毛を渡しにいったとしたら、落ち合う場所が想像つかないこともないよ」
23:35 DonFreed: 【ドン】まぁ、行方はそうだがな。見つけて知らせた挙句にヤツがズドン、じゃお話になんないよ
23:35 DonFreed: 【ドン】ホントか!>落ち合う場所
23:36 AshLynhlt: 【アッシュ】「正直、二度と足を踏み入れたくないところなんだが」付箋を指さして「その〈願掛け沼〉だよ」
23:36 veirosST: 〈願掛け沼〉は使用禁止と付箋に書いてあるおw
23:38 AshLynhlt: 【アッシュ】「あれ……使用禁止って、奴ら馬鹿正直におふれを守ってるのか。どうせ誰も近づきゃしないだろうに。とすると、参ったな……」
23:39 veirosST: 次の新月。午前4時。〈トゥールの地下湖〉。
23:39 veirosST: ところで今夜は月が無い夜道ですね
23:39 AshLynhlt: うへ
23:40 AshLynhlt: それは付箋に書いてあるのですか
23:40 veirosST: です
23:40 DonFreed: のわ
23:40 veirosST: 赤線で二重丸
23:41 DonFreed: 今日じゃないか
23:41 AshLynhlt: 【アッシュ】苦笑いしながら「聞いたことある? ……〈トゥールの地下湖〉って」
23:41 DonFreed: 知ってますかね?>ST
23:41 veirosST: ノスなので知っていてもおかしくないですが
23:42 veirosST: 何で判定だろう
23:42 veirosST: 知性+オカルトor政治or裏社会で
23:42 AshLynhlt: Int+Streetwiseあたり?
23:42 AshLynhlt: がんばれドン
23:43 DonFreed: Int+Streetwiseでよい?
23:43 veirosST: はい
23:44 DonFreed: 失敗するとマズそうだから、意志力消費で
23:44 DonFreed: 7d10
23:44 [dice]: DonFreed: 35(7D10: 2 10 3 2 9 4 5) = 35
23:44 DonFreed: 1d10
23:44 [dice]: DonFreed: 9(1D10: 9) = 9
23:44 DonFreed: 3成功
23:44 veirosST: では知っています
23:45 veirosST: 地下鉄の路線図の中にトゥールという駅があって
23:45 veirosST: その傍に地下河、地下湖があったはず
23:45 DonFreed: ここからどのくらいですか
23:46 veirosST: 市内だからいちじかんあれば余裕
23:46 AshLynhlt: 車はあるよ!
23:46 veirosST: お
23:46 veirosST: 足があるなら30分かしら
23:46 AshLynhlt: カターナを持って乗ったら窮屈かもしれないけどね。
23:47 DonFreed: 【ドン】今は2時か……
23:48 AshLynhlt: 【アッシュ】「新月といえば今夜だろう。午前4時まで時間がない
23:49 AshLynhlt: 【アッシュ】「場所に心当たりはある? ここには車で来てる。ナビしてくれるならすっとばすよ」
23:49 DonFreed: 【ドン】今日を逃せば後が無い……か、しょうがねぇ。場所は大体わかる
23:50 veirosST: ok
23:50 AshLynhlt: そういうわけでドンが教えてくれるならトゥールに急行しますよ。現場は地下なら最悪日の出もしのげるでしょ
23:50 veirosST: ではトゥールストリートターミナルへ到着
23:50 veirosST: 既に終電も終わっていて明かりもついていません
23:51 AshLynhlt: 「非在の土地」事件以来積みっぱなしだった懐中電灯を点けよう
23:52 veirosST: 人っ子一人いない構内。改札口の電気も止まっています
23:52 DonFreed: 【ドン】こっちだ。ここから下に抜けて地下湖に入れる
23:52 veirosST: かつーん、かつーんと線路を歩きますと
23:52 AshLynhlt: 【アッシュ】「うう、恨むよグデーリアン……あいつがからむとこんな事件ばっかりだ」
23:52 veirosST: 水のながれる音が聞こえます
23:52 AshLynhlt: 半泣きになりながらついてくよ
23:53 veirosST: さて線路の傍に不自然な扉。「調整室」とか書いてある
23:53 DonFreed: 【ドン】さっき刀向けたときの度胸はどこいったんだよ
23:54 veirosST: 開けるとそこは部屋じゃなくて自然洞窟な感じですね
23:54 AshLynhlt: 【アッシュ】「個人的トラウマって奴だよ。深く聞かないでくれるとうれしいね」憮然と
DonFreed はサーバーから切断しました。メッセージ : Connection reset by peer
23:55 AshLynhlt: 復帰待ち
23:55 veirosST: やっぱりつまらないのか
23:55 veirosST: ok
23:55 veirosST: 25時まででいいですかw
DonFreed がチャンネルに入室しました
23:55 veirosST: おかか
23:55 AshLynhlt: すみませんね、ひっぱって
23:55 veirosST: 25時まででいいですか
23:55 AshLynhlt: 渡しは大丈夫です。
