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Majeセッション『The Prisoner』

異空間に閉じ込められた女と男の物語。
現在絶賛プレイ中。
午前2:00終了。生存者無し。

21:03 veiros: ごきげんよう
veiros is now called veirosGM
21:03 veirosGM: しげるくんは5分程準備だそうです
21:03 kkcrug: どうも。
kkcrug is now called sheronorl
21:04 veirosGM: 紹介します。いいおとこのしげるくんです
21:05 sheronorl: うほ
21:06 veirosGM: 野郎でもかまわずにプロポーズしてしまいます
21:06 veirosGM: がくぶるですね
21:06 veirosGM: ちなみにわたしが妻ですぅ><
21:07 sheronorl: ((´д`))
21:07 Sigel: 俺参上
21:07 veirosGM: MMOってこわいですね
21:07 Sigel: こわいですね
21:07 veirosGM: 紹介です。受験生でこんな事してる場合じゃないしぇろのーるくんです
21:08 Sigel: 大事な時期じゃまいか
Sigel is now called Noel_
21:08 veirosGM: ということでほとんど即興なので24時には多分終わります
21:08 veirosGM: さて
21:09 veirosGM: 何の前置きも無く始めますが、待った!といえば待ちますので
21:09 veirosGM: よろしこ
21:09 Noel_: おkpk
21:09 sheronorl: こちらも大丈夫です。
21:09 veirosGM: 『The Prisoner』
21:09 veirosGM: シェロノール君のターン
21:10 veirosGM: 君は前回から数ヶ月、いろいろありまして
21:10 veirosGM: 現在は重要な密書を持って、馬をかって森をかけています
21:11 veirosGM: 君の所属する帝国第四軍ですが
21:11 veirosGM: とある地方貴族が反乱を起こそうと画策していて
21:12 veirosGM: その兆候を掴んだ書類を持って司令部まで走っています
21:12 veirosGM: 後ろには5?6人の貴族の私兵たちが追っています
21:12 veirosGM: ぱからっぱからっとひずめの音を立てて森の中を追いかけっこ
21:13 veirosGM: すぐ後ろ20メートルからマスケット銃で撃たれたりします
21:13 veirosGM: 月明かりの夜
21:13 veirosGM: 如何しますか
21:14 sheronorl: そりゃ逃げる…って、ところで司令部まで後どれぐらいかかるんですか?
21:15 veirosGM: 森さえ抜ければって感じですね
21:15 veirosGM: このまま逃げ切ればあと3時間
21:15 veirosGM: しかし馬の方も疲れてきた様子
21:16 veirosGM: そのまま逃げるなら運動判定。茂みに隠れるなら隠密判定です
21:17 sheronorl: 馬でいけるところまで逃げます。
21:17 veirosGM: 運動判定どうぞ
21:17 veirosGM: 34%ですね
21:17 sheronorl: 1d100
21:17 [dice]: sheronorl: 10(1D100: 10) = 10
21:17 veirosGM: ok
21:18 veirosGM: では追っ手を一時的に巻いて
21:18 veirosGM: しかしメインの道から外れたところにきてしまいました
21:18 veirosGM: 後方からはたいまつの明かりと怒声が聞こえてきます
21:19 veirosGM: このまま不案内な道を進むか、メインの道に戻るか選択どうぞ
21:20 sheronorl: 不安定な道を進んでいきますか。
21:20 veirosGM: 了解。するとしばらくして周囲の雰囲気が変わります
21:21 veirosGM: 君のペンダントが何かに反応するように輝き始めまして
21:21 veirosGM: 馬も突然いなないて歩みを止める
21:21 veirosGM: 森の虫や動物の声が一斉に止まる
21:22 veirosGM: 美しい夜空の色がだんだんと赤く染まっていきます
21:22 veirosGM: 鞄の中の猫もキョロキョロ
21:23 veirosGM: なにかキーン… という耳鳴りが聞こえてきます
21:23 veirosGM: きーーーーーーーん ……
21:23 veirosGM: めまいがする
21:24 veirosGM: 今までの疲労が一気に襲いかかる
21:25 veirosGM: 目の前が真っ暗になったかとおもうと
21:25 veirosGM: どさっ! と、自分が馬から落ちたような感覚があります
21:25 veirosGM: ざんねん! わたしのぼうけんはここでおわってしまった!(嘘
21:25 veirosGM: 気絶します
21:26 sheronorl: Σ(゜д゜lll)
21:26 veirosGM: …
21:26 veirosGM: …
21:26 Noel_: ポケモンセンターへ
21:26 veirosGM: …
21:26 veirosGM: …
21:26 veirosGM: …
21:26 veirosGM: …
21:26 veirosGM: …
21:26 veirosGM: …
21:26 veirosGM: …
21:26 veirosGM: …
21:26 veirosGM: …
21:26 veirosGM: シェロノール君は起きます
21:26 veirosGM: ふかふかのベッドの上です
21:27 veirosGM: どこかのお屋敷かお城か、王侯貴族用のような豪奢な部屋ですね
21:27 veirosGM: 部屋には君しかいない
21:27 veirosGM: 撃たれた傷なども無い
21:28 veirosGM: 服装は寝間着だけども、ハンガーに普段着(軍服?)がある
21:28 veirosGM: 布団の上に猫が丸まっている
21:28 veirosGM: 如何しましょうか
21:29 sheronorl: 書類が軍服にしまってあるかどうか調べてみます。
21:30 veirosGM: 秘密の内ポケットは大丈夫です
21:30 sheronorl: ほかに何か盗られていたものはありましたか?
