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Majeセッション「The Dominator」

2007/09/23Majeオンセ。txt形式生ログ

箱国ルートでプレイヤーを調達。PL2人。
悪魔が居候しにきたので撃退するシナリオ。21時半?27時の5時間半。
終盤眠くなってきたのでやはり24時で一旦切った方が良かったかもしれない。



21:38 veiros: 苦戦しているみたい
21:39 veiros: ぶっつけ本番でircか・・・
21:39 greatleil: 産経っ子のボクはずっと麻生首相を待望してたんですがねえ
21:39 greatleil: ぶっつけ本番!?
/Invite [dice] #veiros
[dice] にチャンネルへの招待が来ました。
[dice] がチャンネルに入室しました
/Invite sion_ #veiros
sion_ にチャンネルへの招待が来ました。
sion_ がチャンネルに入室しました
21:44 veiros: ok
21:44 veiros: お疲れさまです
veiros is now called veirosGM
21:44 greatleil: おー
21:44 veirosGM: ダイステスト
21:44 sion_: 失礼12分遅刻いたしました。
21:44 veirosGM: 1d100
21:44 [dice]: veirosGM: 75(1D100: 75) = 75
21:44 greatleil: こんばんはー
21:44 sion_: こんばんわ
21:44 veirosGM: こんばんはー
21:45 greatleil: 2d6
21:45 [dice]: greatleil: 7(2D6: 5 2) = 7
21:45 greatleil: む、平均
21:45 veirosGM: 仕様です
21:45 sion_: あーダイスのテストは如何に?
21:46 sion_: じゃなくてダイスの用法
21:46 veirosGM: x d y でxはサイコロの数 yは面の数
21:46 veirosGM: 2d6 なら、六面を2こふっている
21:46 [dice]: veirosGM: 8(2D6: 2 6) = 8  なら、六面を2こふっている
21:47 sion_: 何処のでダイスを振る事が出来るのでしょう?(汗)
21:47 veirosGM: えっと
21:47 veirosGM: 2d6 半角で発言
21:47 [dice]: veirosGM: 5(2D6: 4 1) = 5  半角で発言
21:48 sion_: 2d6
21:48 [dice]: sion_: 3(2D6: 1 2) = 3
21:48 greatleil: OK
21:48 veirosGM: okok
21:48 greatleil: ですね
21:48 sion_: あーできました。
21:48 veirosGM: では適当にはじめましょう
21:49 veirosGM: -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
21:49 veirosGM:  MajesticStand TRPG ver2.7.5 act.10 "The Dominator"
21:49 veirosGM: -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
21:49 veirosGM: ではアーデルハイトことハイジ君ですが
greatleil is now called Heidi
21:49 veirosGM: 前回から一週間たちました。
21:49 Heidi: ういす
21:49 veirosGM: 何か質問は有りますか
21:51 Heidi: 特にはおもいつか無いですね
21:51 veirosGM: ok
21:51 veirosGM: シオンくんはカレヴァ・ヘグルンド(60)です
21:51 veirosGM: カレヴァですが、帝都にやってきたばかりですか
21:51 veirosGM: それとも結構前からいますか
21:52 sion_: やってきたばかりと言う事で。以前は脳内設定のスンマヴィーヴィリにで調査していました。
21:53 veirosGM: 了解です。第七軍の一部は戦後処理でしばらくフェイランドに駐留しているようですが
21:53 veirosGM: 上層部は帝都に戻っている様子
21:53 veirosGM: ところでカレヴァにはコネがありまして
21:54 sion_: はあ
21:55 veirosGM: ヴィターハウセン卿という下級貴族ですね
21:55 sion_: 了解
sion_ is now called kareva
21:55 veirosGM: 十年程前に沿岸警備してるときに知り合ったとかなんとか
21:56 kareva: フム
21:56 veirosGM: 海賊に襲われている商船を救出したら、ヴィターハウセン卿の船だったとか
21:56 veirosGM: そんな感じで恩を売っております
21:57 kareva: 了解
21:57 veirosGM: 他に質問などあれば
21:58 veirosGM: おもいつきませんね
21:58 kareva: ありません
21:58 veirosGM: じゃあ始めます
21:58 veirosGM: ではハイジくんからで
21:58 veirosGM: 冬の深夜です
21:59 Heidi: さむさむ
21:59 veirosGM: 冬は極端に日照時間が短い闇の街ですが
21:59 veirosGM: 今日は何故か眠れません
22:00 Heidi: 「眠れないわね・・・本でも読もうかしら」
22:00 veirosGM: 窓の外は月明かりに照らされた雪をかぶった町並み
22:01 veirosGM: 窓の外に何かが見えます
22:01 veirosGM: ハイジの部屋は何階?w
22:02 Heidi: 2階ですかね
22:02 veirosGM: ok
22:02 Heidi: 「??」と言って目を凝らします
22:02 Heidi: 言ってねーや
22:02 veirosGM: じゃあ庭の噴水に人影は座っています
22:03 Heidi: 部屋から見える様子はどうですか?見覚えがある人影だとか
22:03 veirosGM: しかもリュートだかバイオリンだか持って弾いている様子。音は聞こえてこない
22:03 veirosGM: 遠くて見覚えは無いが小柄です
22:04 veirosGM: そういえば夜は夜でも全く物音がしません
22:04 Heidi: (何かおかしいわね・・・)
22:04 veirosGM: 聞こえてくるのは自分自身の心臓の音くらい
22:04 Heidi: ではそうっと着替えて外に出てみます
22:05 veirosGM: では外はマイナス20度ですが風はない
22:05 veirosGM: 音色も聞こえてきませんが、代わりになにか嫌な予感がします
22:06 Heidi: ふーむ
22:06 veirosGM: 懐のナイフは何も答えない
22:06 Heidi: さっきの噴水に潜み足で
22:06 Heidi: 様子を窺ってみます
22:07 veirosGM: では噴水のふちに座ってリュートを弾いている少年が見えます
22:07 Heidi: やはり見覚えもないし音も聞こえない?