23:56 DonFreed: OK>25時
23:56 veirosST: 下がっていくと地下河を発見
23:56 veirosST: それにそって進めばいいのだろう、と理解できるんですが
23:57 veirosST: なにか奥で物音が聞こえてきます
23:57 veirosST: 「ぐぅ……」と呻き声も
23:57 AshLynhlt: 耳を済まそう
23:57 veirosST: 「このっ、このっ!」
23:58 AshLynhlt: 【アッシュ】「揉めてる音が聞こえないか」>ドン
23:58 veirosST: 「ちっ! とんだペットじゃないか!」
23:58 DonFreed: 尾行されてないかどうか、耳をすませてみる
23:58 veirosST: 機知+裏社会で判定どうぞ
23:59 veirosST: 尾行って盗みだっけ
0:00 veirosST: まあ判定どうぞ
0:00 AshLynhlt: んー。Wits + Composureでいけるとおもいますが
0:00 veirosST: じゃあそれで
0:01 DonFreed: 奥って言うと、行く先ですな
0:01 veirosST: です
0:02 DonFreed: 「危機感知」で+2して良い?>ST
0:02 veirosST: はい
0:02 DonFreed: 8d10
0:02 [dice]: DonFreed: 45(10: 2 8 10 2 7 4 6 6) = 45
0:02 DonFreed: 1d10
0:02 [dice]: DonFreed: 5(1D10: 5) = 5
0:03 DonFreed: 2成功
0:03 veirosST: ok 君たちをつけてくる尾行は無い。そして奥から聞こえるにはイーデンの声
0:03 AshLynhlt: しょうがないなあ。
0:04 DonFreed: 【ドン】急いだほうが良さそうだぜ
0:04 AshLynhlt: うなずく。いちおうナイフは抜いておきます。で、声がする方向になるべく足音を殺して走ります。
0:04 DonFreed: 奥に向かって走る
0:05 veirosST: では地下河がら頭を出した動物と戯れている大男
0:05 AshLynhlt: ワニとか言わないでしょうね
0:05 veirosST: 大型爬虫類です
0:05 veirosST: ですです
0:05 AshLynhlt: 大男はイーデンだったりしますね?
0:06 veirosST: だったりします
0:06 veirosST: イーデン形勢不利
0:06 veirosST: ワニにはかなわねえ
0:06 AshLynhlt: 血1点消費、Celerity起動。倍速で間合いを詰めるよ。
0:06 veirosST: ok
0:07 AshLynhlt: 残り4点
0:07 veirosST: ワニがそちらを認識する
0:07 veirosST: がお?
0:07 veirosST: ・∀・
0:07 DonFreed: こっちもCelerity起動
0:07 DonFreed: こっちも残り4点
0:08 veirosST: とりあえずイニシアティブだけふりましょうか
0:08 veirosST: 3+1d10
0:08 [dice]: veirosST: 3+8(1D10: 8) = 11
0:08 AshLynhlt: 1d10+6
0:08 [dice]: AshLynhlt: 10(1D10: 10)+6 = 16
0:08 veirosST: ・∀・は11
0:08 DonFreed: 1d10+7
0:08 [dice]: DonFreed: 9(1D10: 9)+7 = 16
0:09 veirosST: せれりてぃを使うと出目が良くなるんですか
0:09 veirosST: じゃあドンからどうぞー
0:09 AshLynhlt: 発動した時点でイニシアティブが上がるはずです
0:09 veirosST: 間合いは自由に決めてよし
0:09 DonFreed: それは都市伝説(w
0:10 DonFreed: それは都市伝説(w
0:10 veirosST: まああまり細かい判定はしません
0:10 DonFreed: 切りつけることはできますか
0:10 veirosST: 時間もあれなので
0:10 DonFreed: >
0:10 veirosST: できます
0:10 DonFreed: ST
0:11 AshLynhlt: まあ24メートル以内なら余裕で移動攻撃が。
0:11 DonFreed: 7d10
0:11 [dice]: DonFreed: 49(7D10: 7 6 5 10 8 10 3) = 49
0:11 DonFreed: 振り足しありましたっけ
0:12 veirosST: あります
0:12 DonFreed: 2d10
0:12 [dice]: DonFreed: 10(2D10: 2 8) = 10
0:12 DonFreed: 4成功
0:12 veirosST: 全判定ALL4の・∀・の防御判定
0:12 veirosST: 4d10
0:12 [dice]: veirosST: 35(4D10: 10 8 7 10) = 35
0:12 veirosST: 2d10
0:12 [dice]: veirosST: 11(2D10: 5 6) = 11
0:13 veirosST: 3成功かしら
0:13 DonFreed: 武器ダメージは3L
0:13 AshLynhlt: ちょ……ちょっと待って
0:13 AshLynhlt: これ、V:tRダヨネ?