21:31 veirosGM: 「○○男爵。ことのあかつきには予定通り内応よろしこ」とかそういう文書が一杯
21:31 veirosGM: ないですね
21:31 veirosGM: 馬がいないくらいで
21:31 veirosGM: 愛用のツールとかも机の上にあります
21:32 sheronorl: とりあえず軍服に着替えて、ドアを開けて廊下の様子を調べてみるとか。
21:32 veirosGM: ok
21:33 veirosGM: 時刻は夜の様で、静まり返っています
21:33 veirosGM: どこかのお城みたいですね。
21:33 veirosGM: と、知性×5で判定どぞ
21:34 sheronorl: 1d100
21:34 [dice]: sheronorl: 4(1D100: 4) = 4
21:34 veirosGM: 知性15なので75%ですね
21:34 veirosGM: おお、それはクリティカル成功
21:35 veirosGM: では向こうの方から女性の声がします
21:35 veirosGM: 何かの歌声の様です
21:36 veirosGM: 城のマップが解らないので不確かですが、音源は辿れます
21:37 sheronorl: 直接行くとばれそうなので、使い魔をたたき起こして、音源の場所を調べさせましょう。
21:37 veirosGM: にゃー
21:37 veirosGM: では猫が神風の心境で城の奥に
21:38 veirosGM: …
21:38 veirosGM: 城には全く人気がありませんが
21:38 veirosGM: 歌声は城の中央上部のテラスから聞こえてきます
21:39 veirosGM: ベランダで歌っている女性の後ろ姿を猫は見た
21:41 veirosGM: (しぇろーん。どうするにゃ?)
21:43 sheronorl: (とりあえず知っている人かどうか思い出してみましょうか。)
21:43 veirosGM: では1d6でふってみてください
21:44 sheronorl: 1d6
21:44 [dice]: sheronorl: 1(1D6: 1) = 1
21:44 veirosGM: どこかで見た記憶があります
21:44 veirosGM: 長い黒髪の儚げな女性
21:45 veirosGM: どこだったんだろう。最近ではない。
21:46 sheronorl: 「誰だっけかな…確か…まあ直接あってみないとわからないか。」
21:46 sheronorl: という事で直接向かってみましょう。猫が調べたときにほかにも人はいませんでしたか?
21:46 veirosGM: 人は全くいません
21:46 veirosGM: ああ、あと、月が真っ赤っかです
21:47 veirosGM: 城全体が血の色に染まっています
21:47 veirosGM: 月が無くて、城の外側は真っ暗
21:48 veirosGM: 部屋をひとつひとつ開けていっても生活の形跡がない
21:49 sheronorl: とりあえず猫に先導させて移動で。廊下に怪しい部屋等はありませんでしたか?
21:50 veirosGM: 無い
21:50 veirosGM: そしてテラスに近づくと美しい歌声がだんだんはっきりしてくる
21:51 veirosGM: そして視認するところまできました
21:51 sheronorl: ここまで来て視認しても思い出せませんか?
21:52 veirosGM: この後ろ姿は見た事がある
21:52 veirosGM: もはや間違い無い。しかし2つの意味でこの光景はありえない。
21:52 veirosGM: と、理性が否定してます
21:53 veirosGM: 赤い月をバックに祈るように目をつむってゆっくりと歌う女性
21:54 sheronorl: 「…いや…そんなはずはない…絶対に違う!」
21:55 veirosGM: ではそろそろノエルの方も気がついていいです
21:55 Noel_: 歌うのを止めて振り返ります
21:55 veirosGM: 帝国の軍装をした美青年がひとり
21:56 Noel_: 「お目覚めかしら? 色男さん」
21:58 sheronorl: 「…」無言のまま、立っている。
21:59 Noel_: きょとんとしながら「あら……打ち所が悪かったのかしら……」
22:00 sheronorl: 多分、この光景を受け入れられずにいるのかも。
22:00 veirosGM: 15年前に死んだはずの人間が目の前に立っています
22:00 veirosGM: そういえば彼女の胸にも君と同じペンダントが
22:01 sheronorl: 「…いや、確かに15年前に死んだはずだ…そんな事が…」
22:03 Noel_: 「どうかされまして?」
22:04 sheronorl: きっと、そっくりさんだと自分を納得させ
22:05 sheronorl: 「え、あ、いや。失礼しました。」と自己紹介を始めてみる。
22:06 veirosGM: 名乗るのかしら
22:07 sheronorl: 「はじめまして。帝国第四軍所属のシェロノールです。このたびは任務の途中に助けていただき感謝いたします。」こんな感じ?