22:07 veirosGM: 薄着っぽい。見覚えは無い。音も聞こえない。
22:08 veirosGM: 目をつむって一心不乱に演奏いる様子
22:08 veirosGM: している
22:09 Heidi: では声を掛けてみよう
22:09 veirosGM: http://aina.lolipop.jp/0401-1.jpg
22:09 veirosGM: こんなイメージ
22:09 Heidi: ww
22:09 Heidi: 「人の家の庭でご熱心ね?」
22:09 veirosGM: 少年「……?」
22:10 veirosGM: 「珍しいね。僕の世界で動けるなんて」
22:10 Heidi: 「・・・・・・あなたの、世界?」
22:11 veirosGM: 「そうか。ヘクセンシュナイドは君を選んだんだね」
22:11 veirosGM: 「お姉ちゃん、なんて言う名前?」
22:11 Heidi: 「あら、レディーに先に名乗らせるの?」
22:12 veirosGM: 「僕はフィン。紳士とか騎士じゃないけど」
22:13 Heidi: 「そう、私はアーデルハイト。それで紳士でも騎士でもないあなたは何者なの?」
22:14 veirosGM: 「…そうだね。悪魔といえば解りやすいかな」
22:15 veirosGM: 「ヘクセンシュナイドの所有者よ。僕の部下にならないかい?」
22:16 Heidi: 「会ったばかりで唐突ね・・・。残念だけど、まだ悪魔の誘いに乗るほど堕ちちゃいないわよ?」
22:17 veirosGM: 「うん、そういうと思った」
22:17 veirosGM: 「でもね、状況や物事を正しく理解する必要があるんだよ。とても難しいことだけどね 」
22:18 veirosGM: 「お姉ちゃんは僕に忠誠を誓う。それが今夜からのお姉ちゃんの新しい『運命』とする」
22:18 veirosGM: すると身体の感覚が無くなってぐらつく
22:19 Heidi: 「く、こんな所で、悪魔なんかに・・・」
22:19 veirosGM: 真っ暗になる視界でフィンの姿だけが見える
22:19 veirosGM: そしてその姿も消える。暗転
22:19 Heidi: 「お兄様・・・」
22:19 veirosGM: ということでガバッと目が覚めます
22:20 veirosGM: ちゅんちゅん…と雀の音と差し込んでくる朝日
22:20 Heidi: 「・・・・・・夢?」
22:20 veirosGM: よくわからないが食堂からは美味しそうな匂い
22:21 veirosGM: 時計を見るともう8時だ
22:21 Heidi: 「夢にしちゃ、生々しかったけど・・・」
22:21 Heidi: とりあえず顔洗って着替えて食堂へ
22:21 veirosGM: はい
22:22 veirosGM: すると父上と母上と少数の使用人が待っています
22:22 Heidi: 「お早う御座います、お父様、お母様」
22:23 veirosGM: 姉上と兄上の姿は見えない
22:23 Heidi: (・・・・・・)
22:23 veirosGM: 父上「オオ、はいじヨ、オハヨウ」
22:23 veirosGM: 母上「オハヨウ」
22:23 Heidi: (??)
22:24 Heidi: 違和感が
22:24 veirosGM: 父上「はいじヨ、実ハ今朝、田舎カラ親戚ガ訪ネテキタ」
22:24 Heidi: 「え、ええ」
22:25 veirosGM: 母上「帝都ノ学校二カヨウンデスッテ」
22:25 veirosGM: といって一人の少年が紹介されます
22:25 veirosGM: 少年「初めまして、フィンスタアニスです」
22:26 Heidi: 「・・・・・・!! あなた!?」
22:27 veirosGM: 「僕になにか…?」優雅に一礼して
22:28 veirosGM: そう言えば抵抗判定をどうぞ
22:28 Heidi: 1d100
22:28 [dice]: Heidi: 32(1D100: 32) = 32
22:28 Heidi: 1hajimete
22:29 Heidi: はじめて成功w
22:29 veirosGM: ok、圧倒的なカリスマを感じますが心を奪われたりはしません
22:31 Heidi: 「い、いえ、何もありませんわ。帝都ははじめて?」
22:31 veirosGM: 「…うーん、大昔にここに住んでいたよ。ここは僕のお姉ちゃんの作った街だしね」
22:32 veirosGM: 変な事をいう少年ですが、父上も母上も使用人もなにもいいません
22:33 veirosGM: とりあえず微妙な違和感の中でわきあいあいと朝食となります
22:33 Heidi: (姉って・・・・・・)
22:33 veirosGM: 父上「りーぜろってトあれくガイナクナッタカラナ」
22:33 Heidi: とりあえずさっさと食って部屋に引き篭もります
22:34 veirosGM: 母上「ニギヤカニナッテイイですわ」
22:34 veirosGM: はい
22:34 Heidi: (ああもう・・・)
22:34 veirosGM: ではカレヴァのターン
22:34 kareva: ふむ
22:34 veirosGM: 一時間放置すみませんorz
22:35 kareva: 構わぬ。戦は待つ事から始まる。
22:35 veirosGM: では冬でも賑やかな朝市の喧噪をくぐり抜けて
22:35 kareva: ・・・
22:36 veirosGM: 帝都の町並みを一望できるところまで着ましたが
22:36 veirosGM: 如何しましょう
22:37 kareva: 町並みを見渡し、繁華街を探す
22:37 veirosGM: 街の中心近くにでっかい繁華街がございます
22:39 kareva: 「あそこに行こう、情報収集の基本は繁華街にゆくと相場が決まっているらしいからな」
22:39 veirosGM: 早朝からきれいなお姉さんや可愛いおにゃのこが客をとっていたり、飲んだくれが管巻いてたりしてます
22:39 veirosGM: ok
22:40 veirosGM: しかしなにしろ早朝なので人の数は少なそうですが
22:42 veirosGM: とりあえず繁盛している賭場兼酒場は発見
22:42 kareva: 「とりあえずあそこでヴィターハウセン卿の宅の位置でもうかがってみるか」
22:43 veirosGM: ヴィターハウセンの話を致しますと
22:43 veirosGM: バーテンさんがぴくりと反応します
22:44 kareva: 「?如何したか」
22:44 veirosGM: バーテン「それならこの界隈ではちょっと話題になってるよ」
22:44 kareva: 「何ゆえ?」
22:45 veirosGM: バーテン「ここで娼婦に化けた魔族がいてね。そこのお嬢さんがちゃんばらの末にずんばらりんしたのさ」
22:45 kareva: ほう
22:45 Heidi: 表沙汰になってたのかw
22:46 veirosGM: 「確か…アーデルハイドとかいったかな。軍までやってきて港がどうだのって騒いでいたな」
22:46 kareva: 「・・・・・・お嬢さんの事は・・・どうでも良い。ヴィターハウセン卿の宅は?」
22:47 veirosGM: すぐ教えてくれます。高級住宅地の端っこですね
22:47 veirosGM: 腐っても貴族というか、領地から遊ぶ金が入ってくる身分です
22:47 kareva: 「世話になった。すくないが取ってくれ」チップを渡して酒場を去る。
22:48 veirosGM: まあ最近いろいろ話題の絶えない家だとか
22:48 veirosGM: thx とグラスをふきふき
22:49 veirosGM: ヴィターハウセン邸までやってまいりました
22:50 veirosGM: そして近づくにつれ、どんよりどよどよとした嫌な予感がします
22:50 kareva: 「・・・・・・」
22:51 veirosGM: 待ち伏せやら敵の計略を幾度となくかいくぐったかレヴァですが、こういった不吉な予感はあまりなかったですね
22:52 kareva: 鈍感力抜群なんです。ただ異質なものを感じると「・・・・」とかいいます。
22:52 veirosGM: 目の前に古い邸宅と荘厳な門が見える
22:54 kareva: 門衛兵を探す。「誰かいないか」