0:13 veirosST: 多分
0:14 AshLynhlt: 新WoDなら防御判定は振らず
0:14 AshLynhlt: 防御値(+あればアーマー値)を攻撃判定から差し引くのです。
0:14 AshLynhlt: 攻撃判定のダイスプールから
0:14 veirosST: なんだって
0:14 veirosST: じゃあアーマー値4で再度ふってください
0:15 AshLynhlt: で、出た成功数がそのままダメになるよ。
0:15 veirosST: ALL4ってのは硬過ぎるな…
0:15 veirosST: 計算中
0:16 veirosST: 防御3ということで再度判定どうぞ
0:17 DonFreed: 4d10
0:17 [dice]: DonFreed: 28(4D10: 9 10 3 6) = 28
0:17 DonFreed: 1d10
0:17 [dice]: DonFreed: 5(1D10: 5) = 5
0:18 AshLynhlt: 2成功で、刀はLダメージなので、ワニは2点致死ダメージであります
0:18 DonFreed: 刀は3Lだから、5Lですかな
0:18 AshLynhlt: あ
0:18 AshLynhlt: ちがうちがう
0:18 AshLynhlt: そのダメージ修正は
0:18 AshLynhlt: 攻撃判定のダイスプールに足すのです
0:18 veirosST: なんだって
0:19 AshLynhlt: ええと、ドンの能力値どこや。
0:19 AshLynhlt: だからドンが刀で相手に斬りつける時のダイスプールは基本が4+3+3=10
0:19 AshLynhlt: ここから防御値(+アーマー値)を差し引いたものが、攻撃判定のダイスプールになります
0:20 AshLynhlt: ワニの防御が3なら7d10ですね。
0:20 veirosST: 申し訳ないが7d10で再度ふってくださぃ
0:20 AshLynhlt: で、出た成功数ぶんのダメージがワニに入ります。ダメージ吸収判定とかはありません。
0:20 veirosST: 意志力おぬぬめw
0:21 DonFreed: あ、そこから3引いて7d10振るのか、すんません
0:21 DonFreed: じゃ、改めて。意志力使っていいの?(w>ST
0:22 veirosST: どうぞ
0:22 DonFreed: 10d10
0:22 [dice]: DonFreed: 49(10D10: 8 1 1 8 9 4 6 5 6 1) = 49
0:22 DonFreed: 3L
0:22 veirosST: 右目をえぐり抜いた
0:22 AshLynhlt: ……いいのかなあ(笑)
0:22 veirosST: 血が噴き出してあばれまわるワニ
0:23 AshLynhlt: ペットとか言ってた気がするぞ
0:23 veirosST: 「な、ドン!? 何故ここに」
0:23 veirosST: と、アッシュ君のたーん
0:23 AshLynhlt: まあいいや。残った左眼に懐中電灯を突き付ける。
0:24 AshLynhlt: 暴れてるので攻撃判定をしておきますか?