22:08 Noel_: 「お気になさることはありませんわ。私は当然のことをしたまでです」
22:10 sheronorl: 「大変失礼ですが軍の急務のため司令部に向かっています。それではこれより軍務に復帰いたしますので、失礼いたしました。」
22:10 sheronorl: と言ったのはいいが現在位置がわからない。
22:11 veirosGM: 森にいたはずなのに城を囲むのは暗闇と虚無
22:11 Noel_: 「あら? もうお帰りになるの、残念だわ……」
22:12 sheronorl: 一旦は出て行こうと思ったが場所がわからないので振り返り「すみません…ここはどちらでしょうか?」
22:14 Noel_: 「ここはここよ。どこでもないここ。私はここしか知らない。だからここがどこなのか分からないわ」
22:16 sheronorl: 「…?は、はあ…すみませんが本当に急いでいるのでちゃんと本当のことを教えてもらえませんか?」
22:16 Noel_: 「本当のことよ、私はこの城の外のことを何も知らない。ただそれだけのことよ。」
22:18 sheronorl: 「…わかりました。それでは、私はもういかなければならないので…」
22:18 veirosGM: 行きますか
22:19 sheronorl: 馬を引き連れてでようとするが…てか馬はまだいますよね?
22:19 veirosGM: 馬はいないかな
22:19 Noel_: 「ごきげんよぅ、貴方が元いた場所に戻れるよう祈っていますわ」
22:19 veirosGM: ああ、いることにしよう
22:19 veirosGM: 城の正門前にいます
22:20 sheronorl: じゃあ、馬を引き連れて暗闇と虚無の中を強行突破…強行突破したらどうなるんだろう?
22:20 veirosGM: 強硬突破いたしますと
22:20 veirosGM: どこまでもどこまでも闇
22:20 veirosGM: 小さくなった城と赤い月だけが見える
22:21 veirosGM: そして気がつくと周囲に何か動く物がある
22:21 veirosGM: まわりに4?6つほど。人間のシルエットがある
22:22 veirosGM: 馬を止めるとゆっくりと近づいてくる
22:22 sheronorl: 「(ひょっとして先の貴族の兵士か!?)」
22:22 veirosGM: 10メートルくらい近づくとわかる
22:22 veirosGM: 死人だ
22:23 veirosGM: 赤黒い地面から手が伸びて馬の足を掴もうとする
22:23 veirosGM: 死人の数はどんどん増える。どんどん寄ってくる
22:24 sheronorl: とりあえず元来た道へ城に向かって一時退却…できるかな?
22:25 veirosGM: 馬が狂乱を起こし混乱する
22:25 veirosGM: そして死人達が馬をむさぼり、君は
22:25 veirosGM: …君は生きたまま
22:25 veirosGM: …
22:25 veirosGM: …
22:25 veirosGM: …
22:25 veirosGM: …
22:25 veirosGM: …
22:25 veirosGM: …
22:25 veirosGM: …
22:25 veirosGM: …
22:25 veirosGM: …
22:25 veirosGM: …
22:25 veirosGM: …
22:25 veirosGM: そして君は目が覚める
22:25 veirosGM: あの部屋だ
22:26 veirosGM: 君は生きている傷が無い。
22:26 veirosGM: 確かに目の前で食われた猫も丸くなって寝ている
22:26 veirosGM: ぼろぼろにされた服も元通りだ
22:27 veirosGM: まるでさっきの事が夢だったかの様な感触
22:28 sheronorl: 「…???」やっぱり書類を確認してから、廊下に出てみる。
22:29 veirosGM: 先ほどと同じように人の気配がない
22:29 veirosGM: 探していれば先ほどの女性と出会う事はできる
22:30 veirosGM: よし、リビングでソファに座って編み物をしていた彼女と会うんだきっと
22:32 sheronorl: 「やっぱり、さっきと同じ場所なのか…?」と調べていると女性と出会う。
22:32 sheronorl: 一応、警戒気味で小型武器(短剣)に手をかけておく。
22:32 Noel_: 「お目覚めかしら? 色男さん」
22:34 sheronorl: 「どうも、あなたのおかげで助かりましたよ。心地よい夢を見ることもできましたしね。」
22:35 Noel_: 「そう、それはよかったわ。で、城の外はどうでした?」
22:37 sheronorl: 「どうも、あの後に死人達に馬を食べられてしまいましてね…あなたが助けてくれればあの馬も助かったのに。」
22:37 veirosGM: 君は覚えているよ
22:37 veirosGM: 自分が死人に食われたのを
22:37 veirosGM: まあそれは多分夢か