22:54 veirosGM: そう声をかけますと使用人風の大男がやって参りまして
22:55 veirosGM: 男「お待ちください、今呼んで参ります」
22:55 veirosGM: と、てこてこ
22:55 veirosGM: しばらくすると正門が開きまして
22:55 veirosGM: 初老の執事がやってまいります
22:56 veirosGM: 執事「これはヴィターハウセンにようこそ。どちらさまでございましょう?」
22:57 kareva: 「ヴィターハウセン卿に世話になったカレヴァと申す。黒騎士ゆえ身分を明かせぬが、お目通り願えないだろうか?」
22:57 veirosGM: 執事「え…あ……ソレは想定外……」
22:57 veirosGM: 何か異様な雰囲気
22:58 Heidi: ww
22:58 kareva: 「・・・・・・・・」眉をしかめる
22:58 veirosGM: 執事「あ…あ………」と思考ループ中
22:58 kareva: 「独眼の醜い老人だが、卿にお話していただければ分かると思うが・・・・」
22:59 veirosGM: 「入れてあげなよ、執事さん」と奥から少年の声
22:59 kareva: 少年を見る
22:59 veirosGM: すると執事は突然しゃきっとして
22:59 veirosGM: 執事「失礼致します。お取り次ぎ致しますので応接間でお待ちください。…こちらでございます。」
23:00 kareva: 「・・・・・すまぬ。世話をかける」
23:00 veirosGM: 少年はカレヴァをちらっと見ますが、座って本を読んでいます
23:01 veirosGM: そして応接間に通され
23:01 veirosGM: ヴィターハウセン卿がくるまで少々お待ちくださいと言われます
23:02 veirosGM: ぱたんと扉が閉じて一人取り残されるカレヴァ
23:02 kareva: 「・・・・・・・」
23:02 veirosGM: すぐにこんこんとノックがして
23:02 veirosGM: お茶セットを持って少年が部屋にやってきます
23:03 kareva: 「・・・・世話をかける」
23:03 veirosGM: 少年「ごめんね。使用人さんたち忙しいみたいで」
23:04 veirosGM: お茶をいれつつ
23:05 veirosGM: 少年「…おじさん、騎士なんだ」
23:05 kareva: 「・・・・・そうだが、少年は卿の身内か?」
23:05 veirosGM: 少年「僕はフィンスタアニス。ヴィターハウセンおじさんの親戚…ということになってる」
23:06 kareva: 「・・・・・そうかね」お茶には手をつけない
23:06 veirosGM: フィン「…冷めるよ」と、自分の分だけ飲んで
23:07 veirosGM: ちらちら見た後、去ります
23:07 veirosGM: その後、またノックの音
23:07 veirosGM: 今度はヴィターハウセン卿その人の様です
23:08 kareva: 起立して一礼。
23:08 kareva: 「おお、卿、お元気か?」
23:08 veirosGM: 卿「オオ、かれゔぁ殿。ワザワザ帝都マデおいで下さるとは」
23:09 kareva: 「・・・・・・?いかが為された?」怪しく思う。
23:09 veirosGM: 卿「先年ノ戦デモ我が商隊ガお世話になりもうした」
23:10 veirosGM: 知力×4で判定ドゾ
23:10 kareva: 「・・・・?いや?(敵同士のはずだが)ときに・・・・・・・卿、あの少年。お気をつけられると宜しい」と、忠告します。
23:10 kareva: 失礼判定の方法は?(汗)
23:11 veirosGM: 知力18ですから×4で72%
23:11 veirosGM: 1d100で72以下で成功です
23:11 [dice]: veirosGM: 52(1D100: 52) = 52 で72以下で成功です
23:11 veirosGM: れっつ1d100
23:11 kareva: 1d100
23:11 [dice]: kareva: 74(1D100: 74) = 74
23:11 Heidi: ああー
23:11 veirosGM: 失敗ですね
23:12 Heidi: 惜しい
23:12 veirosGM: ではちょっと思い出す
23:12 kareva: 失敗。残念さっきの会話ナシで・・・・
23:12 veirosGM: そういえば先の戦いの際に
23:12 veirosGM: 後ろからカレヴァの軍に襲いかかったマンネルヘーム将軍も
23:13 veirosGM: あんな感じな雰囲気だったきがしないでもない
23:13 veirosGM: 作戦会議の際に「おかしいな?」とか思ったんですが、気にせず出撃したらあのザマですw
23:14 kareva: (・・・・・マンネルーへーム殿に似ておられる?・・・)
23:14 kareva: かなり不信がります
23:14 veirosGM: 卿「どうかユックリしていってもらいたい」
23:14 kareva: 「いや
23:15 veirosGM: 卿「ナニカ力になれる事が有レバ…」
23:15 kareva: 「急ぎの用ゆえ・・・本件を手短に・・・・ヴァレンシュタイン卿の邸宅をご存知御座いませんか?」
23:16 veirosGM: 卿「ヴァレンシュタイン…? ああ、第七軍の…」
23:17 veirosGM: 卿「ソウデスナ、今は存じませんが調べれば数日にでも」
23:18 kareva: 「ふむ、そうですか・・・・兎も角、今日の所は・・・失礼させていただき、又後日にでも御伺いさせていただきましょうか・・・・」
23:19 veirosGM: 卿「ソレでは両日中には調べておきましょウ」
23:19 kareva: 「御世話をお掛け致す。」
23:20 kareva: 一礼して屋敷を出ることにしようとします
23:20 veirosGM: では卿は執事にいくつか指示をして、見送り
23:21 veirosGM: 一応その光景はハイジの部屋からも見えます
23:21 Heidi: (・・・珍しいお客人ね)
23:22 Heidi: まあ、応接間のテーブルの下にはネコがw
23:22 veirosGM: えっと、館から出た後は如何しますか
23:22 veirosGM: 猫TUEEE
23:23 kareva: (むう、あの少年・・・・祖国で以前あった悪魔に似ておる。・・・・・酒場で調べてみるか?・・・いや如何したものか)
23:23 kareva: 迷った末に疲れたので安宿場に止まる事に。
23:23 veirosGM: ok
23:23 veirosGM: ではハイジのターンで
23:24 veirosGM: 引きこもり生活
23:24 Heidi: 外部の情報はネットならぬキャットから
23:24 Heidi: 先生しつもんです、悪魔って追い払えますか
23:25 veirosGM: この世界の住人の常識としては
23:25 veirosGM: 悪魔は凶暴でバケモノで無敵で不死身で誰にも倒せません
23:26 veirosGM: 魔術呪術を習ったハイジとしては
23:26 veirosGM: まあ悪魔にもいろいろいるから弱い奴なら弱点を突けばあるいは という感じかもしれない
23:27 Heidi: (参ったわ、どうも厄介なのに見込まれちゃったみたいね)
23:27 veirosGM: キャットによると
23:28 veirosGM: アレクの部屋でフィンが何やら細工をしている模様
23:28 veirosGM: 目が合ったので逃げてきたらしい
23:28 Heidi: 「お兄様の部屋に勝手に!」駆けつける
23:28 veirosGM: ああ
23:28 veirosGM: 父上が「使ってくれ」とあてがったんですよ
23:29 Heidi: あー
23:29 veirosGM: 部屋は一杯有りますが、すぐに使える部屋は掃除とか面倒ですから
23:30 veirosGM: まあ駆けつけるなら
23:30 veirosGM: 部屋の前までこれます
23:30 Heidi: んーまあ、いない時に入っても無駄っぽいので行って様子を見てみることに
23:30 Heidi: じゃあ開けて入ります
23:31 veirosGM: 少年「あ、お姉ちゃん。どうしたの
23:31 veirosGM: と、木彫り細工を作りながら
23:31 Heidi: 木彫り細工?