0:24 veirosST: うほ
0:24 veirosST: お願いします
0:24 AshLynhlt: ではアッシュはWeapon Finesseを取ってるのでナイフだけど敏捷ベースの判定です。
0:25 AshLynhlt: あれ、専門化なんで2つしか入れてないんだろう。まあ後で入れます。
0:25 veirosST: はいな
0:26 AshLynhlt: ワニの防御が4。ただし、このターン攻撃を受けるのが2回目なのでー1修正が入ります。
0:27 AshLynhlt: 差し引きー3。
0:27 AshLynhlt: アッシュも2しかない意志力を振り絞るよ。
0:27 AshLynhlt: 5d10
0:27 [dice]: AshLynhlt: 24(5D10: 1 9 7 1 6) = 24
0:27 AshLynhlt: 1成功。
0:27 veirosST: ok
0:27 veirosST: ではワニは左目も損傷
0:28 veirosST: ・∀・がおー
0:28 veirosST: 地下河にどぼん
0:28 veirosST: そして奥の方へ急速に泳いでいこうとします
0:28 AshLynhlt: あら、眼を照らすつもりで攻撃するつもりはなかったんだけどな。
0:29 veirosST: おそらくアニマルグールで頭がいいのでしょう
0:29 AshLynhlt: 事情が分からないので追いませんが、消えた方角だけは見ておきます
0:29 veirosST: じゃあ光を当てられた反動でどぼんでw
0:29 AshLynhlt: あとで不意打ちされたくないし。
0:29 veirosST: 湖が見えます
0:29 veirosST: 人影は見えませんがかがり火がいくつか
0:30 AshLynhlt: 【アッシュ】「〈トゥールの地下湖〉か……」
0:30 veirosST: イーデンは立ち上がって埃を払う
0:30 veirosST: 「なんで、ドンとあのときの小僧がここにいるんだ?」
0:30 DonFreed: 【ドン】余計なマネしたかい?>イーデン
0:31 veirosST: 「いや助かったさ」
0:31 DonFreed: 【ドン】俺はゴットスペルの依頼で来た
0:31 AshLynhlt: 【アッシュ】「まあ、僕も彼もあんたと話がしたかったんだよ。間に合ってよかった」
0:32 veirosST: 「そうか。そういえばティオーレにドンの事を話をしたことが一度だけあったな」
0:33 AshLynhlt: 【アッシュ】「あの時は名乗っていなかったね、ミスター・イーデン。僕はアッシュ・リンハルト。君がグデーリアンをぶん殴った件について、少し話を聞きたいと思って」
0:33 DonFreed: 【ドン】あのお嬢さん、アンタのこと心配してたぞ。まあ、真意は知らんがね
0:34 veirosST: 「貴族さまはなんでも知りたがるんだな」
0:34 DonFreed: 【ドン】単刀直入に聞くが、グデーリアンのグールなのか?
0:34 DonFreed: (ゴットスペルが)
0:34 veirosST: 「そうじゃない。彼女はそうじゃないんだ」
0:35 veirosST: 「しかし血の契りをされて餌になっているのさ」
0:35 DonFreed: 【ドン】ちっ、ココ教えなくて良かったぜ
0:35 veirosST: 「だから俺も彼女に血を飲ませた」
0:36 veirosST: 「当然相殺になんてなるわけなくて、精神が不安定になってしまったのさ」
0:37 AshLynhlt: 【アッシュ】「個人的に言わせてもらえば、あの件については正直見ていてすかっとしたよ。場所がエリュシオンでさえなければ、僕は止めなかった。こういえば、僕の立場は察してもらえるかな。……グデーリアンの女の扱いについては僕も一言いいたかった」
0:38 veirosST: 「彼女は盲目なんだ。ノスフェラトゥの俺が彼女と親しくなる訳はわかるだろう?」
0:39 veirosST: 「別に彼女に目を付けたのがグデーリアンだったってだけの話さ」
0:39 AshLynhlt: 【アッシュ】「なるほど」
0:39 DonFreed: 【ドン】バカ言うな、オレたちが人間にホれてなんになる?