22:38 Noel_: 「きっと、馬も助かっているわよ。ここはそういう場所なの」
22:39 Noel_: 「私は嘘を言ってなかったでしょう? 私が城の外にでれないと理解して貰えたでしょう?」
22:41 sheronorl: 「はあ…いずれにせよ私はこういった場所が苦手でして…それに軍務が途中ですし…」
22:41 sheronorl: 短剣を隠し持ちながら話しかけている。といってもばれてるかも。
22:42 Noel_: 「説明するより体験してもらったほうが早いと思ったのだけど、まだ理解していないようね。いいわ、説明してあげる」
22:44 sheronorl: 「はあ…では、その納得できる説明とやらを聞かせてくださいな。」
22:44 Noel_: 「ここはね、今日という短い時間だけが繰り返される永遠の世界。死んでも無駄だし、こうやって編み物をしていても明日が来ればただの毛玉に戻っているわ」
22:45 Noel_: 「今日頑張ったことは、記憶を除いて明日になれば全て無駄になっているわ」
22:46 veirosGM: もっとも常に夜だが
22:46 Noel_: 「目を瞑れば今日の私は死んで、目を開けて明日来れば死んだはずの昨日の私が生まれる。そういう世界なのよ」
22:47 veirosGM: そういえば女性の魅力は25だw
22:48 Noel_: 魅力しかない(ぁ
22:49 sheronorl: 私はい\(^o^)/このまま続けてもいいんかな
22:49 sheronorl: ごめん、↑ミスです。見なかったことにして。
22:49 veirosGM: ok
22:50 veirosGM: まあ何分時間のかかるゲームなんでできれば集中してくれると助かる
22:53 Noel_: 「理解して貰えたかしら?」
22:53 sheronorl: 「なかなか面白いお話ですね…どこの物語か教えてほしいものです。」
22:54 Noel_: 「まだ私を疑っているのかしら貴方は」
22:55 sheronorl: 「一応、これでも軍の技術士官なのでね。なかなかそんな空想的なお話を信じられるわけが…」
22:56 sheronorl: まあ、魔法の世界で空想的もくそもないと思うけど
22:58 Noel_: 「信じるか信じないかは貴方の勝手よ。私も最初は信じられなかった。もし、外での出来事が夢だと思うのならもう一度行ってきなさい 」
23:00 sheronorl: 「といってもねえ…じゃあ行きましょう。もう、あなたとも会う事はないでしょうね。さようなら。」
23:00 veirosGM: 途中省略していい?
23:00 Noel_: 「ごきげんよぅ、今度こそ出れるように祈っているわ」
23:01 sheronorl: おK てか我ながら疑い深いキャラクターだなあ。
23:01 veirosGM: 君は馬に乗って虚無を駆けた。死人達を振り切って向こうへ、さらに向こうへ
23:02 veirosGM: 数時間も走っただろうか、馬は疲れ、そして後ろから死人たちが蠢く
23:03 veirosGM: 泣きながら馬を見捨て、徒歩で君は歩いた。しかし虚無はどこまでも続く。城は見えず、ただ赤い月に染められた暗い荒野が広がるのみ
23:03 veirosGM: さらに数時間あるいただろうか。もう君の足も動かない。
23:04 veirosGM: そしてふと休憩の為に足を止めたとき、足首を掴まれた。
23:04 veirosGM: 有象無象の死人たちが君に追いつき
23:04 veirosGM: そして…
23:04 veirosGM: …
23:04 veirosGM: …
23:04 veirosGM: …
23:04 veirosGM: …
23:04 veirosGM: …
23:04 veirosGM: …
23:04 veirosGM: …
23:04 veirosGM: …
23:04 veirosGM: …
23:04 veirosGM: …
23:04 veirosGM: 君は起きた
23:04 sheronorl: [
23:05 veirosGM: さきほどと同じとおりだ
23:05 veirosGM: 何もかもが巻き戻されている
23:06 sheronorl: 「またこの部屋…今度こそ信じるべきなのかな…」
23:06 sheronorl: 彼女はどこにいるんでしょうね?
23:06 veirosGM: 探せばいますよ
23:07 veirosGM: 今度は調理場でクッキーを焼いていた
23:07 veirosGM: 勝手に決めてすまんね>ノエル
23:08 Noel_: 彼女は日々適当にエンジョイしてると思われw
23:08 sheronorl: 「どうも、今日はクッキーですか。今度こそあなたの言う事を信じる気になりましたよ。」
23:09 Noel_: 「そう、それはよかったわ。でも、昨日の様子からして出ることを諦めてはいないわね?」
23:10 sheronorl: 「そりゃあ、まあ、一応仕事の途中ですからね…でも、このままでは一体何時までかかるのやら。」
23:11 sheronorl: 「とりあえずはなにかわかるまでこの城にでも泊めてもらいましょうかね?