23:31 veirosGM: テーブルの上には父上や母上や執事の細工人形が
23:32 veirosGM: 使用人の人形も数個。
23:32 Heidi: 「どうもなにも・・・一体何の真似? それとお姉ちゃんって呼ぶの止めなさい」
23:33 veirosGM: 少年の手に持っているのはハイジっぽいおにゃのこの人形(未完成
23:33 veirosGM: フィン「多分、お姉ちゃんの考えているとおりだよ」
23:34 veirosGM: フィン「僕に出来ることなんて、大したことじゃないけど」
23:34 Heidi: とりあえず人形をひったくろうとする
23:34 veirosGM: では1mくらいまで近づいたとたんに
23:35 veirosGM: 身体が跳ね飛ばされる
23:35 veirosGM: フィン「そう、慌てない方がいいよ」
23:35 Heidi: ちいっ
23:35 Heidi: 「あなた、つくづくデリカシーが無い男ね、嫌われるわよ?」
23:36 veirosGM: フィン「…ごめんね。何年も存在してるけど、やっぱり女の子は解らないや」
23:36 veirosGM: 人形を置きまして
23:37 veirosGM: フィン「早く決めないと、…お父さんやお母さんが死ぬよ?」
23:38 veirosGM: フィン「…お姉ちゃんには僕の力が及ばないようだけど」
23:40 veirosGM: フィン「僕もこういうやり方は好きじゃないけれども」
23:41 Heidi: 「殺したければ、殺せばいいじゃない? 女一人口説けない奴の奴隷になる位なら、自分で悪魔やる方が楽しそうだもの」
23:42 veirosGM: フィン「…そう」
23:43 Heidi: 「いいかげん、諦めてくれないかしら? 私にはしなければならない事があるの」
23:44 veirosGM: フィン「ふう。気丈だね
23:45 veirosGM: フィン「僕は諦めないし、お姉ちゃんは僕の下僕になるに相応しいよ」
23:46 veirosGM: 再度抵抗判定どぞ
23:46 Heidi: 1d100
23:46 [dice]: Heidi: 18(1D100: 18) = 18
23:47 veirosGM: hahaha
23:47 veirosGM: なかなか支配が効かない
23:47 Heidi: ハイジ嬢は嫌だってゆうてはりますなw
23:47 veirosGM: フィン「…儀式が終われば全ては終わる」
23:47 veirosGM: 人形作りを再開します
23:49 Heidi: 「・・・・・・例え悪魔でも、私の邪魔はさせないわ」部屋を出ます
23:49 veirosGM: ok
23:49 veirosGM: ではカレヴァのターンにしますか
23:49 kareva: 了解だ
23:50 veirosGM: 時間は何時くらいがいいですか
23:50 kareva: 何時でも構いません
23:50 veirosGM: では午後3時くらいで
23:50 veirosGM: 夕日が見える
23:50 veirosGM: そんな馬鹿な
23:50 veirosGM: まあ北の国ではよくあること
23:51 kareva: 「・・・・・・」
23:52 veirosGM: 如何しましょうか。調査にしても図書館などはちょっとコネが必要かもしれませんが
23:53 kareva: フィン少年が気になるので酒場のバーテンに聞いてみる事にします。
23:53 veirosGM: フィンという少年についての情報はないですね
23:53 veirosGM: さすがにあの年齢の子はここにはきませんw
23:54 Heidi: では接触してもいいですか
23:54 kareva: 魔術呪術に詳しい傭兵やその機関について在りかを聞き出してみます。
23:54 veirosGM: ok
23:54 veirosGM: ではハイジが指定したシチュエーションで
23:55 veirosGM: 魔術学院あたりかしら?<詳しい
23:55 Heidi: じゃあカレヴァ氏が裏通りを歩いている所でネコが話しかけます、OKですか>カレヴァ
23:55 kareva: OK
23:55 Heidi: ネコ「よう、大将」
23:55 kareva: 「!!!!!!!!!!!!!」
23:56 kareva: 一歩後づさり
23:56 Heidi: 「あんまり驚くなよ、こっちがビビるぜ」
23:57 kareva: (な、て、帝国の猫は喋るのか!!!!!)
23:57 kareva: 「猫が何の用か?」
23:58 Heidi: ネコ「あんた、何か探し物してんだろ?」
23:58 kareva: 「・・・・・・・・・・・・・・」
23:58 kareva: 「なぜそう思う?」
23:59 Heidi: ネコ「あんたが親父さんと話してた時、応接間のテーブルの下に居たからな」
23:59 kareva: 「親父・・・・・・ヴィターハウゼン卿のことか?」
0:01 Heidi: ネコ「そういう事になるね」
0:02 kareva: 「卿の飼い猫か。帝国の猫は喋るとは知らなかったが・・・・まあ、魔物だろうが猫だろうがなんでもよい。何故わしに接触する」
0:02 Heidi: ネコ「まあ、おれは嬢ちゃん・・・アーデルハイト・フォン・ヴィターハウセンの使い魔って訳さ、種を明かしちまえばな」
0:03 Heidi: ネコ「こうやってあんたと話してるのも嬢ちゃんの命令。嬢ちゃんから伝言があるんだ」
0:04 kareva: 「・・・・・・・・・・・内容は?」
0:06 Heidi: 「今夜7時、“スダーリ”でお会いしましょう、とさ」
0:06 kareva: 「分かった。19時にスダーリだな。確かに承知仕った」
0:07 kareva: (アーデルハイド・・・・・卿の娘御だったか・・・・・・・」
0:07 Heidi: ネコ「頼むぜ、嬢ちゃんにしばかれるのは御免だからな。場所は・・・そこら辺の奴に聞きゃあ分かるさ」
0:08 kareva: 「ご苦労」
0:09 Heidi: ではネコはひょいっと身を翻して街中に消えます
0:09 veirosGM: (多分)ボルシチで有名な高級レストランらしい<スダーリ
0:09 kareva: (聞いては見たが、高級料亭か、王に財産を献上するべきではなかった)
0:09 veirosGM: さてシーン変えましょうか、24時なので一度セーブという選択もありますが
0:10 Heidi: 私は2じくらいまでなら、大丈夫ですが、お二方は?