0:40 veirosST: 「それはわかってはいるが……な」
0:40 AshLynhlt: 【アッシュ】「人間を恋しく思う気も失せたら、残るは〈獣〉のみ、さ」
0:40 veirosST: 「どうしようもできなくなることも、ある」
0:41 DonFreed: 【ドン】それこそ「犬に噛まれた」って考えるしかねぇじゃねぇか。それに、グデーリアンってヤツがまた血を飲ませたら、すべてオジャンだぞ
0:42 veirosST: 「そのとおりだ」
0:42 AshLynhlt: 【アッシュ】「そうだね。……何の得にもならないと知っていてもなお、手を差し伸べずにいられないことはある」
0:42 veirosST: 「今も俺と奴との間で苦しんでいる」
0:43 AshLynhlt: 【アッシュ】(あとは、その手にどれだけのものを賭けられるか、だ)
0:43 veirosST: 「ここに来たのは血の契りを解く儀式を頼む為に来たんだが……」
0:43 veirosST: 「だめそうだな」
0:43 AshLynhlt: 【アッシュ】「グデーリアンの髪の毛を持って?」
0:44 veirosST: 奥の地下湖の方から沢山の悪意と敵意を感じる
0:44 veirosST: うなずく
0:44 DonFreed: 【ドン】話は後だ、急いでここから出るぞ
0:44 veirosST: 奥からあかりが近づいてくる。その数10
0:44 veirosST: ・∀・も数匹
0:45 AshLynhlt: 【アッシュ】「僕はインヴィクトゥスで、クローンに何ができるかは詳しくない。だが……もし本当なら、僕は止めないよ」
0:45 veirosST: 「連中、ワニを潰されて頭に血が上ってる。また次回にするさ」
0:45 veirosST: と、逃げながら
0:46 AshLynhlt: ではさしあたって地上に逃げますよ。
0:46 veirosST: 「・∀・「 がおー        ミ ΩΩΩ
0:46 veirosST: はい
0:46 veirosST: 地上に辿り着けば彼らは追ってきません
0:47 veirosST: でも顔とか服装とか見られたかもですね
0:47 AshLynhlt: どうせ前にも見られてますよ。トホホ……
0:47 AshLynhlt: 車も同じだしね。
0:48 AshLynhlt: いちおう車の尾行には気を使いながらイーデンの店までとばします。
0:48 veirosST: はい
0:48 veirosST: まあ特に続きは無いんですがw
0:49 veirosST: 店につくなり、イーデンが携帯で彼女と何やら話して
0:50 veirosST: 「お前たちには世話になったな」とか言われてendで
0:50 AshLynhlt: 【アッシュ】「イーデン。君は彼女に先に血を飲ませたのは自分だといえばいい。僕も内輪にはそう言っておく。……クローンのまじないより効き目があればいいがね」
0:51 veirosST: 「もう既に彼女に自由意志はないのさ……」
0:52 AshLynhlt: 【アッシュ】「騒ぎのときにどこまで話したか知らないが、形としてはあんたのグールにグデーリアンが手を出したということになれば、グデーリアンも執着はしないと思う」
0:52 veirosST: 「そうか。まあ皆は貴族さまの方を信じるだろうがね」
0:53 DonFreed: 【ドン】話は後だ、急いでここから出るぞ
0:53 AshLynhlt: 【アッシュ】「貴族と貴族が別の主張をしたら、どうかな。まあ、いずれまた会いに来るかもしれない。顔を覚えておいてくれるとうれしいよ」
0:53 DonFreed: まちがえた
0:53 DonFreed: 【ドン】酷な言い方だがよ、ゴットスペルが俺の所に来たのもグデーリアンの指図かもしれないぜ?
0:54 veirosST: 「そうかもしれないな」
0:55 veirosST: 「だが彼女を問いつめても始まらないさ」
0:55 DonFreed: 【ドン】お前には3つ道がある。ひとつ、ゴットスペルを忘れる
0:56 DonFreed: 【ドン】ふたつ、彼女を「抱擁」する
0:56 DonFreed: 【ドン】みっつ、グデーリアンってヤツをバラす
0:57 DonFreed: 【ドン】俺はひとつ目を勧めるがね
0:57 veirosST: 「どれもミッションインポッシブルだね」
0:58 DonFreed: 【ドン】このままってのは最悪だぞ
0:58 veirosST: 「そうだな……」
0:59 AshLynhlt: 【アッシュ】「二つ目と三つ目の選択肢が酷すぎやしないか? Tradition破り示唆とまでは言わないがね。さて……夜明け前にねぐらに戻りたい。僕はこれで失礼するよ。また、いずれ」
0:59 veirosST: 「俺も少し考える」と言って
0:59 veirosST: 解散かしら
0:59 AshLynhlt: かな。
0:59 veirosST: 乙
0:59 DonFreed: ですね、その前に行動
0:59 veirosST: おう
1:00 DonFreed: 【ドン】用事があれば連絡してくれ。とメモを渡す「荒事一切引き受けます。子細は面談にて『ドン・フリード』」
1:01 DonFreed: >アッシュ
1:01 DonFreed: 以上
1:01 veirosST: お疲れさまでした
1:01 DonFreed: 乙
1:02 AshLynhlt: おお、ありがとうです
1:02 AshLynhlt: とりあえずヘルマンには「イーデンのグールにグデーリアンが血の呪縛を施したせいで、お気に入りのグールが精神不安定になったためイーデンは腹を立てたらしい」と報告。で、私もおしまい
1:02 veirosST: はいな
1:02 AshLynhlt: どうせどっちのグールかなんて、わかりゃしないのですよ。
1:02 veirosST: まあグールではないそうですがw
1:03 veirosST: expとかは後日ログ見て計算しますー
1:03 AshLynhlt: お疲れ様でした。
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