23:12 Noel_: 「構わないわよ。好きな部屋を使ってちょうだい、城の中にあるものも勝手に使ってくれていいいわ」
23:14 sheronorl: 「はあ、それはどうも。では、毎回使わせてもらった部屋で休んでいますか。」
23:15 Noel_: 「分かったわ。食事はあの部屋に運ぶようにする」
23:17 sheronorl: 「重ね重ねどうもありがとうございます。」
23:17 sheronorl: とりあえず部屋に戻って、城をいろいろ調べてみよう。
23:17 sheronorl: 人間が入れる場所は探したはずだから小動物しか入れないような場所を猫に調べさせてみましょう。
23:17 veirosGM: ・シェロノールの部屋
23:17 veirosGM: ・謎の女性の部屋
23:17 veirosGM: ・調理場
23:17 veirosGM: ・食堂
23:17 veirosGM: ・礼拝堂
23:17 veirosGM: ・クローゼット
23:17 veirosGM: ・書庫
23:17 veirosGM: ・大広間
23:17 veirosGM: ・テラス
23:17 veirosGM: ・中庭
23:17 veirosGM: ・応接間
23:17 veirosGM: ・その他無数の部屋
23:17 Noel_: 「あぁ大事なことを言い忘れていた」
23:18 Noel_: 「ようこそ私の城へ。私はこの城の主ノエル。どのような形であれここに来た以上貴方を歓迎するわ」
23:18 veirosGM: 名前に聞き覚えがある
23:18 veirosGM: 君の母親がそんな名前だった
23:19 sheronorl: 「(他人の空似…他人の空似…死んだ人が生き返るはずがないじゃないか…)わかりました。それではよろしくノエルさん。」
23:20 Noel_: どうぞ、調査を続けてください
23:20 veirosGM: さて、城を探索するとめぼしいのは↑のリストくらい
23:21 veirosGM: 生物は存在しないみたいだ
23:21 veirosGM: なまものは馬と猫と男と女。以上
23:22 veirosGM: どこをどう調べましょうか
23:22 sheronorl: 謎の女性の部屋に侵入…できるのかな?なにか罠が張られてそうだ。
Kirchen がチャンネルに入室しました
23:26 veirosGM: 見学です
23:26 veirosGM: きにしないで
23:26 veirosGM: ノエルの部屋か
23:26 Noel_: 誰かと思った
23:26 veirosGM: 君の部屋とよく似ています
23:26 veirosGM: 女物の調度がありますね
23:27 veirosGM: 罠などはない
23:27 veirosGM: 鍵もないのかな
23:27 Noel_: ありません
23:27 veirosGM: どうせ侵入者なんていないし。無い
23:28 sheronorl: 「あまりこんなまねはしたくないんだけどなあ…」といろいろと荷物をあさってみる。
23:29 veirosGM: 結論から言うとなにもない
23:30 veirosGM: 日記帳はあるんだけど書いてもリセットされるので白紙
23:30 veirosGM: 上級貴族といって通用する様な丁度類ということくらいかな
23:31 veirosGM: ああ、あとペンダントに刻まれているシンボルマークが所々ある。これはこの部屋に限ったことじゃないけど
23:31 sheronorl: まったく見た事のないシンボルマークなんですか?
23:31 veirosGM: 飾りの垂れ幕の旗とかに描いてある紋章が
23:32 veirosGM: きみのペンダントに刻まれている紋章と同じだ
23:33 sheronorl: なるほど、じゃあ次は調理場に行きますか。まだ彼女はいるんですか?
23:34 veirosGM: います
23:34 veirosGM: ちょうどクッキーが焼き上がったところです
23:34 veirosGM: そういえば子供の頃よく焼いてくれました
23:35 veirosGM: いいにおいがします
23:36 sheronorl: 「クッキー焼きあがったみたいですね。…そういえば、外は虚無なのにどうやって食料を調達しているんですかね?」
23:37 Noel_: 「貴方や私が死んでもベッドで目覚めるように。食材も食べれば倉庫に戻るのよ」
23:38 sheronorl: 「そうですか…じゃあ、気にせずに1枚もらいますよ。」
23:38 Noel_: 「何枚でもどうぞ」
23:39 veirosGM: 懐かしい味がする
23:39 veirosGM: この砂糖の固まりの様な味
23:39 sheronorl: 「そういえば、母さんもクッキーをよく作っていましたね…甘すぎるところがそっくりだ。」
23:40 Noel_: 「あら? 貴方の母親も甘党なの? 気が合いそうだわ」
23:41 sheronorl: 「もう十年以上前の話ですから本当にそうだったか覚えてませんがね…どうも、ありがとうございました。」
23:41 Noel_: 「あぁそうだ一つお願いがあるのだけれど」
23:41 sheronorl: 「はい?」
23:42 Noel_: 「この本を書庫に直してきてくれないかしら?ほって置いても明日には元の位置に戻るのだけれど、出しっぱなしにしておくのって行儀が悪いでしょう?」
23:43 Noel_: お菓子の作り方が書かれた本を差し出す
23:44 sheronorl: 「はいはい、わかりました。じゃあ返してきますね。」
23:44 veirosGM: では書庫に
23:44 veirosGM: 書庫は君の仕事場に匹敵するくらい広い
23:45 sheronorl: 本の中身は本当にお菓子の作り方なんですか?