0:10 kareva: ハイジ嬢にあわせます
0:10 veirosGM: 自分もokです
0:10 veirosGM: いや、なんか法事がうんぬんとか
0:11 Heidi: まあ、7時起きなんですけど、5時間で大丈夫なんで、行けるとこまで行こうかと
0:11 veirosGM: 続行なら 190 in スダーリで
0:12 kareva: 了解
0:12 veirosGM: ではカレヴァがおっかなびっくりと高級料亭に
0:12 veirosGM: 向かいますとボーイさんがやってまいりまして
0:13 veirosGM: 「カレヴァ様でございますね? ヴィッターハウゼン様がお待ちしております」と
0:13 veirosGM: 端っこの席に案内されまふ
0:14 kareva: 兎も角甲冑姿で料亭に入るのはあれなのでスーツにネクタイで。
0:15 Heidi: 「お待ちしてましたわ」
0:16 kareva: 「何用ですかな。御嬢様」
0:16 veirosGM: ここでお互いのクヴェルが「相手はクヴェル持ちだ。PとMP確認!」と警告
0:17 veirosGM: HPMPは冗談
0:17 veirosGM: まあニュータイプ同士が遭った様な感じで
0:17 Heidi: (成る程・・・流石に只者じゃない訳ね)
0:17 kareva: (・・・・・何か、違和感が)
0:20 Heidi: 「では、単刀直入に言いますわ。お互い、手を組みませんこと?」
0:20 kareva: 「あの少年の事か?」
0:21 kareva: 「それとも、別の利害関係かな?」
0:22 Heidi: 「貴方はヴァレンシュタインとか言う人を探している。私はあいつを追い払わなければならない」
0:22 kareva: 「あの少年の事か・・・やはり、悪魔の類か何かか・・・・」
0:25 kareva: 「・・・・・まあ、双方協力関係にあったほうが良さそうでは・・・ある」
0:25 Heidi: 「あいつは多分、悪魔。貴方の協力があれば、或いは追い払えるかも知れません」
0:26 kareva: 「わしは魔法など使えぬ。悪魔は剣槍銃砲など聞かないとか聞いたが・・・・お役に立てるのかな?」
0:27 kareva: 聞かない→通用しないに訂正
0:31 Heidi: 「多分、そこは何とか出来ますわ」
0:32 Heidi: 「要は使い手の技量ですわ」
0:34 kareva: 「・・・・年端も行かぬ御嬢様に使われる事となるとは・・・な。ハハハハハ」
0:34 kareva: 「宜しい、協力関係を結びましょう。御嬢様のお父上には何かと恩も御座いますゆえ・・・・・」
0:37 Heidi: 「私が将軍閣下を使うだなんて・・・。」
0:37 kareva: (・・・・・身分を隠しているのにわしが将軍だった事を見抜くとは・・・・)
0:38 Heidi: 「有難う御座います、では私はヴァレンシュタイン卿の居所を探すのをお手伝いすれば宜しいかしら?」
0:40 kareva: 「ありがたい。わしは、宿場(グロズーニグラード)に宿を取っておりますゆえ、何かあれば使いでも寄越していただきたい」
0:41 kareva: 「そろそろ失礼させていただいても宜しいかな?」
0:42 Heidi: 「その件なのですが、我が家にお泊りになりませんか?」
0:43 Heidi: 「父のご友人を安宿なんかに・・・。あの悪魔と一つ屋根では不安、と言う事もあるのですけれど」
0:43 kareva: 「・・・・・卿の御宅に・・・・しかし、卿もその家中も、何やら操られている気配が・・・・似たような経験を依然しておりますので
0:44 Heidi: 「ええ、どうも両親も使用人もあいつに操られているようですの」
0:46 kareva: 「卿に断りもなく・・・・・・仮にも卿のお許しが頂ければ、ありがたくお受けいたしますが・・・・」
0:47 Heidi: 「父はなんとかしますわ。まあ、あいつに操られているようじゃ許しも何も無いかも知れませんけれど・・・」
0:48 kareva: 「有り難い。しかしあの少年・・・・・身のこなし・・・目配り。己の力を頼むだけの愚か者では無さそうですな」
0:50 Heidi: 「ええ、かの夢魔姫ジャスリーの弟御だとか自分では言ってましたわ」
0:51 kareva: 「夢魔姫・・・名前だけは聞いた事が・・・・・」
0:51 veirosGM: この街の名前ですね
0:53 kareva: 「・・サンクトジャスリーブルクのか・・・・フムウ・・・・それだけの逸材ならば手元に置いて置きたいものだが・・・悪魔なだけに許されぬ。残念だ」
0:54 kareva: 「それは兎も角もう遅くなりました。店の者にも迷惑になりますゆえ、そろそろ御暇致しませぬか?」
0:56 Heidi: 「そうですわね、行きましょうか」
0:56 veirosGM: ok
0:56 veirosGM: では夜12時くらいとして
0:57 veirosGM: これからどうしましょう
0:57 Heidi: んーむ、直帰するか
0:57 Heidi: 「儀式」と言うのが気になる所ではありますが
0:58 kareva: カレヴァは客人なのでハイジ嬢にあわせます
0:58 veirosGM: 直帰ですか
0:59 Heidi: では帰りにちょっと魔法学院にでも
1:00 veirosGM: では二人+御者を乗せた馬車は学院へ
1:00 veirosGM: とはいえこの時間ですから人気はいません
1:01 Heidi: だれか遅くまで研究している魔法キチガイはいませんか
1:01 veirosGM: 守衛はいますが、ハイジが学生証を出せばとおれます
1:01 veirosGM: www
1:01 veirosGM: じゃあ学術で判定どぞ
1:02 Heidi: 1d100
1:02 [dice]: Heidi: 97(1D100: 97) = 97
1:02 Heidi: うぶはっ
1:02 veirosGM: 無念
1:03 veirosGM: 知り合いの教授とかはいませんね
1:04 veirosGM: 一応図書館や資料館の場所などは把握しておりますが
1:04 Heidi: ではそこらへん当たって見ましょう
1:04 veirosGM: ok
1:05 veirosGM: 真っ暗な学院内を歩く二人
1:05 veirosGM: 帝国随一の蔵書をもつ図書館も現在は沈黙の中に
1:06 veirosGM: で、あんまりにも膨大なので
1:06 veirosGM: 一項目につき一時間かかりますが
1:06 veirosGM: なにを調べませう
1:07 Heidi: ではああいった儀式に付いて
1:07 veirosGM: 学術判定ドゾ、二人ともでいいです
1:07 kareva: 1d100
1:07 [dice]: kareva: 91(1D100: 91) = 91
1:07 Heidi: 1d100
1:07 [dice]: Heidi: 74(1D100: 74) = 74
1:07 kareva: うわらば
1:08 veirosGM: 失敗?
1:08 Heidi: あっしは成功です
1:08 veirosGM: ok
1:08 veirosGM: 人格支配の呪いですね
1:09 veirosGM: 魅了と違って強力でかつ長持ちするんですが
1:09 veirosGM: 犠牲者の知的レベルが落ちてしまう
1:10 veirosGM: 儀式の方法は呪いの人形を作って、おまじないをする
1:10 veirosGM: 犠牲者の血だとか髪の毛などが必要
1:11 Heidi: 「全く、こんなので女をモノにして何が楽しいのかしら・・・」
1:11 Heidi: 阻止する方法に関してはどうですか?