23:45 veirosGM: うん
23:45 veirosGM: 梯子を使わないと上れない様な高さの本棚が一杯
23:46 sheronorl: 「ここを探そうにも広すぎる…」とりあえず本は返しておきますか。
23:46 veirosGM: 分類的に生活とか、魔法とか、歴史とかそう言う本棚にラベルがある
23:47 veirosGM: 本は戻した
23:47 veirosGM: なにか調べ物はする?
23:49 sheronorl: 旅人を惑わす妖怪とかこの辺一帯に伝わる伝説とかの本を調べてみましょう。
23:49 veirosGM: ok
23:49 veirosGM: では一時間経過
23:49 veirosGM: 二時間、三時間、四時間…
23:50 veirosGM: いろいろ興味深い文献も多いけれども
23:50 veirosGM: クッキーをぽりぽりしつつ
23:51 veirosGM: 十二時間くらいして一つの項目にぶちあたった
23:51 veirosGM: 「牢獄公」という悪魔がいる
23:52 veirosGM: クヴェルに人間を閉じ込めて
23:52 veirosGM: 閉じ込められた人間の狂気と絶望を糧にする悪魔だ
23:53 veirosGM: 牢獄公の紋章がペンダントのものと一致する
23:53 veirosGM: 脱出する方法を調べるには学術判定
23:54 sheronorl: 1d100
23:54 [dice]: sheronorl: 23(1D100: 23) = 23
23:54 veirosGM: 成功?
23:54 veirosGM: 地下に魔法陣のある部屋がある
23:55 veirosGM: そこに外界への扉があるとか
23:56 veirosGM: そんな感じです
23:57 sheronorl: 「地下室ねえ…とりあえず礼拝堂なんか怪しいんだよねえ。物語だと。」
23:58 sheronorl: てか地下室はありませんでしたよね?直接探すと。とりあえず礼拝堂に言ってみますか。
23:59 veirosGM: 結論から。何も無い
23:59 veirosGM: 礼拝堂の描写が延々つづくのも避けたいw
0:00 sheronorl: やっぱだめかw彼女に見られたりしてないよね?
0:00 veirosGM: 多分ね。
0:00 Noel_: 紅茶すすりながらクッキー食べてます
0:01 veirosGM: さて、24時なので一度休憩というか、セーブしましょう
0:01 veirosGM: 一時間休憩して25時リスタートか、明日の21時スタートか

0:32 veirosGM: こんばんは。エステルプラッテ共和国から放映しております
0:32 veirosGM: 点呼
0:33 Noel_: 1
0:33 sheronorl: 2
0:33 veirosGM: おけーい
0:33 veirosGM: ではシェロノール
0:33 veirosGM: 君の運命やいかに
0:34 veirosGM: 礼拝堂には牢獄公をまつっているような雰囲気
0:34 veirosGM: 悪魔崇拝な感じですね。まあ使われている雰囲気はないですが
0:35 veirosGM: 如何しますか
0:36 sheronorl: 「これはビンゴ…かな。」中庭に地下への入り口らしき怪しい施設はありませんでしたか?
0:37 veirosGM: 知性×5判定を
0:37 sheronorl: 1d100
0:37 [dice]: sheronorl: 60(1D100: 60) = 60
0:37 veirosGM: 隠し扉があります
0:38 veirosGM: とても嫌な予感がしますが開けますか?
0:38 sheronorl: 開けます。
0:38 veirosGM: 螺旋階段が見えます
0:39 veirosGM: 禍々しい魔力や悪意を感じる
0:40 sheronorl: 階段を降りていきましょう。身体に悪影響とかありますかね?
0:40 veirosGM: 身体に悪影響は多分無いだろう
0:40 veirosGM: てくてくと降りていくと
0:40 veirosGM: 丸い広間がある
0:41 veirosGM: 広間の中央にはびっしりと文字が描かれた魔法陣
0:42 veirosGM: 魔法陣は直径8mくらいかな。部屋そのものは直径20mとして
0:43 sheronorl: 監獄公関係だとは思いますけど調べる事ができますか?
0:43 veirosGM: 学術どうぞ
0:43 sheronorl: 1d100
0:43 [dice]: sheronorl: 61(1D100: 61) = 61
0:43 veirosGM: 成功かな
0:44 sheronorl: 成功してます。
0:44 veirosGM: 魔法陣取扱説明書
0:45 veirosGM: 中央に立ってください。デッドオアライブです
0:45 veirosGM: そうすると部屋の反対方向に出口が出現します
0:45 veirosGM: ちなみに現実世界で消えた場所に復帰します
0:46 veirosGM: 中央から離れると出口が消えます
0:46 veirosGM: ちなみに馬や猫やゾンビでは代用できません
0:46 veirosGM: 以上。正しく動作しないと思ったら一度電源を入れ直してください。
0:47 Noel_: プリンターかよw
0:47 sheronorl: www
0:48 veirosGM: (補足。この空間では死んでもすぐに復活するんじゃなく、数時間は死体のままです)
0:49 veirosGM: この空間というか世界な
0:50 sheronorl: とりあえず一旦部屋に戻って脱出方法を考える事にしましょう。
0:50 veirosGM: ok
0:51 veirosGM: 部屋に戻った
0:52 sheronorl: 「脱出するには犠牲者が必要か…おそらく馬や猫、ゾンビはだめだろうな…」一人でぶつぶつ言ってます。
0:53 Noel_: 食事でも届けましょうか?w
0:54 sheronorl: なんか接触の理由を思いつけないwすいません、食事届けてください。
0:54 Noel_: フランス料理店にあるような台車をコロコロ言わせながら料理を持ってきます。
0:56 Noel_: 「約束どおり食事を持ってきたわよ。食べなくても死ぬことは無いけど、お腹がすいてるならぜひ食べてちょうだい」
0:56 sheronorl: 「ああ、どうも、ありがとうございます。」
0:57 Noel_: 「お口に合うか分からないけど、きっと軍の食事よりはましよ」
0:59 sheronorl: 「はあ、そうですか。そういえばさっき礼拝堂に行ってきたんですが、あの礼拝堂って…」
1:00 Noel_: 「悪趣味ね。城の調度品は気に入ってるけど、あの礼拝堂だけは好きになれないわ」
1:01 sheronorl: 「はあ…あなたのではないんですか。そもそもあなたはどこからきたんですか?」
1:02 Noel_: 「貴方も同じだと思うけど、気づいたらここにいたの。もう何年前のことかすら思い出せないほど昔に」
1:04 sheronorl: 「はあ…そういえばちょっと手伝ってほしい事があるんですが。」
1:05 Noel_: 「構わないわよ。城の案内でもして欲しいの?」
1:06 sheronorl: 「いやいや、ちょっとした実験です。ひょっとしたら脱出できるかもしれませんよ。」
1:07 Noel_: 「……そう。いいわ、手伝ってあげる」
1:07 sheronorl: という事で地下室まで連れて行きます。
1:07 veirosGM: ok
1:07 veirosGM: きた
1:08 sheronorl: 「…というわけでこの魔方陣の実験に協力していただきたい。」
1:09 Noel_: 「具体的に私は何をすればよいのかしら?」
1:09 sheronorl: 「この魔方陣の中心に立っていていただければ結構です。成功すればあなたは脱出できますよ。」
1:09 sheronorl: 「私は反対方向に立っていて実験を監視していますから。」
1:10 Noel_: 「貴方が立てば? と言いたいところだけれど、貴方が観測するほうが良さそうね。いいわ、たって上げる」
1:11 Noel_: 「でも一つ質問があるの。」
1:12 sheronorl: 「質問ですか?どうぞ、私に回答できる範囲であれば」
1:12 Noel_: 「うん、どうして、私がこの世界にいると思う?」
1:13 sheronorl: 「気づいたらここにいたんじゃないんですか?さっき、あなた自身が言っていたじゃないですか。」
1:14 Noel_: 「えぇ。確かにそうよ。でもそういう意味じゃないのよ。言ったでしょ、私も最初は貴方と同じだったと」
1:15 Noel_: 「今じゃ、外の世界になんて興味なくなったけど、ここに来た頃は私も出たいと願っていたわ」
1:17 sheronorl: 「…」
1:17 Noel_: 「分かる? 私もこの部屋の秘密を知っている。前にこの世界にいた住人に利用されたから」
1:18 sheronorl: 「!」
1:19 Noel_: 「別にね、貴方が外に出て私がここに残る。私は、この世界が気に入っているからそれでも構わないの。でも……」
1:20 Noel_: 「もう一人になるのは嫌なの、貴方と出会ってしまった以上それだけは耐えられない」
1:22 Noel_: ショロノールに擦り寄って腰と首に手を回します。
1:22 Noel_: 「外のことなんて忘れて、ここで私と暮らさない」 と耳元で囁きます
1:23 sheronorl: 手を跳ね除けて「きっと私より立派な男性なんていくらでもきますよ。だからそれまで我慢してください」
1:23 sheronorl: 「…とはいえなさそうですね。」
1:24 Noel_: 「えぇ、ずっと私は一人だったもの……。それにね、貴方似てるのよ、私の夫に……」
1:27 sheronorl: 「あなたのような人に言い寄られるのは嬉しいですが私も給料分ぐらいの仕事を果たさないといけないのでね。なんとしてもあの世界に戻らなくちゃいけないんですよ。」
1:28 Noel_: 「そう……ダメなのね……。分かったわ。その代わりに一つだけ私のお願いを聞いて……」
1:29 sheronorl: 「私にできる範囲の事であればね。」
1:30 Noel_: 「接吻を……キスをしてくださらない?」
1:31 sheronorl: 「ああ、いいで…キ、キス!?」
1:32 Noel_: 「ダメかしら? 貴方はただ外に出るためにキスをすると思ってくれればいから……」
1:34 sheronorl: 「し、しかしですね、キ、キスというのはqあwせdrftgyふじこlp(混乱している)」
1:34 sheronorl: 「(度胸を決めて)わ、わかりました…し、しましょう。」
1:35 Noel_: 彼に体を添わせます
1:35 Noel_: ここで呪術の伝令って使えますかね(ぁ
1:35 veirosGM: 伝命?