1:11 veirosGM: これは冥帝や人形遣や真実の書が得意とする儀式
1:12 veirosGM: 一時間消費と学術チェックどうぞ
1:12 veirosGM: 人形伯か…
1:13 kareva: 1d100
1:13 [dice]: kareva: 31(1D100: 31) = 31
1:13 veirosGM: ok
1:13 Heidi: 1d100
1:13 [dice]: Heidi: 30(1D100: 30) = 30
1:13 kareva: 「此れではないか?」
1:14 veirosGM: 人形を破壊するか術者を追い払うしか方法がなさげ
1:14 Heidi: そういえばフィンスタアニス
1:14 veirosGM: 一度儀式に失敗すると、今後一切同じ呪いにはかからない、ともある
1:14 Heidi: って、冥帝って言うのは知ってて良いんですか
1:15 veirosGM: 名前くらいは
1:15 veirosGM: あれです
1:15 veirosGM: そこらへんで売ってるタロットカードに
1:15 veirosGM: 22の悪魔が絵入りで乗ってます
1:15 veirosGM: 載って
1:16 kareva: あのオメメの可愛い少年が、タロットカードに(笑)
1:17 veirosGM: まあ実物を見た人間なんて殆どいませんので
1:17 veirosGM: 憶測やイメージで<タロットの絵柄
1:18 kareva: 了解
1:18 veirosGM: 現在午前2時
1:18 veirosGM: 他に何か調べますか
1:19 Heidi: まあ、もう戻りますかね
1:19 kareva: 呪術の心蝕は、この魔術とほぼ同様ですか?
1:20 veirosGM: 学術判定どうぞ
1:20 kareva: 1d100
1:20 [dice]: kareva: 41(1D100: 41) = 41
1:21 kareva: 成功
1:21 veirosGM: この<支配>という呪術はスペシャルなもので
1:21 veirosGM: ごく限られた人間しかつかえません
1:22 veirosGM: 生身の人間では無理ともかいてあったり
1:22 veirosGM: 人間がこれを使うには、悪魔の血を一滴のむ必要が有るともかいてある
1:22 Heidi: まー22パワーズですもんねえ
1:23 kareva: ヴァレンシュタインが使用したものは心蝕の「暗示」と、思われますが、それを調査したいです。
1:23 veirosGM: 再度判定どうぞ
1:23 kareva: 1d100
1:23 [dice]: kareva: 68(1D100: 68) = 68
1:23 Heidi: 1d100
1:23 [dice]: Heidi: 78(1D100: 78) = 78
1:24 kareva: 成功
1:24 Heidi: 同じく
1:24 veirosGM: あの様子からすると心蝕ではなく支配である可能性が高い
1:25 veirosGM: そして祖国では今も武将たちが<支配>されている
1:26 veirosGM: いまごぜんさんじ?( ・ω・)
1:26 kareva: 「むう、卿は・・・・悪魔と手を握ったか・・・・なんとしても卿を討たねば祖国が危い」
1:26 kareva: 危機感も高まったところで帰りますか?
1:26 Heidi: そうですね、他に無ければ
1:27 veirosGM: ok
1:27 veirosGM: では家に戻りました
1:28 veirosGM: 皆寝静まっている様子
1:29 Heidi: ではそっと入ります
1:29 veirosGM: 自分の家なのに異様な雰囲気ですね
1:29 kareva: 「・・・・・・・・」
1:30 veirosGM: 入りますと
1:30 Heidi: はい
1:30 veirosGM: 空の色がちょっと変わります
1:30 veirosGM: 月が赤くて、周りの建物が黒いシルエットになっている
1:31 veirosGM: どこかから何かの唸り声とか
1:31 veirosGM: どこかから何かの叫び声が聞こえてきます
1:32 kareva: 「・・・・・・・・・・」
1:32 Heidi: フィンスタアニスの部屋の明かりは
1:32 veirosGM: ついています
1:33 Heidi: 「将軍、すいませんけれどこれから荒事になるかも知れませんわ」
1:33 kareva: 「承知仕った」
1:33 kareva: 抜刀します。
1:33 veirosGM: はい
1:33 veirosGM: では部屋をひとつひとつ進みますと
1:34 veirosGM: 食堂に突き当たります
1:34 Heidi: あ、質問でふ
1:34 veirosGM: はい
1:34 Heidi: 戦闘前に属性付与は認められますか
1:34 veirosGM: NGとします
1:35 Heidi: 了解
1:35 veirosGM: 食堂には誰もいないんですが
1:36 veirosGM: 「………………れ」とどこかから声
1:36 veirosGM: 「…………えれ」
1:36 Heidi: 覗いてみます
1:36 veirosGM: 「………かえれ」
1:36 veirosGM: 「……りかえれ」
1:37 veirosGM: 何をするか10秒以内に答えよ
1:37 kareva: 「背後だ!!」
1:37 veirosGM: okw
1:37 veirosGM: では攻撃判定いいですよ
1:37 kareva: 1d100
1:37 [dice]: kareva: 96(1D100: 96) = 96
1:38 kareva: 外れた
1:38 veirosGM: 外れですね
1:38 Heidi: とりあえず伏せ
1:38 veirosGM: ではカレヴァが見たモノは
1:38 veirosGM: 血まみれの女の身体です
1:39 veirosGM: 血まみれのメイドさんの格好で、
1:39 Heidi: SANチェック・・・
1:39 veirosGM: 首が、ない
1:39 veirosGM: しかし視力はあるのかないのか、ゆっくりと近づいてくる
1:39 veirosGM: 手には包丁がひとつ
1:40 Heidi: 戦闘フェイズ?
1:40 kareva: 「女、首がないからといって容赦はせんぞ。」
1:40 veirosGM: 戦闘はめんどうなので
1:40 veirosGM: 1手番づつ行動どうぞ
1:41 Heidi: 「やっぱり本物の冥帝だったのかしら」
1:41 veirosGM: 首が無いのでメイドさんはしゃべりません
1:41 veirosGM: 体つきからしてハイジ担当のメイドさんだったかもしれない
1:42 kareva: 「女、邪魔立てするなら容赦はせんぞ」剣を構える
1:42 veirosGM: 白兵判定どぞ
1:42 kareva: 1d100
1:42 [dice]: kareva: 26(1D100: 26) = 26
1:43 veirosGM: 1d100 回避
1:43 [dice]: veirosGM: 69(1D100: 69) = 69  回避
1:43 veirosGM: 当たり、ダメージどうぞ
1:43 veirosGM: 両手なら2dx7ですね
1:43 veirosGM:  2d6×7
1:43 kareva: 2d7
1:43 [dice]: kareva: そのダイスは持ってないな
1:44 kareva: 2d6*7
1:44 [dice]: kareva: 8(2D6: 6 2)*7 = 56
1:45 veirosGM: ok
1:45 veirosGM: ではズシャッと生暖かい感触な音をして
1:45 veirosGM: 血をまきちらしつつ倒れふします
1:46 veirosGM: それでもぴくっぴくっと痙攣して
1:46 veirosGM: 這いずって動こうとしますが、力つきて活動停止する
1:46 veirosGM: また変なものを切ってしまった
1:47 Heidi: 「可哀相に・・・御免なさいね」
1:47 veirosGM: さて屋敷の中はこんな調子で首無し血まみれ人間がうろついている様子
1:48 veirosGM: 認識能力が低いのか、隠れていればやりすごせそうです
1:48 kareva: 知人のエ○ビデオに似たようなシチュがあったナァ
1:48 Heidi: 「本当に殺したのね、全く、悪魔って・・・」
1:49 kareva: 「人も悪魔と大して変わりはしません・・・・・・・悪魔を責めなさるな」
1:51 veirosGM: フィンの部屋までやり過ごすなら運動or隠密判定
1:52 veirosGM: ハイジの部屋までいくのは自動成功で
1:53 Heidi: ではフィンのとこまで
1:53 veirosGM: 判定ドゾ
1:54 Heidi: 1d100
1:54 [dice]: Heidi: 56(1D100: 56) = 56
1:54 kareva: 1d100
1:54 [dice]: kareva: 19(1D100: 19) = 19
1:54 kareva: カレヴァ成功(汗)
1:54 veirosGM: ハイジは回避or受け判定
1:54 Heidi: 成功です
1:54 veirosGM: あれw
1:55 veirosGM: 運動?