1:35 veirosGM: まあok
1:36 veirosGM: 判定ドゾ
1:36 Noel_: 1d100
1:36 [dice]: Noel_: 54(1D100: 54) = 54
1:36 Noel_: 成功
1:36 veirosGM: シェロノールは抵抗判定どぞ
1:37 sheronorl: 1d100
1:37 [dice]: sheronorl: 73(1D100: 73) = 73
1:37 sheronorl: 失敗。
1:37 veirosGM: では甘い甘い長い長いキス
1:38 veirosGM: それが終わり口を離したときにはLPを2点吸われていた
1:38 Noel_: さすがに気づかれてますよね?
1:39 veirosGM: まあシェロは魔法の専門家だし、伝命くらいは知っている
1:41 Noel_: 「ふふっ……、ふふふふふ。なんだか貴方を手放すのが惜しくなってきちゃった。もう一度だけ聞くわ。任務なんて忘れて私と甘い時間をこの世界で過ごさない?」
1:42 sheronorl: 「・・・ッ、なにかかけませんでしたか…これは、伝令か!…」
1:43 Noel_: 「少しばかり気づくのが遅かったわね。ショロノールさん。本当に可愛いわ貴方」
1:46 sheronorl: あれ、もう魔法では対抗できないんでしたっけ?
1:46 veirosGM: なにが?
1:47 sheronorl: あ、すいません。なんかルール勘違いしてました。無視して結構です。
1:49 sheronorl: [
1:50 sheronorl: 「まあ、しょうがない…わかりました。あなたの言うとおりにしますよ。」
1:51 Noel_: 「本当に! この世界に残ってくれるの?」
1:53 veirosGM: (かなり大規模な叛乱計画ですが(密書)
1:54 sheronorl: (油断させてから…とか考えてたけど失敗だろうな…)
1:55 Noel_: かなり無防備です。
1:55 Noel_: 良くも悪くもはっきりした人なので
1:55 sheronorl: 「わかりました。わかりました。あなたの言うとおりにしますよ。」
1:56 Noel_: 抱きつきます
1:58 veirosGM: シーン切りますがいいですか
1:59 sheronorl: あ、どうぞ。
1:59 veirosGM: では
1:59 Noel_: あれ? 何もしなくていいの?w
2:00 veirosGM: どうする?
2:00 Noel_: てっきり魔法でもかまされるのかと(汗
2:01 sheronorl: やっぱり母親に似てる女性を殺す(?)のは…と思い直したという事で。
2:01 veirosGM: あれから時間が経った
2:01 veirosGM: どのくらいの時間か覚えていない
2:02 veirosGM: 永遠の夜の世界だ
2:02 veirosGM: まだ数日かもしれないし、数年かもしれない
2:03 veirosGM: ただ、二人はある日気がついてしまった
2:03 veirosGM: ある日を境に、魔法陣の部屋がなくなっている
2:04 veirosGM: もう新たな訪問者は来ないのだろう
2:04 veirosGM: そんな結末
2:05 Noel_: 自堕落な二人見て悪魔がニヨニヨしてるEndかw
2:05 veirosGM: 現実の世界ではカウナス侯爵領が帝国に叛旗を翻し
2:06 veirosGM: 初手の対応が遅れたマリア・ベルトリッチ将軍はその地理と冬の嵐に苦しめられ
2:07 veirosGM: 史上名高いカウナス戦役の悲劇の主役となる。
2:07 veirosGM: そんなエンドで
2:08 Noel_: お疲れ様でした
2:08 veirosGM: おつかれさまでした
2:08 sheronorl: お疲れ様でした。
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