1:55 Heidi: 隠密68%でしたww
1:55 veirosGM: ok
1:55 veirosGM: ではカレヴァが突っ切って注意を引きつけつつ、ハイジが隠れながら移動、と
1:56 kareva: 「ウラ?!」
1:56 Heidi: こそこそ
1:56 veirosGM: ではそのゾンビどもの中にヴィターハウセン卿の服装があった
1:56 veirosGM: 扉の前まできました
1:57 kareva: 「な、なんと、ヴィッターハウゼン卿!!!なんと不憫な、介錯仕りますぞ」
1:57 veirosGM: 手間取ってるとうじゃうじゃきますよw
1:57 kareva: あ、無しで(汗)
1:57 Heidi: 「あ、ちょ、後でいいです」
1:58 veirosGM: じゃあ駆け込んで扉を閉めると
1:58 veirosGM: フィン「お帰りなさい」
1:58 kareva: 「お邪魔するぞ少年」
1:59 veirosGM: テーブルで首無し木彫り人形をもてあそぶ少年
1:59 Heidi: 「全く、どこのバカが本当に殺すのよっ」
1:59 veirosGM: フィン「守るものがなくなれば気が変わるかなって」
2:00 veirosGM: フィン「…冗談だよ。おまじないのためさ」
2:00 veirosGM: 完成したハイジの人形をとりだしまして
2:00 veirosGM: 「……<支配>」
2:00 veirosGM: 抵抗判定どうぞ
2:01 Heidi: わふー
2:01 Heidi: 1d100
2:01 [dice]: Heidi: 82(1D100: 82) = 82
2:01 veirosGM: ok
2:01 Heidi: 最後で残念
2:01 veirosGM: では縁故5をフィンにふってください
2:02 veirosGM: 不条理の盾もok
2:03 veirosGM: あるいはクヴェルで自傷して自我を保つとかw
2:04 Heidi: ちとお待ち
2:04 Heidi: ください
2:04 Heidi: うっし、まだお兄様を諦める訳にはいかねーぜ
2:05 Heidi: 不条理の盾で
2:05 veirosGM: はい
2:05 veirosGM: では懐から短剣が飛び出して
2:06 veirosGM: フィンが掲げた人形を粉砕
2:06 veirosGM: フィン「つっ…!」
2:07 veirosGM: フィン「…………まあ、いいや」
2:07 Heidi: 「まだ諦める訳にはいかないのよっ」
2:07 kareva: 「・・・・・・・・」
2:08 veirosGM: フィン「…仕方が無いね。やっぱり僕には死人しか従えられないみたいだ」
2:09 veirosGM: フィン「…覚悟はいいかな?」
2:09 kareva: 「・・・・・・・・退かぬか?」
2:09 Heidi: 「つまり・・・殺すつもり?」
2:10 veirosGM: フィン「何故? 僕にはかてないよ。存在の大きさが違いすぎる」
2:11 veirosGM: フィン「人間がよくいうよね、生きている人間は裏切るが、死人は裏切らないって」
2:11 kareva: 「死人も裏切る」
2:14 veirosGM: ふむ? と呟いて
2:15 veirosGM: フィン「…裏切らないさ」
2:15 kareva: 「裏切る裏切らぬも所詮は相互関係による。相対的だ。死人がある者に従順になったとして・・・・・・」
2:16 kareva: 「生前その死人が仕えていた主人から見れば、裏切られた事になろう。」
2:17 veirosGM: フィン「そうだね。でも、それは僕が引く理由にはならないんじゃないかな」
2:17 Heidi: 「勝てるとか、勝てないとか、知った事じゃないわ。貴方とのお付き合いは御免蒙るって話よ」
2:18 Heidi: 「私を殺して従えるのも結構。でも、本当の私は貴方にはあげない」
2:19 veirosGM: フィン「僕にそこまでいう人はお姉ちゃんが初めてだよ。みんな恐怖によって従うか、不老不死を目当てにすりよってきたからね」
2:20 kareva: ・・・・・
2:20 Heidi: 「とっくの昔に普通の価値観は失くしてしまったみたいね、私」
2:21 veirosGM: フィン「そうだね。人の事は言えないけど」
2:23 veirosGM: 特に何もないならフィンはゆっくりと動き始めます
2:23 kareva: 特に何も無いです
2:25 Heidi: 「でも、どうでも良いことですもの。大切なのは、ひとつだけ・・・。さあ、どうするのかしら、冥帝よ、私を殺して屍姦する?」
2:25 kareva: 「・・・・・・・・・・・ときに、少年、ヴァレンシュタイン卿と言う帝国第7軍の軍師を知らんか?」
2:25 veirosGM: フィン「そういうのは趣味じゃないね」
2:27 veirosGM: フィン「…よく知っているよ。軍のお姉ちゃんだね」
2:27 kareva: 「・・・・・?卿は男性では?」
2:27 Heidi: 「あら、てっきりネクロフィリアかと思ったわ」
2:27 veirosGM: フィン「会ったのは偶然だったけど。困ってるみたいだから力を貸してあげた」
2:29 veirosGM: フィン「軍ではやりにくいからじゃないかな? 帝国のことはよくわからないや」
2:29 kareva: 「・・・・・少年が卿に力を貸してあげた御陰で、わしの軍勢は完敗したよ。もっとも、わしの無能の方が問題だったのだろうが」
2:31 veirosGM: フィン「そうなんだ。じゃあ僕は仇ということになるね」
2:31 kareva: 「・・・・まさか、軍の敗走はわしの責任。恨む積りはないし、仇とも思わぬが・・・・」
2:32 veirosGM: フィン「思わぬが…?」
2:32 kareva: 「只、卿の能力は恐ろしい。君の能力と同じく・・・な」
2:33 kareva: 「少年は政治覇権に興味は無い様だから・・・・それほど恐ろしいとは思わないがね」
2:34 veirosGM: フィン「…ふう」
2:35 veirosGM: フィン「気がそれちゃったよ。なんでこんなに親しげにお話ししてるんだろう」
2:36 kareva: 「どちらも余裕があるからだろうよ」
2:37 kareva: 「戦場でも、憎しみが強くなければ敵同士仲良く話をしていると言う事もある・・・・」
2:37 Heidi: 「あら、私には余裕なんてありませんわ。本物の冥帝フィンスタアニスに狙われてるんですもの 」
2:38 veirosGM: フィン「……もう帰るよ。お姉ちゃんのことは諦めないけど」
2:39 veirosGM: フィン「…君たちは生きていた方がおもしろそうだ」
2:39 kareva: 「ああ、御休み。アーデルハイト殿を襲うときは事前に手紙でも出しておいてあげなさい。それがマナーと言うものだよ」
2:40 veirosGM: フィン「おやすみ。……家族の事はごめんね。お姉ちゃん」
2:40 Heidi: 「悪魔って勝手ね・・・でも、今の所は感謝しておくわ」
2:41 veirosGM: ふっと消えます
2:41 veirosGM: そして異様な雰囲気も消える
2:41 Heidi: 「命拾いしたみたいですわね、将軍」
2:41 kareva: 「ええ、で・・・・・
2:41 veirosGM: 真っ赤な窓の外が白い月光に変わる
2:42 Heidi: (ふう・・・)
2:42 kareva: 「扉を開けたら首無しの死体が・・・・転がってたら、それを片付けるまでは寝ることが出来ませんな」
2:43 veirosGM: 屋敷の人間は全滅ですね
2:44 veirosGM: 通いできていた使用人は幸運ですが
2:44 Heidi: 「どうしましょう・・・悪いと思うなら片付けくらい手伝いなさいよ、まったく」
2:45 veirosGM: ではあらかたかた付けたら朝日が上ってきて
2:45 veirosGM: endということで
2:45 kareva: お疲れ様でした。
2:45 veirosGM: お疲れさまでした
2:45 Heidi: お疲れです
2:45 Heidi: あーすいませんヴァレンシュタイン進みませんでしたな
2:45 kareva: このネタでホラーゲームが作れるのでは?
2:45 kareva: いいえ、大丈夫です。
2:46 veirosGM: ホラーゲームが元ネタですw
2:46 kareva: http://briefcase.yahoo.co.jp/bc/jonys1988/lst?.dir=/9e3a&.order=&.view=l&.src=bc&.done=http%3a//briefcase.yahoo.co.jp/
2:46 kareva: 脳内妄想ネタというか、脳内BGMをUPして見ました。
2:47 Heidi: 何と言う男装の麗人ww
2:47 kareva: やっぱり>ホラー
2:47 veirosGM: 眠るとぞんびうようよ悪夢の世界に飛ばされて
2:48 veirosGM: 起きるとその世界を忘れて
2:48 veirosGM: また眠ると悪夢の世界にというエロゲでした
2:48 kareva: あ??????????
2:48 Heidi: www
2:48 veirosGM: 起きると忘れてるので脱出不能
2:49 kareva: 知人がそのゲーム持ってる。あれゲーム風のエロビデオじゃないんだ。
2:49 kareva: 3Dの奴でしょ?
2:49 veirosGM: です
2:49 kareva: 「首が、ない」の台詞でピント来た
2:50 veirosGM: ふりかえれとか
2:50 kareva: あ、それは分かりませんでした。
2:50 veirosGM: ちなみにフィン君には弱点がありまして
2:50 kareva: 実はEDだった?
2:51 veirosGM: MaxHPが10000なんですが、どんな方法でもヒットポイントが回復しない。という
2:51 veirosGM: だから極力戦いたくないんですよ
2:51 veirosGM: これは図書館で調べられますがw
2:51 kareva: 成る程ねぇ・・・・・わらヴぁ
2:52 Heidi: 調べようかと思ったんですがねえ
2:52 veirosGM: 無謀な人間がわんさかいて現在値6000くらいかしら
2:52 Heidi: 儀式が妙に気になって焦ってしまってww
2:52 veirosGM: 一年に4ダメージくらいw
2:54 veirosGM: あとはあれですね。死人しか友達がいませんなパターンで
2:54 kareva: か、可哀想に、
2:54 Heidi: 可哀相な子w
2:54 veirosGM: そこを馬鹿一な説得でなんとか
2:54 kareva: 「奴もまた孤独」
2:55 kareva: 此処はハイジ嬢が兄を諦めて少年の妻に(笑)
2:55 veirosGM: expですが、二人とも3LvUPということで
2:56 Heidi: お友達ならいいけど、いやよ、あんなデリカシーの無い とハイジ嬢は申されてます
2:56 Heidi: 有難う御座います
2:56 veirosGM: でりかしーか…。難しい
2:57 veirosGM: あと、リュートだかバイオリンを置いていきました。
2:57 kareva: テテテテーテーテッテッテテー
2:57 Heidi: 「あら将軍、お弾きになりますの?」
2:58 veirosGM: 芸術技能の専門を2つ指定できる優れものです
2:58 kareva: 「いえ結構(笑)」
2:58 veirosGM: 微妙すぎる
2:59 kareva: あー、で、レヴェルが上がると良いことあるの?
2:59 Heidi: 「リュートは なんと のろわれていた!」何てことは無いですかw
2:59 veirosGM: HPがLv×2分ふえます
2:59 kareva: わーい
2:59 veirosGM: あとスキルも1レベルに1個、増えます
2:59 kareva: ワッホイ
3:00 veirosGM: クヴェルからして呪われているのでw
3:00 veirosGM: 気にしない
3:00 Heidi: そうですねww
3:01 Heidi: ふう、今回は口八丁のみでしたな
3:01 veirosGM: 残念ながら前回の呪いの化粧品は軍が押収しましたが
3:01 veirosGM: そうですねえ
3:01 Heidi: あら残念、押収されたw
3:01 kareva: もっと能動的になれるよう頑張ります。
3:01 veirosGM: さっきもいったようにHPが惜しいので
3:01 veirosGM: 100ダメージくらい食らったら退散する予定ですた<フィン
3:02 veirosGM: フリーザ「わたしのMaxHPは10000です。もちろん本気をだしたりはしませんのでご心配無く…」
3:02 kareva: でも物理攻撃きか無いんでしょ?駄目じゃんカレヴァ
3:02 Heidi: なるほど、まあハイジ嬢はキチガイですから気にしてませんが、普通に考えて勝てませんわなw
3:03 veirosGM: 魔法で普通の武器を魔法の武器にできるので
3:03 veirosGM: 魔法の武器ならダメージを与えられます
3:04 kareva: ハイジ嬢に頼るしかないカレヴァ、  フィン少年にチクチクダメージを与え続けると・・・「絶対に許さんぞ虫ケラ共!じわじわとなぶり殺しに(以下略)なんて事も(汗)
3:05 veirosGM: あとは時間的にれーりるさんの就寝時間的にw
3:05 kareva: 了解です
3:05 veirosGM: 戦闘になると1時間飛ぶのでw
3:05 Heidi: ああ、いや、なんか楽しかったのでそんなものはもはやどーでも良くなって(ry
3:07 kareva: 楽しかったです。
3:07 veirosGM: ありがとうございます
3:07 Heidi: シオン氏ははじめてでしたよね
3:07 Heidi: TRPG
3:07 kareva: はい
3:07 Heidi: です
3:08 veirosGM: なかなか良い線ですねー
3:08 kareva: 箱庭やってれば・・・・この位は
3:08 Heidi: お美事でした
3:09 kareva: あと竹島ネタとかGMやった事あるし(汗)
3:09 veirosGM: ごるごきたw
3:09 Heidi: ごるごww
3:09 kareva: ノムヒョン大統領と、小泉首相暗殺されました(笑)
3:10 veirosGM: すみませんが自分的にzzzなのでお先に寝ますね
3:10 Heidi: あ、お疲れ様です
3:10 veirosGM: あとで読み返しー
3:10 kareva: お休みです。
3:10 veirosGM: おやすみなさい
3:10 veirosGM: ほぞんほぞん
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